真夜中 携帯が 鳴る。
いつだって
夜更かししまくりの あたしだけど
深夜に メールではなく 携帯が鳴れば
一瞬 ビクっと する。
身内に なにかあったのか?と。
携帯を ひらくと そこには
N美 の名前。
高校時代からの 友達だけど
もう 友達と呼んでいいのか と
ふと 考えてしまうほど 連絡は とっていない。
「・・・はい。」
と でると
「いずみ?」
と なつかしい声。
その瞬間に ふと
「いずみ」 って あたしを呼ぶ人
ずいぶん少なくなったなぁ と 思った。
学生のころや 若い頃は
「いずみ」 って みんな
呼び捨てで 呼ぶ友達ばかりだったけれど
いつの間にか
「いずみちゃん」 と 呼ぶ友達が 増えて
「いずみさん」 と 呼ぶ友達さえも いる。
それだけ 年を とったということなのか。
今 あたしのまわりで
「いずみ」と 呼ぶのは
親と親類のおじちゃんと
学生のときからの友達と
昔の男と tk と ←同じカテゴリではない。
だーりん☆くらいであろう。
「どーした?」 と 聞くと
「まだ 起きてた?」と 答える N美。
「起きてはいたけどさ。
どーした?なんかあった?」
「うーん。
今 ちょっと携帯いじっていたら
いずみの名前をみつけたから
どーしてるかなーって 思ってさ。」
なんかのときに たまたま
アドレスのなかの 友達の名前をみて
なつかしく思う気持ちは わからないでもないが
どーしてるかなーって 思ったとしても
通常の感覚であれば
ちょっと 電話してみる時間では けしてない。
それが わかる人間か否かは
やや 微妙。
ときどき 常識から逸脱するのが
N美らしいといえば N美らしい。
「みんな 元気にしてる?」 と N美が聞く。
みんな・・・。
みんなっていうのは
どこにかけた みんななんだろーか?
うちの家族のことなのか
それとも 高校でつるんでいた
みきを 含めた 友達たちのことか と 言葉に迷う。
なんだかどうも
電話が 長くなるような気がしたので
隣の和室で寝ている
だーりん☆と娘其の弍を意識して
洗面所に 移動。
声が 家のなかに響かないように 扉をしめる。
「みんな 元気っちゃ 元気だけど・・・。」と 言葉を濁すと
「そうなんだ。」と 沈んだ声のN美。
「N美は 元気?どーしてるの?」と やんわり問いかける。
「あたし?あたしは 入退院繰り返してる・・・。
今日も 退院したばかりだよ・・・。」
「どこが・・・悪いの?」
N美は もう 10何年前くらいから
胃だ。腸だ。腎臓だ。肝臓だ。心臓だ。
と 健康な内臓はほとんどないってくらい
あちこち悪くて大変だと 聞いていたので
そのうちのどこかが 決定的にやられているのかな と思った。
「・・・・・頭。」
頭?。
脳関連ってことか?と 思ったけれど
すぐ そうじゃないことは 理解できた。
電話の最初から 感じていた会話の違和感。
酔って電話してきてるのか?とも 思っていたけど
彼女の呂律のまわらない独特の口調は
まさしく 精神的な薬を飲んでいるときの症状だ。
「そうなんだ・・・。
病名は なんなの?」
「鬱と パニック。」
「そうなんだ。つらいね。」
「うん・・・。それでさぁー・・・」
N美は そこから あふれだすように
今の自分の実情を 矢継ぎ早に 語りだす。
合間合間にいれる あたしの相槌を
N美は まったく聞いていないので
ふたりの会話のタイミングは どんどんずれていく。
そのN美の後ろから
こどもたちの歓声。
そのたびに N美が こどもらを怒鳴りつける。
保育園のなかで いちばん寝るのが遅いのでは?と
いつも思っている娘其の弍でさえも
夢の中の この時間。
歓声をあげて 起きていることもの声は
異質なまでの なにものでもない。
「オマエラ ハヤク ネロッテユッテンダロッッッ!」
と 怒鳴るN美は
昔から なにも変わってはいない。
N美は みきと同じ年で 最初のコを産み
その翌年 年子で二人目を 産んだ。
そして その翌年には 離婚。
幼いふたりを 抱えて
アカギレだらけの手で がんばって育てていた N美。
その頃 よく 夜にN美と 電話で話したりもしていた。
娘其の壱と息子其の壱は
毎晩8時前には 寝ていたので
真夜中になっても 起きてるN実のコに
びっくりしたりしていたけど
保育園にいってるコは
昼間のお昼寝が 長いから 夜はなかなか寝ない という
N美の言葉に
そーなのか と 納得して
「オマエラ ハヤク ネロッテユッテンダロッッッ!」
と 何度も何度も
こどもを怒鳴るN美に
あの頃は なにも疑問も抱いたりしていなかった。
今 あのときのふたりは
23歳と22歳にも なり
もう 家をでて 働いているような話だったけれど
N美は そのあとに
娘其の弍の 1つ上と1つ下のコをふたり
また 産んだと きいていた。
そのうちのひとりのコが
なにか N美に話しかける。
「ナンダヨッ!ウルセエナッ!」
「アァァァァーーッッ!ウルセーカラ ムコウニイケヨッッ!」
怒鳴って突き放す声が 胸に 突き刺さる。
電話のむこうで あたしからはみえない
N美のこどもの哀しそうな顔が
娘其の弍と たぶってみえる。
瞳からこぼれる涙が
あたしの手のひらに落ちてきそうだ。
あたしの問いかけや相槌のタイミングから
程遠いタイミングで
自分のことを 話しつづけたN美の
言葉の合間を くぐるように
病気の要因は なんだと思う?と聞いてみる。
「なんで あたしが?って思うから。」
「あたしが なんで こんな生活なの?って思うから。」
と N美は いった。
彼女の ややとりとめのない話を解釈すると
今 したのふたりのコたちの父親とは
いろいろな事情で 籍をいれてないらしい。
そして 生活にもかなり窮困している と。
働きたくても 働けない。
こどもにも お金がかかる。
入院して ゆっくり直したいけれど
こどもを 長く預けられるところがないから
細切れにしか 入院できない。
ショートスティに いつも預けているけれど
1週間過ぎると 施設にもってかれてしまうから
いつも 治療の途中で退院してしまうんだ と。
なんで あたしが こんな生活してるの?
あたしは こんな生活する人間じゃない。
と 自分で自分を 責めてしまうのだ と。
父親が こどもの面倒みれないのか。
上のコたちは そばにいないのか。
親たちは どーしてるのか。
そこらへんを 聞いてみたかったけれど
聞かなかった。
昔から 彼女をとりまく人間関係は
やたらに複雑で ややこしい。
そして まるで 自分でもさらにそれを
複雑にするかのように
理解しがたい 行動にもでるのが 常だった。
高校にはいってすぐから N美は 目立っていた。
まだ 流行はじめるかどうかと いうくらいの時だったけれど
すでに 聖子ちゃんカットにして
スカートも ながくおろしていた。
忘れも しない。
高校の教室の窓から 放課後
校門のそばの桜の木から
無数のはなびらが 舞っているのに
あたしが
なんとなく みとれていた そのときに
ねーねー。
櫛 もってない?
と 声をかけてきたのが N美だった。
もってるよ と 櫛と鏡を 渡してあげると
髪を 梳かしながら N美が
あたしの親 離婚してるんだ。
と 突然 つぶやいた。
衝撃的だった。
その当時のあたしは
自分の親が 幼少のとき離婚していて
今の父親と 血がつながっていないという事実は
なにがあっても 人に話しちゃいけないもんだと
そう ずっと 思っていた。
だから いきなり その核心から
話してきた N美がすごく 大人にみえた。
・・・あたしも。
はじめて 自分の親の離婚を
何事もないように 他人に話した。
そこから N美とあたしが 急速に
仲が よくなったのは いうまでも なかった。
そして 親の干渉がとりわけ少ない
N美の部屋は またたくまに
仲間うちの 溜まり場に なった。
N美は 誰よりも誰よりも 大人にみえた。
いつでも キレイで
いつでも 強くて
いつでも 優しかった。
たぶん それは
あたしの目だけではなくて
誰の目にも そう 映っていたと 思う。
少なくとも 25.6歳 くらいまでは。
それが
いつの頃からだったのだろう。
気がついたら
驚くほど N美は 幼かった。
思考力も 判断力も すべてにおいて
17歳くらいの あの N美のまま だった。
10代には 大人にさえ感じた
思いきりのいい 行動力は
あきらかに 無謀 といわれる行為となった。
人の忠告は なにも聞かずに
八方塞になっていく N美は
それでもなお 誰の言葉も耳にかさなかった。
N美が 自ら引き起こす
N美の人生の波乱な出来事に
誰も 理解はしめせなかった。
N美からは ひとりふたり と
みるみるうちに 友人と名のつく人が 離れていき
あたしや みき でさえも
まったく 連絡を 取らなくなってから
もう どれだけの時間が過ぎたんだろう。
N美は どの知り合いに聞いてみても
最終的に かなり最悪な状況で
孤立して しまっていた。
だけどそれは
彼女が 望んでいたことではないかと 思うほど
様々な事実の結果のような気もした。
「いずみ」
と N美が つぶやく。
気がつくと あたしは
ハラハラと 涙をこぼしてしまっていた。
なんの 涙 なんだろう。
N美への同情なのか。
それとも
あたしのなかでくすぶっていた
友情の残骸が また 灯りだしたとでもいうのか。
涙は とまることなく こぼれていく。
「また・・・電話するね。」
N美は あたしの涙に気がつき
電話を 終わらせようとしている。
「いいよ。」と 涙をおさえられないまま 答える。
「いずみ・・・。」
「いずみ・・・。」
「ありがと・・・ね。」
と 最後 そういったN美の声は
あの独特の口調ではなく
昔からの いつもの声だった。
あたしを 呼ぶ N美の声だった。
高校生のあの頃に かえるたび
あたしの思い出になかには
みきが いる。
Kが いる。
H美が いる。
N美が いる。
そして H がいる。
みんな 体をよせあい おなかを抱えて 笑っている。
携帯もなくて メールもなくて
プリクラも カラオケも なかったけれど
いつだって みんなで 笑っていた。
去年の あの一件から あたしは
H と 連絡を まったくとっていない。
Hから 離婚をした という メールももらったけれど
あのときの気持ちの整理がつかないまま
返事は送ることなく 今になっている。
あたしが 凹んだり しんどくなったりしたときに
いつも いつも
みきに愚痴を聞いてもらって
お茶したり遊んだりして
気持ちを なんとか整えるように
N美だって Hだって
学生の頃の友達の誰かに
素の自分にもどって
話を 聞いてもらいたいことも
きっと あるにちがいない。
だけど
彼女たちの その話を 今
ゆっくり 頷きながら聞いてあげることが
できない 頑なな 自分が いる。
もっと 柔軟に
もっと 多感に
彼女らと いっしょに
過ごしたあのころの 自分に
戻りたい。
でも
戻れない。
電話を きったあと
みきに メールをする。
ぐっすりと 眠りこんだ 娘其の弍の横に
もぐりこんで 娘其の弍の手をにぎる。
だーりん☆の寝息に 呼吸をあわせる。
息子其の壱は 部活があるので 早々に就寝だ。
娘其の壱は まだ 部屋から物音がしているので
今夜も このまま 夜更かしをするのだろう。
ざわざわとするような 気持ちを
ふかく 何度も深呼吸して
眠りに つこうと 目を瞑った。
こわかった ス。
昨日の晩は
窓が 風に あおられて
そのうち 割れちゃうんじゃないの?って 勢い。
何度も何度も 目が覚めて
雨の音も 相当に 激しくて。
朝も 雨風がまだまだ強くて
娘其の壱の 高校も
息子其の壱の 高校も 休校。
でも 最近の高校は
個人情報なんちゃら とかゆーて
連絡網が 配布されてないので
7時のnewsで 警報解除になっていなかったら 9時登校。
9時のnewsでもまだ 警報解除になっていなかったら 休校。
とか ゆーて 自主判断。
なので 息子其の壱は
朝もはよから 学校に登校する支度をしたうえで
newsに 首っ引き。
何度も何度も 携帯でメールのやりとり。
9時になっても 警報解除になっていないのを確認してから
制服ぬいで また寝なおし。
それに比べて 娘其の壱は
部屋から おきだしてくることもなく
ふとんのなかで ぐっすり。
おそらく 携帯でnewsをみたり
友達とメールのやりとりなんかしてはいるんであろーが
あまりにも 対照的なふたり。
あたしは ラッキーにも 仕事は休みだったのだけれど
みかりんと 石鹸作りの約束していたので
雨足が落ち着いたら
昼すぎくらいに みかりんの家に
行けたらいいな とか思っていたんだけど
朝の 雨風の強さで
娘其の弍を 保育園に連れていくことを まず断念。
なので みかりんとの 石鹸作りも中止。
外にも 出られずに 日がな一日
娘其の弍と DVD三昧。
そして そのあいまに
拓哉の HEROの宣伝を おっかけまくり。
そして 寝まくり。
昼過ぎあたりで
ベランダを 確認してみたら
鳩除けのトゲトゲなんかが はずれて
飛ばされそーになっているし。
けっこう しっかり止めてあったはずなのに
恐るべし 台風。
つか
昨日の木曜日。
newsで ばんばん
台風が 夜中から未明に かけて上陸しますよ
とか いってる さなか
ベランダなんかは 外へ飛んでいかないように
多少かたづけつつ
すでに 風は かなり強くなってきてはいたけれど
雨は降っていなかったので
その強風を生かして
ぎりぎりまで 洗濯モノなんかは外に干し
水分を 風で とばしまくり
いい加減 水分がとばされてから
家のなかで 干してみたり。 ←そーすると すぐ乾く。
そして
日曜日に 電王との握手会にいく予定なので
娘其の弍とだーりん☆と
トイザらスまで
かねてから 娘其の弍が欲しがっていた
仮面ライダー電王 変身ベルト DXデンオウベルト
を 買いにいく。
あたしが幼少の頃も
だーりん☆が幼少の頃も
仮面ライダーベルトやV3ベルトを
こぞって 欲しがったものだけど
あの頃は 中の風車みたいなのが
ぐるぐる回る程度の シロモノ。
だけど いまどきのベルトは
4つあるセレクタースイッチで
4種類の変身フォームを選択すると
押したボタンのフォームの待機音が鳴り響き
suica みたいな ライダーパスをタッチすることで
変身状態が再現可能。
かなり よくできてる。
いーじゃん!
いーじゃん!
すげーじゃん!
と いうかんじ。
つか
買いにいくまえに ネットであちこちみて
値段のチェックもしたはずなのに
↑に 画像を貼り付ける為に
Amazonで ちょっとみてみたら
Amazon価格は 2952円。
脅威の 38%OFF。
トイザらス価格は 3999円。
定価が 4725円だからさ
3999円でも 安くはなってるんだろーけど
2952円っちゅーのは 破格。
ちっ!
失敗したゼ。
Amazonは 1500円以上は送料無料なんだから
Amazonで買って ポイントも使えばよかった!
がっかりだよーッ!←やっくん風。
つか
トイザらスに 向かっているときは
ちょっと 強めの風程度だったのに
あっちゅーまに 暴風雨ちっくへ変貌。
西松屋にもよって
娘其の弍の下着やら靴下やらを買ったのだけど
もう 他のお客さんは 誰もいず。←あたりまえ。
帰りは フロントガラズを叩きつけるよーな雨 雨 雨。
我が家ついて
駐車場と我が家のあいだ
2mくらいのあいだを 傘さしただけで
強風で 傘の骨バキバキに折れまくり。
つか
娘其の壱も 傘の骨を折って帰ってきたので
どちらも だーりん☆に直してもらう。
よかった。
だーりん☆が 修繕屋さん で。
(告知 : 傘修理は修繕屋に GO!)
つか
昨日の夜が 嘘のよーに
今 外は 穏やか。
明日は また 真夏日らしい。
天気が悪い日は
そろそろ 衣替えしなくちゃなーと思うくらいなのに
天気はいい日は
ノースリとかで まだ暑いくらいの 残暑。
こういうときの
着る服って 微妙。
どういう素材や色のものを どう着たらいいのか?
その組み合わせがむずかしい。
今 いちばん 気になっているのは
ブーツをはくのは いつから?ってこと。
渋谷の街は
もうすでに ブーツ娘は けっこういるけど
うちの周辺では まだ 誰もおらず。
やっぱ 今月末あたりからなのかなー?
26日。
昨日からやってきた 月の刺客により
朝から 瀕死。
毎度毎度のことではあるが
もう いかんせん 言葉がでないほど ツライ。
今月の刺客は
なかなかの腕をもっているよーで
痛み止めを バカスカ 飲んでみても ←ヨイコハシテハイケマセン。
耐えがたいほどの痛み炸裂。
週末であったのは ある意味 救い。
このまま 丸一日 ふとんのなかで
仮死状態のまま 夏眠していたいところだけれど
娘其の弍の
つまんないよー光線を
一日中 がんがん!浴び続けるのも かなり ツライ。
どーしたものか。
さらに 痛み止めを 大量投入すべきか。←ヨイコハシテハイケマセン。
ふとんのなかで
胎児の姿勢で 痛みを堪えながら
途方に やや暮れていたところに
みきから 携帯へメールがくる。
夕方 時間ある?
という ひさしぶりの お茶のお誘い。
おなかの痛みは MAXだけど
家のなかで この痛みを堪えているよりは
みきと おしゃべりなんかをしているほーが
もしかしすると 気がまぎれていーのでは?と
OK!の返事を おくる。
家のそばまで きてくれるとゆーので
最近 ハマっている 広島風お好み焼き屋さんへ
娘其の弍と いっしょにいくことにして
夕方まで
娘其の弍を ふとんのなかにひきずりこみ
DVDなんかを みながら 安静に過ごし
痛み止めを 再投入して
なんとか でかける支度をして
みきと まちあわせる。
楽しみにしていた お好み焼き屋さんは
あいにく シャッターがしまっていたので
やや がっかりしつつも
馴染みの もんじゃ焼き屋さんへ
行き先 変更。
みきは もんじゃ
あたしは 娘其の弍がいるので
もんじゃは あきらめて お好み焼きを注文。
おしゃべりしながら たらふく食べたあとは
娘其の弍を 連れて カラオケに またいく。
暑い日は カラオケ屋さんに限るかんじ。
個室だと 話しもしやすいし
涼しいし ジュース飲み放題だし。
快適!快適!
それに 駅前のカラオケ屋さんは
7時までなら 2時間フリーソフトドリンクで 300円。
・・・安い。
・・・安すぎる。
下手なカフェにくらべたら ぜんぜんいい。
痛みも また 加速してきたので
娘其の弍と また
電王や プリキュア5の歌を 歌いまくって
痛みを 逃がす。
気がそれて 痛みは 多少逃げてるよーにも感じるが
唇が しびれるほど 痛い。
ほんと どーよ?この刺客っぷりと きたら。
帰りに 娘其の弍とみきとあたしで
プリクラを 撮る。
痛みで 笑顔も ひきつりぎみ。
だけど
みきと 楽しい逢瀬のおかげで
最高潮のピークは
なんとかかんとか まぎれたかんじ。
つか
あたし いつまで この刺客に
やられっぱなしで いなくちゃいけないんだろ。
はー。
もう うんざり でありんす。
つか
昨日の土曜日は
娘其の壱と 美容室に いったのでありんすが
ぱーまねんとを あててる途中
しばし 寝てしまって 目が覚めたら
隣で cut されていた 娘其の壱が
すげー ショートカットになっていたんだけど
いままで あまりにも おかしな髪型をしていたせーか
すっごく すっごく かわいくなっていたので
我がコながら べっくり。
ヤレバデキンジャーンッ!ジャーンッ! ジャーンッ!ジャーンッ!・・・
と いうかんじです わ。
つか
今までの 髪型が おかしすぎたのか?
どんくらい おかしな髪型かっつーと
ベースとしては 前下がりのボブだったと 思うんだけど
その前下がりの部分が異常に長くて
前からみると 風のあおられて いつも 台形。
コスプレで 青い髪だったり 赤い髪だったりするとか
アニメのなかであれば おもしろい髪型で いいのであろーが
地毛の色のままで
髪型だけ 実写でやると
イタスギて 話しにならない。
そんな髪型から
ちょっとコジャレた ショートカットに 変貌。
どんな 心境の変化なのか?
最近 あたしの服も
がんがん 持ち出して着ているよーなので
このまま どんどん かわいく 脱皮してくれたら
母は 嬉しゅうごじゃりまス。
娘は 美しく。
息子は かっこよく。
身も心も ともどもに。
と 痛みで ぐったりしつつ
母は 思うので ありんした。
また みたい!という想いから
あたしも だーりん☆も
前日から 出陣準備は 万全。
だーりん☆は
宝も持ち腐れ同然であった
サンシェードも
組み立てられるよーになったし
あたしの水着も買ったし
休憩時間には
サンシェードのなかで
憩いのひとときをおくれるよーに
冷たく冷やした 枝豆やチョコレート
ポテトチップスや胡麻煎餅 ←大事。
キンキンに冷えまくりの麦茶。
そして
娘其の弍たちが 泳いでいる間
あたしは のんびり寝転んで
夏の午後を 楽しめるよーにと
雑誌やら MP3やら。←目的がずれている。
それらを 用意して
夕飯は 前哨戦というかんじで
広島お好み焼きを 食べに行く。←なぜ?
そして
はやめに 就寝。
23日。
6時すぎ
だーりん☆が まず起床。
そして あたしが 叩き起こされる。←いつものこと。
しかーし・・・・ 曇り空。
朝方にでも降ったのであろーか
路面は 雨でぬれている。
天気予報でも 曇りとはいっていたけれど
ここのところ連日
朝の6時すぎから 太陽が照りつけ
30度近くまであがるよーな日が
続いていたせいか
空が どよんと 曇っているだけで
めちゃくちゃ 最悪な天気にかんじる。
天気予報をみてみると
最高気温も 26度とかゆーてるし
降水確率も 70%とかゆーている。
これは どー考えても
プールにはいれるよーな日では なく。
でも だーりん☆は
行けばなんとかなるだろー?と
なにを根拠にしているのか
お気楽極楽な 前向き姿勢で
出かける支度を はじめよーとする。
けれども
気温がさがっていれば
とーぜん 水温もさがっているわけで
そのうえに 雨まで途中で降ってきたならば
いくらシェードがあろーとも
体は かなり冷えてしまうのは
まちがいない 話なわけで
そんな 天気の悪い日に
わざわざ 娘其の弍をプールにいれて
体調を崩さしてしまったら
それが それで どーなのか?
なので 行き先を変更して
ゲキレンジャーショーとか
ディズニーとかに かえたら どうか?
と だーりん☆に提案するも
再出陣に萌える だーりん☆は
プール以外の戦地は
まったく 考えられない様子。
娘其の弍の笑顔をみたい気持ちは
お互いに まったく同じだというのに
行く行かないで 不穏な空気。
なので
そのまま どうするか 決まらないまま
また おたがいに ふとんにもぐりこむ。
しばし 休眠。
9時を過ぎて 目を覚ましてみると
さっきの空よりは やや 晴れぎみ。
天気は回復傾向にある?と思い
とにかく やっぱり行こう!ということになって
慌てて支度をして 遅まきならが
再 出陣!
この前は お盆の真っ只中だったので
プールは 人がすごかったけれど
道は 案外すいていて
そんなに時間もかからずに
稲毛海浜公園に 到着したけれど
お盆が終われば 車があふれかえり
どこかしこも 大渋滞。
前よりも 大幅に時間はかかっているものの
曇り空も なんとか
太陽が みえはじめてきて
プールに到着するころには
青空でさえも みえるようにまで 回復!
娘其の弍も 気分は ↑↑↑で
車のなかから 浮き輪をかかえて
やる気 満々!
だーりん☆もあたしも
やる気 満々の満々の満々!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人
しかーし・・・・
どーいうことなのであろーか?
プールの入り口には
【お休み】
の 看板が 掲げられている。
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!
ナナナナナナナ、ナンデヤネンッッ!!!!
と
あたしとだーりん☆は 一気に脱力。
il||li _| ̄|○ il||li
事態がわからない 娘其の弍だけが
なんで はやく はいらないのーーーーん?
と ひとりではしゃいでしまっている。
ドースル?( ; ゚Д゚)
ドースル?(゚Д゚;)
と だーりん☆とあたしで
ナビで 娘其の弍が楽しめそーなところを
探す。
探しまくる。
そして
成田市に 【ちびっこ天国】 というのをみつけ
ここなら 娘其の弍も楽しめるのでは?と
急遽 戦地 変更。
娘其の弍が 楽しめれば どこだっていーよねー?
と あたしと だーりん☆は 笑いつつ
娘其の弍にも
プールがお休みだったから
ちがうプールにいくから まっててねー?
なんていい含めて
気分一新で 成田市へ向かう。
しかーし・・・
到着した先の入り口には
またしても
【本日休園】
の 看板が かがげられてしまっている。
万事休す・・・な気分。
モウ ドウシタライイノン?(゚Д゚;)
ドコヘイケバ イイノン?( ; ゚Д゚)
の あたしとだーりん☆。
結局 あの朝いちばんの天気予報で
たいがいのプールは
集客を見込めないと判断して
休園を決定したのであろー。
だよな。
学校のプールだって
朝いちばんの状態で
プールの有無を決めるんだもんな。
そのあとに 天気が回復したとしても
突然 プールにはならないもんな。
プールを
楽しみに楽しみにしていた 娘其の弍に
ここも休みだということを話し
また 今度の休みにこようね?と約束。
がっかりして 泣くかな?と
思った娘其の弍だけど
じゃー どこかで おいしいものでもたべよーよ!
と 笑っていってくれたので
そーだね!
なんか おいしいものでも食べよーか!
と こちらの気分も きりかえられた。
あそこで
娘其の弍に ギャン泣き!されたら
あたしもだーりん☆も 凹みまくりだったと思うので
娘其の弍の あのときの
あの笑顔には ほんと救われたかんじ。
それから
ステーキあさくま で
がっつりと 食べまくり
途中で 花火を 買って
カラオケで 3人で さんざん 歌いまくって

家にもどってから
娘其の弍と だーりん☆で
花火を しにいく。
娘其の弍は
どこにいっても
スキップしたり ジャンプしたりで
終始 笑顔。
結局
3人で おでかけ できることが
なによりも 嬉しいので あろーな。
そんなことは
当たり前にわかってはいれど
娘其の弍の極上の笑顔が
いつだってみていたくて
父も母も 迷走中。
思春期の
娘其の壱と息子其の壱は
それぞれの夏を
それぞれに enjoy しまくり。
極上の笑顔は
親の知らない世界で みせているのであろー。
娘其の弍の
今のこの時期の笑顔は
あたしやだーりん☆にとって
期間限定でみせてもらえる
ほんとうの 宝もの にちがいない。
でも あの宝ものが
いつかの心の支えになる。
娘其の壱や
息子其の壱の
幼いころの あの笑顔が
今の あたしを
支えてくれているように。
さて
残暑もきびしく 9月まで続くようなので
再 出陣は 仕切り直し。
今度 こそは!というかんじ。
17日。
お盆休みも 今日まで。
なので 今日こそ!は 家中の掃除をせねばー!
と
昨日の夜 疲れた体に 鞭打って
息子其の壱の
明日までに 洗って乾かしてくれないと困る!
という 部活の防具やらなんやらを
がしがしと 洗濯して 干し
それから プールで使った洗い物や
日常の洗い物も がしがし洗い干し
朝 いちばんに
洗濯モノばかりで 時間をとられないよーに
準備を 整える。
そして
早朝には 起床。
家中を かたずけて 掃除しまくるつもり
・・・・だった。
・・・・だったのだけれど
起きたのは すでに 10時すぎ。
それも 娘其の弍に強制的に起こされ
自力で 起きたら
おそらく 昼すぎになっていたであろー勢い。
娘其の弍に ご飯を作ってやり
すでに 出かけてしまっている
娘其の壱や 息子其の壱の部屋の汚さに
ダメージをうけるが如く
掃除をする気力は 急降下。
洗濯が すでに終わっているのをいいことに
娘其の弍と
エアコンのきいた部屋で
ゲキレンジャーのDVDを 観る。
そして 昼寝。
娘其の弍に 食べるものを また作り
Blogも かきかきして
さらに 夕寝。
夕方も過ぎ
とりあえず ちまちまと 掃除したり片付けたりして
夕飯は COCO壱番屋にネットで注文。
Blogも かきかき。
はー。
このお盆休み。
たくさん 遊んで
たくさん 笑って
ゆっくり 休めた
って
かんじ。←典型的な堕落主婦。
明日から 仕事。
ちゃんと 仕事できるか ちと不安。
でも 一日がんばって 仕事すれば
明日の夜は 会社の仲間と 飲み会。
ぐふ。
来週からは 仕事も けっこうツメツメ。
しばらくは がんばって 働かなければ。←あたりまえ。
つか
家の大掃除を
どこかで なんとか やらなければ な。
それが 大問題って かんじで
あたしの目下の最大の 悩み。
平和じゃのぉ。 ←おまえがな。
15日。
朝から 電報が届き
電報なんて 何事か!と 思ったら
ともぞうから
ASTERISK*彩の Anniversary!の
お祝い電報だった。
すげー 今 こんなのあるんだ!
ともぞう ありがとねー。
あたしも めちゃくちゃ嬉しかったけど
娘其の弍が
この上なく めちゃくちゃ 喜んでいるしー。←尋常じゃないほどに!
昨日の疲れが
体中のはしはしに 残り
ちょっと がんばりすぎたな というかんじ。
娘其の弍が あまりに喜んでくれるので
ついつい その笑顔見たさに
がんばりすぎて しまっている。
夏休みっちゅーても
息子其の壱は バイトと部活。
娘其の壱は バイトと補講。
その合間に
それぞれ友達とでかけたりしているよーなので
あたしのお盆休みは
娘其の弍を 楽しませるためと
自分が 楽しみだめだけに使ってるかんじ。
・・・おかしい。
当初 このお盆休みで
家中を くまなくかたずけて
模様替えなんかもしちゃって
ぺかぺかに 磨きたてつはずだったのに。
しかたない。
残った お盆休みで やれるだけやろう。
っちゅーわけで
本日は
また 約束していたエルとの
ひさびさデート。
でも
どーにもこーにも ならんくらい
暑い日が続きまくり。
特に 都内を歩いていると
あまりの暑さに 呼吸をするのでさえも 苦しいほど。
エアコンのきいた 電車に乗ってしまったり
室内にはいってしまえば
なんとかなろーもんだけど
道を歩いていると 数歩歩くだけで だくだくと汗をかいてしまう。
特に エアコンがきいた家からでて
駅までの数分が かなりつらく感じるので
ここ数日 でかけるときには
胸の谷間というか
ぶらちーの谷間というか
そのスポットに 小さな保冷剤を仕込んでみたりしている。
保冷剤の そのとびきりに冷たさに
若干 心臓が止まりそうになりつつ ←あほ。
その部分の ちょっとした涼しさで
なんとか 耐えて 駅まで歩く。
昨日の夜も メールで
エルと どこで逢おうか?ということになって
すげー 暑いから
涼しくて長居ができるとこないかなー?というと
ネカフェは どうか?といわれ
そーか そんな方法があったかと
新宿のネカフェを あれこれぐぐってみてみる。
すると 4時間パックで980円くらいなので
それで 涼しくのんびりおしゃべりできるのであれば
と いくつかめぼしをつけて
新宿で 待ち合わせることにする。
ネカフェにはいる前に
まずは なにか食べよう!と
よさげな店にはいり
都内の暑さに やはり閉口しているエルと
あれこれ 近況報告からはじまって
おしゃべりしまくり。 ←いつものこと。
そして
エルといっしょに歩く醍醐味といっていい
恒例の本屋めぐりをするために
紀伊国屋書店へ むかう。
エルと本屋さんにいるときは
それぞれ 好きな本を手にとって
しばし読みふけてみたり
いろんな本をのぞいてみたり。
それほど ふたりで会話もないまま
そんな時間を しばし過ごすのだけど
時折 エルが読みふける後姿や その分類を
遠くからみて
なんだか ほほえましく感じてみたり。
そして
自分が普段 ネットで
買うか買わないか迷っているよーな本を
いくつか 物色して ←結局買わない。
ネカフェにむかう。
ネットで あちこちみて
評判なんかもチェックはしたものの
都内の それも新宿の密集したビルの
所狭しと立ち並ぶ看板のなかからは
どーも いまひとつ どれが
居心地のいいネカフェなのか 判断つかず。
とりあえず 評判はよかった店名をみつけたので
そこにはいってみる。
やはり 4時間パックで980円。
ふたりで座れるソファーの個室を指定して
そこにはいってみたけど
いかんせん 狭い。
狭すぎ。
そして 冷房も微妙にぬるい。
あたしは 地元のネカフェしか
はいったことがないんだけども
あきらかに 地元のネカフェとは雰囲気がちがう。
おそらく こちらのネカフェのほうが
どこも新しいし 綺麗だし 広い。
だけども まぁ
のんびり エルと話しができれば
まー いいわけなので
そこらへんは もう 気にしないことと する。
エルとは
なんてことのない 話しから
おたがいの 音楽人生を辿ってみたり
ネットのグーグルマップで
おたがいの家のそばを のぞいてみたり。
エルの今度の新居が
あまりにも あまりにも 海のそばだったので
地震がきたときに 津波がくるんじゃないかと
マジ心配してみたり。 ←内海なので大丈夫らしー。
ほんとうに のんびりのんびり 話しをする。
あまりの のんびりさに
まるで 我が家なみにくつろいだ気分。
エルは 不思議と そういう のんびり感を
あたしに与えてくれる 存在だと思うんだけど
それは なぜなんだろ。
エル自身が飾ることなく ありのままで
あたしに接してくれてるせいなのか。
のんびりした時間は 瞬く間に過ぎ
次に逢う日を 楽しみに別れる。
お盆休みのなか
今日だけ 保育園に行った娘其の弍を
迎えにいってみたら
目の前の公園で 盆踊り。
お盆の保育園にきているメンバーは
たいがい毎年 おなじなので
いつものメンバーともども
娘其の弍を つれて しばし 遊ぶ。
娘其の弍は この夏
夏祭りで 数え切れないくらいに
やきそばを食べてきたので
パックを片手で 持ちながら
お箸を使って 上手に食べることを 習得。
この夏の 娘其の弍の成長のひとつ。
12日。
昨日の夜
佐賀県の総体から
山のほうな 洗濯モノとともに
息子其の壱 が 帰ってきたので
夜 8キロ3回
朝 8キロ2回
と 洗濯機を まわしまくり 干しまくり。
ほんと いったい ヤツは どんだけの服を
洗濯にだしているのか?
娘其の弍は
だーりん☆の実家に 預けて
かねてから 約束していた友達と
本日 オール!で遊ぶ覚悟で 待ち合わせ場所に むかう。
その友達とは
去年 旦那くんの転勤で 引越し してしまった
保育園仲間の みみまっきん。
お盆休みで 実家に帰ってくるというので
ずいぶん前から 約束していた 再会の日。
こどもがいない ふたりだけのお出かけなので
どこで 遊ぶ?と話したいたけど
外は 暑いし 映画なんかもみたいよね?
ってことで
途中の駅で 待ち合わせをして
ららぽーと柏の葉 に いくことに。
駅につき
改札のむこうに いる みみまっきんに
なんともいえない 気持ちになる。
1年ぶりの再会。
でも
この1年の彼女の しんどさや重み を思うと
やっと 1年。
ようやく 1年。
改札をぬけて 手をふりながら 彼女のそばにかけよる。
思わず
お互いに 両手をひろげて ハグ!←欧米かッ!
そんな 女ふたりの抱擁に
まわりに人たちは 2.3歩たじろぐ。
でも 抱き合わずにはいられねーし!
そして
そこからは 1年の時間が感じられないほど
楽しい時間が すすむ。
まず とりあえずは
映画を観ることにする。
観たのは
オーシャンズ13
あたしは オーションズ11 も オーシャンズ12 も
観ていないのだけれども
いかにも いかにも
アメリカの痛快娯楽大作ってかんじで
かなり 楽しめた。
おもしろかったから
11と12は これから DVDで観てみようかな。
そして
SHOPのSALEなんかを みてまわる。
今年のSALEは 早々と終わってしまい
秋物が たちあがるのが
どこも早いかんじがするんだけど
ここは まだまだ SALE続行中。
あたしは 白のバックを 60%OFFで ←またかよ?
玉虫色の財布を 50%OFFで げっちー。
みみまっきんは
秋色の なんともかわいいバックを購入。
歩き疲れたので お茶をして
それから 地元に戻り
保育園仲間と 待ちあわせる。
このまえ だーりん☆と 偵察にいった
広島お好み焼き屋さんで
飲んで 食べて しゃべって 笑って。
場所をかえて
またさらに
しゃべって 笑って。
最後は また
あたしと みみまっきんと ふたり。
カラオケ屋さんのフリータイム1500円をつかって
歌も歌わずに
まったりと ふたり
朝の5時まで 語り合う。
ただ しゃべるだけなんであれば
電話だって スカイプだって
同じっちゃー同じなんだけど
やっぱ こうやって
逢って 話す ということは
温度がぜんぜんちがうので
やっぱり 1年という時間は
すごく 長かったなー と 思ってみたり。
朝の5時。
すでに昇りきった 朝日のなかで
またね!と 別れた。
また 遠い空の下で
がんばって 生きていく
彼女を 思いながら 家路を 歩く。
またね。
また 逢って 朝まで 話そうね。
って いいたくなるくらい
今年のお盆休みは ガガガ!と
丸々1週間 とってみました。
今まで 自分がやらねばならない仕事やら
他の人との休みの兼ね合いで
それが なかなかできなかったので
これが できるのが 契約社員の醍醐味 なのではないか と。
11日の土曜日。
明日からの お盆休みに 心躍らせながらも
おなじよーに すでに 他の契約社員も
お盆休みをとっているせーか
出勤した人数は かなり激少。
これは かなりハードな一日になるのではー?
と ビビりながら 仕事に就いたものの
業者も お盆休みにはいったせいなのか
入電数も 激少だったので
けっこう のんびりムードなかんじ。
なので 休憩時間も
メールを もらっておきながら
レスしていなかった友達に ←毎度毎度。
いまさらながらで メールしてみたり。
すると
(す)ちゃんから
またレスがきて そのレスをかえして
またレスがきて そのレスをかえして
を 繰り返して
最後は あたしの仕事帰りに待ち合わせて
お茶でもしよーということに。
(す)ちゃんは
あたしのおかーさんの
弟の
嫁さんの
お姉さんの
娘。
っちゅー ややこしー関係。
こういう 関係のことを
ハトコ とゆーのか マタイトコ とゆーのか?
調べてみたら 【ハトコ = マタイトコ 】で
ハトコっちゅーのは
【双方の両親が従妹なこと 】っちゅーことなんで
じゃぁーなんでゆーんだ?っつーかんじなんだけど
まー よーするに 【遠縁】っちゅー括りで ええのであろー。
その(す)ちゃん とは
(す)ちゃんが 島根に住んでいたこともあって
おそらく こどもの頃に逢ったことは
1度か2度程度なんではないかと 思う。
その記憶でさえも おぼろげ。
そして 大人になってから逢ったのは
おかーさんの弟のおじちゃんが亡くなったとき
おかさーん方のおばーちゃんが亡くなったとき
この 2度のみ。
どちらも 気の利いた会話をした記憶は なく
大人的な差しさわりのない会話を交わした程度。
でも 同じ歳の遠縁のコという共通点だけで
幼い頃から あたしは
(す)ちゃんの存在は 大きく感じていた。
あたしのなかでは
あたしと比べて はるかに優秀な(す)ちゃん というイメージ。
それは おそらく あたしの周辺で
(す)ちゃんは いずみちゃんより ○○なんだってよー!
という 度々交わされる
(す)ちゃんを 称賛する 情報からなんだと思うのだけど
それを 聞くたびに あたしは
(す)ちゃん すごいなー!と
幼心に 思っていたわけで。
そんな (す)ちゃんと
メールやら ここでのコメントやらで
やりとりするよーになったのは
娘其の弍を産んだあとに
(す)ちゃんが 娘ちゃんを産んだあたりから。
同じ歳ゆえに 共感しあえる 高年齢出産。
さりげなく 命さえもかけてる それは
もう 運命共同体的 な様。
娘ちゃんを産んだあとに 1度あって
今回は ひさしぶりーの 2度目。
それも お互いに その夜は ちびなしで free!
と きたら
お茶なんか 飲んでる場合じゃねーし!ってことで
居酒屋で 直行!
それから 5時間弱。
(す)ちゃん 飲む飲む!
あたし 飲む飲む!←お茶。
そして
しゃべる しゃべる しゃべる の
楽しい 夜。
お互いに まったく 方向が違う人生で
接点なんかも ほとんどなくて
同じ歳の遠縁の娘同士。
それなのに よくぞここまで ってくらいに
しゃべって 笑った。
そして ほんとうに 数少ない想い出のなかで
お互いに それぞれ
違う時間
違う場所 で
叔母から 受けた ささやかな まったく同じ想い出に
思わず そうそうそう!と
声が 高ぶる。
おそらく その想い出を共有できるのは
あたしと彼女だけなのでは なかろーか?
それだけでも
血さえもつながらない 彼女に
深い深いつながり を 感じた。
楽しい 宴 を 終えて
またねー!と 握手して 笑って別れた。
きっと また
こんなふうに 逢えるね。
きっと また
こんなふうに ずっとね。
暑い・・・。
暑すぎる・・・。
もう 関東地方は 梅雨明けしたんだよね?
なんか 梅雨明け宣言聞きそびれたまま
真夏の日々が 続いてるかんじ。
今年は どーも
桜の開花宣言も 梅雨明け宣言も
はずれてるかんじがするんだけど
それはやはり 温暖化が進んでいるせいなの?
オゾン層破壊されまくりのせいなの?
暑い暑いと いいながらも
仕事場で 席替えがあって
またまた 移動させられたので
でかいフロアで
いちばん冷房直撃されている席で ←当社比。
外は 8月の炎天下
太陽が ぎらぎらしてるっちゅーのに
あたしだけ ひざ掛けなんかを巻きながら
仕事してるっちゅーのは どーなのよ?
本当は 新人さんの席になるはずだったのに
すげー直風がくるから ここだけはイヤって
断りがはいったらしく
あたしと 古株さんの どちらかが移動してくれないか?
って 声かけられたら
あたしが 移動するしかないっちゅーの さ。
だって そーじゃない?
社会って そういう仕組みになってるし。
でも その席に2日間座っているだけで
冷えすぎて 体の血の循環が悪くなってしまい
足が パンパンにむくんで
夜も 痛くて眠れなくなってしまって
足を高くして 寝たり
起きて 足の裏揉み解したり
それでも つらかったので
洗面器に お湯はって 足浴。←けっこうきく。
もー いっそのこと
仕事中も 足浴していたいっちゅーのさ。
でも いくら冷えまくりの仕事場にいても
一歩 外にでれば
ムワワワワワーーーーーーーン!と した 熱気。
保育園の帰りに 娘其の弍と
カキ氷くらい食べなくちゃ
歩いて帰るのも しんどいっちゅーの。
つか
アイスにしても カキ氷にしても
こどもが食べるから 少なめにしてください!
と いつもいうのに
どこでも
ぜんぜん少なくしてくれないのは なぜ?
はい 少なめですねー!
とか いいながらも ぜんぜん少なくない。
お値段はいっしょなんですけど よろしいですか?
とかまで 聞いてきてるっちゅーのに
しっかりお値段分 いれてるっちゅーの。
半分残せっちゅーても
こどもは こういうときに限って
残しゃしないっちゅーの。
がんがん!食べるっちゅーの。
腹こわすっちゅーの。
夕飯 食べなくなるっちゅーの。←だったら食べさせるな?
このときも あたしとほとんど同じだけ
ペロリ♪の 娘其の弍。
ほんと 少なくしてってゆーたら
半分以下にしてほしーっちゅーのさ。
もう そんな体温調節ぐるぐる
あたまんなかも ぐるぐる 状態のなかで
石鹸家業の Anniversary の準備に 追われまくり。
昨日の夜は
Anniversary 記念のグッズを 作っていて
気がついたら 今。
朝日 でまくってるっちゅーの。
でも 無事完成したから ヨシ としておこう。
Anniversary の準備も
あれこれあれこれ いろいろ終わったので
これから 洗濯モノだけやって
しばし 寝る。
今週は 息子其の壱が
佐賀県の国体へいってるので
洗濯モノが少なくて 楽ちん。
少ないっちゅーても 8キロ2回。
普段は 8キロ3回 もしくは 4回。
息子其の壱が どんだけ
洗濯モノだしてるっちゅーの。
つか
眠いっちゅーの。
つか
早く 寝ろっちゅーの?
だーりん☆の愛車
MAZDA SENTIA の 【せんちゃん】と
お別れすることになった。
だーりん☆の足として 9年も活躍してきた せんちゃん。
だーりん☆は 事の他
この せんちゃん のことを 愛してきて
最近でこそ 仕事の忙しさにまぎれて
埃まみれに なっていたり
傷が あちこちに はいっていたり
お菓子の食べカスが コボれまくっていたり
異臭がする!と 家族から非難されたり・・・(ノ I `。) カワイソウ
と
せっかくの美男車が もう だいなし!
ってかんじだったけれど
あたしと つきあいだした頃あたりなんかは
休みの度に 洗われて 磨きこまれて
いつだって ピカピカと黒光して
いつだって ゴミひとつ 指紋ひとつ 許されていなくて
いかにも 大事にされまくってる車ってかんじだった。
中古車で買った せんちゃんだけど
査定評価は オールAで
中古車で これ以上のデモノはありえない!(☆∀☆)
っちゅーくらいの車だったらしい。
でも そんな せんちゃんも
毎年 どこかかしこに故障がでてきて
交換だ 修理だ と 手もお金もかさむようになり
いよいよ 今回の車検を通すためにかかる費用を考えると
買い換えたほうが いいのでは?
と いう 段階になったわけで。
それでも 愛着のある せんちゃん なので
買い換えるくらいお金をかけてやれば
新生 せんちゃん になるのでは?
とかまで 考えに 考えたあげく
今後のあれこれも ふくめて
せんちゃん との お別れ を決めることになったのだった。
基本
車になんぞ まったくもって興味がなく
車種なんぞも ほとんど区別もつかず
車なんて 動けばいーのでは?
程度に 意識しかない あたしだけれど
せんちゃんには
だーりん☆との 想い出が つまっているので
だーりん☆ほどでは ないにしても
やっぱり せんちゃんと別れるのは つらい。
なので
だーりん☆が さんざん苦労して 選びに選んで
車検切れ直前で よーやく決まった新車を
とりにいき そして かわりに
せんちゃんを 処分してもらうというのにも
ついていって 最後の お別れをすることにした。
オークションやら 代行やら 中古車屋さんやら
あちこち 手をつくして 中古で新車を探していた だーりん☆。
結局 購入を決めたのは
埼玉のちょっと辺鄙な町なかの 中古車屋さん。
そこまで 娘其の弍もつれて
最後のdrive。←あたしも娘其の弍も 寝ていたけど(ノ><)ノ
そして 中古車屋さんで
娘其の弍と せんちゃんの 最後の snap。
思えば
娘其の壱と息子其の壱と だーりん☆と4人で
はじめて 食事にでかけたのも
娘其の弍を
生まれた病院から 連れて帰ってきたのも
この車 だった。
想い出は それだけじゃない。
あたしとだーりん☆が まだ
つきあっていない頃の 話し。
だーりん☆との 本当に最初の最初の出逢いは
ブーツの踵修理のお客さんとして なのだけれど
そのときの印象は すごーく悪くて
かっこいいけど 接客態度最悪o(*>д<)o!と思っていて
でも それから 半年以上もあと
ぜんぜん ちがう経緯で偶然
あたしが だーりん☆と同じ職場に入社して
あたしは 本店で働きだして 幾日かすぎた頃
当時 他店で 勤務していた だーりん☆が
休みの日かなんかに 本店にやってきて
あたしが そのだーりん☆を はじめて見かけた瞬間
最初の あの最悪な印象とは裏腹に
ピンク色のオーラにつつまれた だーりん☆のバックには
バラの花が 絢爛に咲き乱れ
花びらが舞い散るなか
王子様 登場ーーーーーーーッ!♪ヽ(^^ヽ)♪(/_ _ )/♪
と
まっさかさまに ふぉーりんらぶ☆突然。
頭のなかでは
リンゴン♪リンゴン♪ 鐘まで鳴り響いていたのだけど
それこそ その当時 あたしには
だーりん☆の前の彼氏
王様(なつかしぃ)が まだ 在隣しておった状態だったので
その胸の高鳴りは
心の奥の奥の奥に しまいこんで
誰にも 気がつかれないように
隠しこんだまま 数ヶ月。
そんな ある晩。
その頃は
本店から 支店へ移り
そこを まかされるような状態だった あたしは
毎晩 かなり遅くまで 残業しなくては いけない状態で。
その支店の ほんとすぐそばには
だーりん☆住んでいた家(実家)があって
その日も あたしが ひとりで残って仕事をしていたら
休みの日なんかは
よく その店に顔をだしていた だーりん☆が
仕事帰りに ひょっこり 寄り
あたしが ひとりで仕事をしている その後ろで
なにやら また 持ち帰った仕事をしていて
いくつか とりとめのない言葉を交わしつつも
あたしは だーりん☆の存在に
心臓が ドキドキ☆バクバク((((≧▽≦))))。
この心臓の高鳴りが
だーりん☆に 聞こえてしまうのではないかと ハラハラ(。_。*))) 。
ようやく 仕事が終わって あたしが帰ろうとすると
だーりん☆も 仕事を終えて
ふたりで 店をいっしょにでたところで
それぞれ反対方向に お疲れ様!と あっさり別れ
ハァ スゲーキンチョウシチャッタカモーーーーーッ!(ノω`*)ノ
ヤッパ イツミテモ カッコイイナーーーッ!(^-^*)ノ
と 駅までの長い道を テクテク テクテク 歩いていたら
スーーーッ!と 車が横づけされて
スーーーッ!と 窓を降りて
『駅まで送っていきますよ (´∀`)ノ!』
と 現れたのは だーりん☆。
またしても バラ咲かせまくり!
白い馬にまたがって 登場!の勢い。
イイデスヨ (*゚ェ゚*) ! イイデスヨ (*゚ェ゚*) !
と パニくりながら 結局 乗り込んだのが
せんちゃん。
そのときの せんちゃんから 顔をのぞかして
バラ咲かせまくりの だーりん☆の爽やかな笑顔。
くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーッ (*´エ`*)!
いまだに 身悶えするほど ←おいおい。
あのときの だーりん☆は かっちょいかった。
あの笑顔で
あたしの恋は確定的となって
さらに その恋の成就のために
あたしは 身辺を整理して
ネコマッシグラッ!っちゅーくらいの勢いで
人生最後の恋に猛然と走るので アリマシタ。
せんちゃんには
そんな 想い出もあるし ←語るのが いかんせん 長すぎ。
その後
だーりん☆を 口説き倒したのも ←倒したのか?
せんちゃんの中だったし
初めてのkiss・・も
せんちゃんの中だったし
喧嘩して 家 飛び出して
真夜中 夜道を歩いているところを
迎えにきてもらったことも あったし ←若かった!若かったな!
息子其の壱が骨折して入院したときも
娘其の壱たち4人で 旅行にも行ったときも
おなかに娘其の弍がいるときの 検診も
そして 検診の結果が思わしくなくて
ちゃんと産めるのか と 泣いたときも
そして 娘其の弍を連れて帰ってきたときも
おとうさんをのせた霊柩車を 伴走した あの日も
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
想い出は つきない。
想い出は つきることが ない。
でも お別れ。
あたしの 特等席。
だーりん☆のとなり
あたしの 一等席。
ありがとね。
そう 心のなかで 何度もつぶやく。
あたしの王子様を
あたしのもとに 乗せてきてくれて ありがとう。
あたしたち家族を
ここまで 乗せてきてくれて ありがとう。
そして
せんちゃんに かわって
我が家に やってきたのは
シャチのような お目々の
みらいちゃん ←命名:娘其の弍
天下の 三菱。
あの! 三菱。
あえての 三菱。
せんちゃんに 未練たらたらの だーりん☆は
自分で 散々迷った果てにみつけた
新しいパートーナーだというのに
なぜだか 難癖 つけまくり。
その姿は
死んだ女房に未練たらたらで
せっかくきてくれた 新しい女房と比べては
死んだ女房を褒める 嫌な旦那のよう。
でも 娘其の弍ちゃんは
とてもとても お気に召したようで
このくるまで くらしたい!
とか までの惚れこみよう。
みらいちゃん という名前は
娘其の弍の たまたまの思いつきなのかもしれないけど
また この先の未来の家族の夢を
いっぱい 乗せて行ってくれる車のようで
すごく いいかんじ じゃないか?
夕飯は
娘其の壱や息子其の壱も乗せて
みらいちゃんで ちょっと走ったあと
家族5人で
しゃぶしゃぶ食べ放題へ。
歓迎!みらいちゃん っちゅーことで。






そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ