息子其の壱のことで かなり 凹んでいる。
やっぱり
いくら ヤツの言動に
どうしようもない感情が湧き出たとしても
受験前の この時期に
家をでるでない なんて話しは
しないほうが よかったのではないかだろうか。
たとえ ヤツの幸せを考えたことであったとしても
おいてきたほうが よかったのではないか
と あたしが 思ってるなんて
ヤツが 知れば
自分が邪魔なわけ?と思うだけで
あたしが いくら真意を言葉にしたところで
それ以上には 理解できないのでは ないか。
やっぱり 一生 心の奥に奥に しまっておけば
よかった ことではなかろーか。
と
考えれば 考えるほど
凹む。
でも
凹んでいたところで
こどもの成長は まってはくれないので
ここは やはり
人生の師 おかーさんに 相談することにした。
去年の11月に
定年後も 契約社員で 働き続けた
KIOSKのおばちゃんを 退職した おかーさんは
その後 我が家に
週3.4回の割合で 夕飯を作りに通ってきてくれている。
たぶん あたしの
料理全般への不熱心さに あきれはて
孫たちの健康面を 気遣い
娘の能力の限界にも 気がつき
ここは もう 自分がやってやるしかないと
判断した模様。
最初は さすがにそれは
申し訳ない な と 思っていたのだけれども
あたしから渡している
けして多くはない 食費から
タイムサービスや チラシを 最大限に活用して
あれこれ やりくりをしてくれる上に
娘其の弐を 迎えにいって帰れば
もう 夕飯ができている という
夢のような生活に
ついつい 甘んじてしまい
おかーさんの来訪を
心より 歓迎し 甘えたおしてる 日々。
今日も
炊き込みご飯やら
かぼちゃの煮物やら
京野菜のサラダやら
と 夕飯の支度をしてくれる おかーさんに
カウンターごしで
ここ数日のあれこれを 報告し
不覚にも 涙をこぼしつつ
自分の気持ちを 吐露してみる。
そんな あたしに おかーさんは
・・・そうなの。
・・・そうなの。
と 時折 相槌をいれながら
あたしの話を聞いてくれ
息子其の壱を 言葉で追い詰めちゃ ダメ。
適当なところで 逃がしてやらないと。
母親は バカになってしまうことも 必要。
バカに なってやれるのは 母親だけだから。
母親から 謝ることも 大事。
謝ってやれるのも 母親だけ。
でていけ と こどもに 言うのは
居場所をなくして
とても かわいそうなことだから
今度 どうしようもなく 頭にきたときは
あんたが でていきなさい。
もう おかーさんは知りません
そこまでいうなら 一人でやってみなさい といって
母親に でていかれたほうが
こどもには 絶対 こたえるから。
もし 仮に
むこうの家に あのコがいったとしても
あのコの性格だと
いずれ きっと むこうでも
不満は 絶対でてくるだろうから
また 戻ってくることになると 思うよ。
一度 外にでないと
わからないことも あるんだから
それは それで見守るしか ない。
と いくつかの アドバイスをくれた。
そして
娘其の壱や 息子其の壱の
ちいさかった頃に話しをして
あのとき あんたは
よく頑張ってやってたわよ。
と
2歳違いの幼子の育児に振り回されていた
あのころに あたしを
初めて 褒めてくれる。
当時は
必死に もがいているあたしに
褒めるなんて ことは したことがなく
いくらがんばっても がんばっても
なんかしら 文句つけてばかりいたと いうのに。
そして 最後の最後で
大丈夫。
なんだかんだいっても
あんたは 親だから。
と いって 笑った。
大丈夫かどうかは わからないけど
おかーさんが 大丈夫 といってくれるだけで
大丈夫な 気がするから 不思議。
たぶん きっと
まちがいなく
あたしの思春期のほうが
もっと もっと 荒れていたにちがいない。
その あたしに 翻弄されて
おかーさんも
凹んだり 涙したり したいに ちがいない。
だからこそ
おかーさんの言葉の温もりは
あたしの心に吸い込むように はいってくる。
いつか
あたしも おかーさんのようなおかーさんに
なれる 日がくるのかなぁ。
こどもを産んで 育ててる過程なかで
何度となく
おかーさんの気持ちは わかるよー
と いってしまった場面があったけど
きっと
おかーさんの本当の気持ちなんて
いくつになっても わかってあげられていない。
たぶん そう
今 あたしが 泣きながら
思春期のこども翻弄されてる姿をみている
今のおかーさんの気持ちは
何十年後か
娘其の壱たちが 同じように
悩んでいる姿をみたときになって ようやく
ほんとうにわかって あげられるのだろう。
おかーさんは
あたしが いくつになっても
おかーさん。
だから きっと
息子其の壱にとっても
あたしは
いくつになっても 母親なんだろうな。
こんな 未熟の母親だけど。
だったら なるべく
あっけらかんと いつだって
笑っている 母親で いたい。
いい加減にしろよ といわれるくらい
あっけらかんと 笑っている 母親でいたい。
そう 思う。
今はまだ そこまで腹座ってないんだけど
凹んでいるよりは
少しでも 前進を。
あたしには
目標とできる母親が そばで生きていてくれてる。
それだけでも 百人力。
そして
未熟なあたしのことを オールOKで
受け止めて
いっしょに 親という道を歩いてくれている
パートナーの存在で
さらに 倍で倍でドン!千人力。
今日のおかーさんの 混ぜご飯は
ことのほど おいしく
バクバクバクバク 3杯も食べてしまった。
だーりん☆に恋すれど
おかーさんのご飯がおいしくて
痩せることは できず。
ちなみに
おかーさんは
自分が 週のうち半分の夕飯作りを請け負うことで
あたしの余力が増えて
残り半分の夕飯作りには
さぞかし 精をだして
頑張れるに ちがいない と
思って くれたよーなのだけど
残念ながら
母の想いとは 裏腹に
余計に 料理から 気持ちが離れていく あたし。
その あたしに
おかーさんは いちはやく気がついたようで
いつでも カレーの材料だけは
常備してくれている模様。
つか
母のなかで あたしは
カレーしか作れないと 判断されてる模様。
おかーさん
どーか 120歳くらいまで
元気で生きててください。
と
祈る 毎日・・・(,,゚Д゚)†
2/6の
一発目の高校受験日を前にして
息子其の壱は かなり 荒れ模様。
なので
こちらも その暴風に振りまわされまくり。
この間も
この受験間近の この時期に
塾を バックれて 家にも帰ってこず。
それも
その日だけではなく その数日前にもあったので
だーりん☆が ぶちキレて
息子其の壱の 行きそうな場所を 大捜索。
学校から 家には一度も戻ってきていないので
携帯も もっておらず
どこにいるのか 消息不明。
それでも
たぶん あのへんではなかろーか?
という ふたりで考えつく
息子其の壱の 行動範囲を 探しまくる だーりん☆。
なのに どこにも見当たらず。
かといって この寒空
外にいつまでも いるわけもなく。
だとしたら・・・・と
駅前のネカフェにいるのではなかろーか?
最近 よくネカフェで 友達と 遊んでるよーだし
と だーりん☆に告げる と
また 探しにいく だーりん☆。
これで みつからなかったら
事故なのでは?と 一瞬 不安が
頭によぎる。
でも 結局
やっぱり というかんじで
ネカフェで 身柄拘束。
家に 連れて 戻る道
だーりん☆は かなり こんこんと説教をしたらしい。
家に戻ってきた 息子其の壱は
ふてくされたように
自分の部屋に もぐりこむ。
だーりん☆が あれこれ話しをしてくれたのであれば
あたしが もう なにか言うのも
ただ うざい だけかもしれないな
と 思いつつも
やはり 時期が時期だけに黙ってもいられず
息子其の壱の部屋を あけて
ご飯は いらないの?
と
精一杯 優しく声をかけてみる。
なのに
ヤツときたら
ふとんに もぎりこんだまま
イラネーーッ!
と 激しく拒否る。
つか
なんで あんたが エラそうなんだ?
塾さぼって 遊んでいたのはあんたなんだから
そこで こっちを威圧してどーする?
と
あたしのなかで 怒りがわきまくる。
それでも 声はおさえぎみに
いったい どーしたいの?
と 聞いてみれば
かえってくる言葉は
ちいさい子どものヘリクツのようなことばかり。
ヤツの発する言葉には
正論といえるような理屈は まったくないのだけど
言葉にハシハシに こぼれている
ヤツの心の カケラ を寄せ集めてみるに
ようは
最近 私立の合格発表が次々にあり
滑り止めの高校に 受かってる友達がたくさんいる。
でも 自分は 公立1本なので
滑り止めの高校は なく
不安で不安で やってられない。
娘其の壱は 家庭教師がついていたからいいけど
自分は それもつけてもらっていない。
おかしくねーか?
なんで オレは私立にいっちゃいけねーの?
と いうような こと。
でも
公立1本なのは 娘其の壱もそうだったし
そんなの 最近決まった話しでも ないし
今は 特色推薦と一般テストで
2回 受験チャンスもあるし
まして 第一希望が 私立で
その先の進学に備えて 行きたい学校があって
そのために 日夜努力してきたのであれば いざ知らず
日々の勉強でさえも たいしてやっていないのに
レベルの低い 滑り止めの私立に
なぜ行かしてくれない?といわれても
それは どうなの?という 話し。
第一希望の公立に受かるように頑張るのが
まず 最初じゃないの?
不安で不安で やってらんないくらい不安なら
とりあえず 塾はさぼるなよ って話し だ。
家庭教師をつけようか といったときも
オレはイヤだと いったのも 息子其の壱だし。
なんで 私立にいっちゃいけねーの?
って いいながら
私立にかかる学費を調べたこともなく
そんなん 親なんだから いくらかかっても
払って当然なんじゃん的な
発言をしている あたりで
こっちのほうが なに考えてんの?って 話しだし。
つか
それでも
親が かかげる正論は
あくまでも おとなの正論であって
こどもの 成長過程のなかの
思考回路のなかの 正論には ならず。
なので それは 仕方ないっちゃないのだけど
とにかく すべて ヒトのせいにして
自分は 楽なところに いちはやく逃げたい模様。
それに 付け加えて
どうやら 彼女ともうまくいっていない模様。
でも それも
彼女のほうも 受験なので
しばらくは 受験に専念したいと いうかんじのよーだから
それは ある意味 当然な話し。
だけれども
今 息子其の壱のなかで渦巻くモノは
高校受験に失敗したら どうしよう という不安。
彼女に嫌われてしまったのではないか という不安。
同じ環境で 同じように育てたものの
娘其の壱と 息子其の壱の 性格は
当然 かなり ちがうわけで
娘其の壱の 反抗期のときも
けっこう てこずったけども
息子其の壱の この反抗期は
さらに 手におえない かんじ。
つか
基本的な思考傾向が
前のだんなに 酷似しているのは
気のせいなのだろーか?
それとも DNAの仕業なのか。
はたまた
あたしという 女 の存在や発言が
そういう 思考にさせてしまうのか。
最近
息子其の壱は 前の旦那のところに
おいてきてほうが よかったのではなかったのか?
と
よく そう考える。
そのほうが 息子其の壱にとって
幸せなのでは なかったのだろーか?と。
たぶん おいてくれば
むこうの実家で育てられただろうから
息子其の壱が 欲しいものは
なんでも 与えてくれただろーし
なめるように 可愛がってもらえただろーし
前の旦那だって
息子其の壱が 人生の糧にもなっただろーし。
ヤツが 抱えてる不満のたいがいは
むこうにいたら 抱えてはいなかったであろう。
でも
あのときに
息子其の壱を おいてくるなんて
考えることも できなかった。
こどもを おいていかないなら
養育費も払わないし
金銭的なものは なにも渡さない ←それも変なはなし。
と いわれても
こどもを ひとりでもおいてくるぐらいなら
そんなもんは なんもいらねーし!と思ったし
別れたあと 昼夜働きだしたことで
むこうの実家からも
前の旦那からも
母親失格と いわれたときも
だからといって
こどもを 渡すことなんて 考えることはできなかった。
でも
あのときに
どんなに 苦しくてつらくても
手放して
息子其の壱は むこうに
おいてきたあげたほうが
同じような思考傾向の家族のなかで
楽しく 毎日が過ごせたのではないだろーか。
あたしの そんな思いを
母親として
息子其の壱に 言っていいのかどうなのか
わからなかった けれど
息子其の壱の ヘリクツが あまりにも続いたので
思い切って
あんた 家でる?
と 言ってみた。
もし この家が どうしてもイヤで
むこうで暮したいのであれば
そう 話してあげるけど。
と 続けて話すと
別に 家でるつもりは ないから。
と いうので
私立にいかせてあげられないのは ごめんね。
それで 息子其の壱がつらいのであれば
それは 謝るよ。
でも
この家で 暮していくのであれば
この家のルールに従うしかないんだよ。
今 自分ができることから
やっていくしかないの。
自分が 好きなことだけしか
やりたいことだけしか
やりたくないのであれば
それは もう
ひとりで 生きていくしかないし
それを むこうの家が
よしとしてくれるのであれば
むこうの家で暮しても いいと思う。
選択するのは 息子其の壱だよ と
あたしの 今 思っていることを
ひとつひとつ 言葉を選びながら
話して みた。
話してるあいだ 涙がこぼれてしまう。
実際 どんなにムカツクことをいわれても
息子其の壱を 家からだすなんて
あたしは できないし したくない 。
でも
このまま この家で
親に不満言って ふてくされていて
そんな自分に嫌気をさしていくのであれば
なんの進歩もない気がする。
ヘリクツは とまり
あたしの話を 神妙にきく 息子其の壱。
どこまで 理解できてるのやら。
たぶん でていけ といわれてるようで
あたしが 過去
自分をつらぬくために
家をでた あの日のように
居場所をなくしたと 思ってしまっているのもしれない。
やっぱり
言わないほうが よかったのだろーか。
でも
娘其の壱だって
いろいろ 不満はあるだろうけど
堪えて 自分の道を模索している。
息子其の壱だけ
なに言ってもよくて
なにしてもいい というわけにはいかない。
最後に
さっきから あたしの目をみて話しをしていないけど
これから 受験で面接も あるんだし
面接のときは
あんたのことだから ちゃんとできるんだろうけど
高校の受験だけじゃなくて
バイトをやるにしても
大学の試験にしても
就職の試験にしても
面接がないことなんて なんもないんだから
常日頃から
ヒトの目をみて 話しをする習慣は つけときなさい。
あんたは すごくちいさいときから
大きな声で ちゃんと挨拶ができるコだったんだから
人見知りで 挨拶ができない娘其の弐と比べたら
それだけでも すごい才能なんだから
自分の才能をムダにするような ことはするな。
と いうと
あたしを まっすぐに見て
わかった
と いう 息子其の壱。
ちいさいときであれば
いけないことを すれば
ベシッと たたけば 言うこと聞いたし
目で 威嚇するだけでも
ヤツの行動は 抑制できたものの
今 あたしよりでかいヤツの
行動・思考を 操作することは
あたしには できず。
まして 娘其の弐の子育てをしながら
いまだかつて まだ叩いたことがない という
娘其の壱たちとは
まったく正反対の子育てをしていると
力で ねじふせてきた子育ては
やはり 間違いだらけであったと
反省すること然り。
息子其の壱の あまりの態度に
なんだか いらんことまでいったようで
凹む。
ところが その翌々日。
今度は 別件のことで
娘其の壱と 息子其の壱が 大モメに大モメ。
モメてる内容が内容だったので
ただの姉弟喧嘩では おさまりつかず。
姉弟とはいえ
お互いに 一人格を持ち合わせたふたりなので
極力 お互いの思いを尊重してやりたいと思い
あたしも 客観的に仲裁にはいったものの
あまりにも
お互い本質的な部分を ののしりまくるので
このままじゃ まずいな と
場を落ち着かせようと
柔らかい声で 仲裁にはいるあたしに
ふたりして 反抗的な態度を とりやがる。
ナナナナナナ、ナンダオマエラハッッッ!!!!
もう なんだか
何年ぶり?っちゅーくらいの勢いで
毛細血管 ブチブチに ぶちキレて
《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
イーーーーーーカゲンニシローーーーッッッ!!
と
ひさびさに 爆発。
逃げようとした 娘其の壱を ひきずり
さらに 逃げようとした息子其の壱を
息子其の壱の洋服かけを
足でけり倒して
部屋の隅に 追い詰める。
( ゚Д゚)ドルァ!!
凸(゚Д゚#)ナメテンノカーーーーーーッ!
もう こうなると 自分でも とめられない。
柔らかかった口調は 跡形もなく
あたしの口からでる言葉は
喧嘩上等の 族的馬事雑言 ばかり。
ビビって 泣く 娘其の壱。
あとずさりする 息子其の壱。
あまりに あたしがキレたせいか
あたしよりも でかい息子其の壱が
すげー ビビった顔をしていた。
そして
持ってた長財布で
ふたりの頭を
バシーーーーーーーーーーーーッッ!と
2発ずつ 殴る。
なんかいうことないのかよッ!
と さらに 怒鳴ると
ふたりで
ごめんなさぃぃぃぃ。
と 謝りあう。
そして
終焉。
でも あたしのなかでは
ちがうちがう ちがうんだ!
あたしは もっと 理路整然とした
冷静沈着な仲裁をしたかったんだ!
と さらに 凹む。
しばらくして
娘其の壱の部屋に いくと
娘其の壱は ケロリ としている。
息子其の壱も
いくぶん 反抗的な態度ではなく
普通の態度。
子育てっちゅーのは
ほんとうに むずかしい。
でも
力で ねじふせるのは間違っていても
親が こわい と思う気持ちは
持ち続けていかせるべきだと も 思う。
それが なにかのストッパーになることも
これからの人生 多々あるのも事実だし。
つか
あたしも おかーさん
いまだに こわいし。
あぁ
できることならば
あと 10年くらいしたとき
娘其の壱と息子其の壱で
あんときの ママ
すげー怖かったよねーーーーーッ!
と 笑いながら 話しをしてくれると いい。
ふたりで 居酒屋でお酒なんかを飲みながら
どんなに怖かったかを
大笑いして 話してくれると いいなぁ。
つか
その10年先には
きっと 娘其の弐が 今のような反抗期。
あたし 早死にしそうだよ。
つか
↓で 恋せよ 乙女 とか
いってる バヤイじゃないっつーの。←爆。
つか
親として ー父親バージョンー は
こちら↓
親として
泣かせまス。
。゚(゚´Д`゚)゚。
と いわれた ガジュツを
やまほど 買いこんだまま
放置すること はや1年。
情報源の あるある で
あんな不祥事が起きたところをみると
たぶん ガジュツをいくら飲んだところで
痩せることなんて ないのであろう。
つか
実際 がんばって飲んでいたものの
体重が落ちることもなく
まして 痩せる気配さえも なく
妙に 胃が丈夫になって
ガンガン食べれるよーに なってしまったり。
(((´・ω・`)カックン…
やはり
ただ飲んでいるだけじゃ
痩せたりなんかは できるわけが ない。←今頃気がついたのか?
そこには 努力 という積み重ねが 必要なのは
まちがい なく。
だけれども
その 努力 を積み重ねる【原動力】に
いまひとつ かける 毎日。
つか
仕事の合間に 食べるチョコの
おいしーこと おいしーこと。←終わってる。
でも それじゃー いつになっても痩せられないので
ここは ひとつ
なにかをきっかけにして
一発 奮起できることは ないのだろーか?
と ここで
最近 恋をしている友達が
逢うたびに キレイになっていることに 気がついた。
肌も 妙に艶やかになってるし
心なしか 痩せたような気もするし・・・。
ココココココ、コレハ モシカシテーーーーーーーーーッッッ!
(☆∀☆)キラリン
(☆∀☆)キラリン
(☆∀☆)キラリン
そ、そーなのだ。
恋をすれば いーのだ。
恋をすれば 痩せるのだ。
ヤセルノダーーーーーーーーーーーッッ!!!!
ヤセルノダーーーーーーーーーーーッッ!!!!
ヤセルノダーーーーーーーーーーーッッ!!!! ←自己暗示。
つか
実際 あたしの歴史のなかでも
恋をしはじめると
いつだって 痩せたもんだ。←昔話。
胸がいっぱいで
ご飯だって 喉を通らなくなってくるし
キレイにみられたくて
体中 スキなく クマなく 磨きあげるし
一日に 何度だって 体重 計ってしまうし。←これは大事。
恋を する っちゅーのは
そういうこと なのダ。
っちゅーわけで
命短し 恋せよ乙女。
恋に落ちて↓ 体重も落ちる↓↓↓キャンペーン 開催決行!!!
どんどん♪ぱふぱふー!
で
問題は 誰と恋をするかっちゅーことだが
恋といえば やはり
拓哉。
最近は 社会派ドラマにでている拓哉だけれど
恋愛ドラマのカリスマ王者であることは
いまだ 変わりなく
鉄平としての 拓哉でさえも
横顔の 凛々しいことといったら
もう 右にでるもの なし。
なら たとえば・・・
/////////
仕事の帰り。
会社の前に 拓哉の車。
運転席のウィンドウが スルスルーー。
拓哉が テレくさそうに顔をだし
・・・乗っていけよ!(フッ と鼻で笑うのも忘れず!)
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!
ノルノルノルーーーーーーーーーッッッ!!!!!
(妄想拡大中)
って
ありえない し。
つか
娘其の弐の保育園の お迎えあるし。←そういう問題?
拓哉とだと W不倫だし
静香が痩せてるから
比較されると ヤだし。←もはや手遅れ。
だとしたら 亀梨くんなら・・・・?
/////////
仕事の帰り。
駅の雑踏のなか。
あたしをみつけると
まっすぐに 歩みよる亀梨くん。
オレ きょうこちゃんと 別れてきたから・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!
アタシ キョンキョンヨリモカワイイノーーーーッッッ!!!!!←そうとは言ってない。
(妄想肥大中)
って
ありえない し。
亀梨くんだって きょんきょんだから
20歳上でも アリ なんであって
わざわざ そのラインを
好んでいるわけではなかろう。←おこがましい。
だとしたら 松潤なら・・・?
/////////
仕事の帰り。
家のまえで まっている松潤。
あたしが 松潤の前で 立ち止まると
オレ あきらめきれないよ・・・。
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!
アキラメナクテ イインダヨ!イインダヨーーーーーーーーーッッッ!!!!!(志村ケン風に)
(妄想爆走中)
って
ありえない し。
家の前にいくまえに
やっぱり 娘其の弐のお迎えにいかなくちゃ だし。←ちがうぞ。
と
モニターのむこう側の人との恋を
いくら 妄想したところで
なにかが はじまるわけもなく。
かといって
大好きな to peaceの ギターの努君でさえも
あたしにとっては
モニターのむこう側の人なわけだし。
と いう 妄想三昧のあとで
よーやく 気がついた。←遅い。
そーだ!
あたしには
だーりん☆という らぶちーがいるではないかッ!
(☆∀☆)キラン!
毎日の 日常生活のなかで
ドキドキやワクワクは
日々減少傾向では あるけれど も
あたしの 理想の男性の定義を
いまだ 十二分に兼ね備えている だーりん☆。
そーだ!
だーりん☆と 恋を しよう!
これは 素晴らしい名案ではないか!
と 決めたら 即実行。
だーりん☆に さっそく 単刀直入に
恋を しませんか?
と もちかけて みる。
いきなり カミさんに
脈絡もなく そんなふうに 言われたら
どこの旦那さんだって ドキリ!として
そこから 恋もはじまるかもしれん。←そーなの?
と 考えてみた。
すると その返事は
/////////
だーりん☆: いや いまでも オレは恋をしてるけど・・・?
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
だーりん☆: おいおい おまえ 勝手にひとりでやめてるんじゃねーよッ!
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
・・・・・・
・・・・・・
・・・っちゅーんで
また
新たな 気持ちで ←新たななのかよ。
だーりん☆に 恋をしよう!と 決めまツタ!
とりあえず 恋をするにあたって は
ここ数年
機能性第一で 選んでいるがために
上下バラバラであった 下着を
キレイでかわいい ヒラヒラの上下お揃いのモノに
かえまひた。
つか
恋をする 手始めが まずソレかよ?
と いう気もしないでもないけど
やはり
スキな人を想いながら 下着を選ぶ。
これが どーも 一番 恋する醍醐味な気がするし。
つか
それが やっぱ あたしに
いちばん かけてた気持ちな 気もするし。
と
ここで
そーだなー
あたしも そういう気持ち忘れているなー
と 思ってしまった 我が同士たちよ。
君たちも
恋をするが よい。
そして ドキドキしながら
上下お揃いの下着を 買うがよい。←そーなの?
あたしが 好きなお店は ↓
AMO’S STYLE とか
image net とか。
ひさしぶりに みた かわいいヒラヒラに
なんだか ドキドキするやら ワクワクするやら。
いいぞいいぞ。
この 胸のときめきこそが
脂肪燃焼の カギ になるに ちげーねーし!
恋に落ちて↓ 体重も落ちる↓↓↓
そして またさらに
旦那と 恋ができれば 家庭円満。
申し分 なし。
つか
命短し 恋せよ 乙女
の
乙女の命が まだ残っているのかは
このさい 棚の上の さらに上へ。
とか
かちゃかちゃ しながら
チェルシー ナメまくってるっちゅーのは
いかがな ものか。
恋する前に
やはり なにか 大きな問題があるような。←あるに1満点。
to piece が
今年は ガンガン!
STREET LIVEを やるっちゅーので
みきと 品川まで いく。
仕事が たまたま休みだったので
昼間であれば おーるおーけー状態だったけども
夜の7時から ってことだったので
娘其の弐を どーするか?っちゅーのが
問題。
いつもなら だーりん☆の実家に預けていくのだけど
翌日 土曜日も 仕事なので
娘其の弐を 預かってもらうことになる。
さすがに 2日続けてっちゅーのは
・・・申し訳なく。
なので 娘其の弐も 連れて いくことにする。
ライブハウスだと
娘其の弐を おとなしくさせておくのが
なかなか 大変だったりするが
STREET LIVEであれば
そんなに 大変なこともあるまい。←安易。
つか
みきが いっしょであれば
なんとかなるであろーし。←さらに安易。
みきと 夕方
松戸で 待ち合わせをして
一路 品川まで。←けっこう遠い。
品川の駅で しばし 迷い
やっとやっとで港南口にでて
夕飯を 食べておこうと 店をさがす。
娘其の弐が 炒飯が食べたい というので
探してみたけれど
飲み屋ばっかりが立ち並ぶ。
ようやく ファミレスが みつかったので
そこで 銘々 好きなものを頼むことにした。
娘其の弐は 炒飯とかではなく
お子様ランチを頼んで
ばくばく 食べた。
あたしのまで 横から奪って食べる。
でも いまひとつ 不機嫌。
たぶん あたしが みきと
おしゃべりばっかしてるので
つまらない ので あろう。
でも みきとのおしゃべりは とまることは ない。
むーーーーーん!とした 娘其の弐。
ご機嫌ななめ。
7時前になったので
港南口の広場に むかう。
広場が けっこう広いので
どこにいるのか わからなかったらどーする?
と 思っていたりしたのだけど
やっぱ そこは 素人衆ではないのであろう。
ちゃんと 人ごみでも オーラみたいなものを発していて
すぐ わかった。
さっそく
娘其の弐が ちゃんとおとなしくしていられるように
シートをひいて 座らせて
途中で買った チョコビで 口封じ。
ライブハウスでは 感じられない
すごくシンプルな音源と
シンプルな 歌声。
冬の冷たい空気のなかで
なにも 飾られていない音は
心のなかに しんしん と響いてくるかんじがする。
途中で 寝てしまった 娘其の弐を
みきと 交互に 抱きながら
振り返り 品川の 街 を みあげる。
あたしが だーりん☆と
去年の夏に 初めて to pieceを 知ったときは
すでに
お台場の特設ステージや ライブハウスで
歌っているふたりだったけれど
こんなふうに
寒い夜空の下とかで
1枚1枚 自分たちのCDを配って
コツコツコツコツと 積み重ねてきたのかなぁ
と 思うと
なんだか 胸が熱くなる。
自分の歩く先を 見失いそうになって
イライラと 反抗ばかりしている 息子其の壱に
この ライブ を見せてあげたら
息子其の壱は なにを 感じるのだろう
と ふと 思う。
でも 今の息子其の壱じゃ
大事なことは なにも感じられないかもしれない。
自分のことで いっぱいいっぱいで
目にみえてることでさえも
ちゃんと見えない時期のような 気がする。
ライブが終り
みきと 上野まで一旦戻り
まだ 時間もあったので
お茶を する。

ちょうど 焼き芋が売っていたので
焼き芋と オレンジジュースで
ごきげん な 娘其の弐。
つか
みきと ほとんど友達モードで
おしゃべりしまくり まくり。
どーも
ご機嫌ななめだったのは
あたしが みきとおしゃべりしてるからでは なく
自分が みちちゃん と
おしゃべり したかった 模様。
帰りの電車のなかでも
延々 娘其の弐とみちちゃんの
おしゃべりは 続く。
もう それはまるで
マブダチ のように。
1/20 土曜日は
去年から 楽しみにしていた
の 映画の初日だったので
みきと 観にいく。
行った映画館は またしても
ららぽーと柏の葉のなかの MOVIX柏の葉。
やっぱ この映画館が 最近のお気に入り。
できたばかりで キレイだし
どのブースも 広すぎず狭すぎず
適度な広さで すごく見やすいし
前の席との高さがけっこうあるので
前の人で モニターがみにくいってことも まずないし。←大事。
そして なによりも 客層が いい。
ショッピングモールのなかのせいか
新宿とかの映画館より ぜんぜんいい。←これも大事。
初日の土曜日っちゅーんで
かなり混んでるのではなかろーか?
と 午前中一発目の回を観る事にして
みきと 待ち合わせる。
上演12分前に 着いてみたら
中校生であろうと思われる女子ばかりの列。
このコたちは 松潤のファンなのか?
それとも
僕妹のファンなのか?
そんな列に まじって券を買い
あわてて ブースにはいり席を探す。
席に座って 落ち着いたところで ちょうど予告がはじまる。
そして いよいよってかんじで 上演。
知らない人もいると思うので ちょっと説明すると
【僕は妹に恋をする】というのは もともと
少女コミックで連載していた人気少女漫画で
双子の兄妹の“恋愛”を描いた ラブストーリー。
愛してはいけない人を 愛してしまったための苦悩。
まわりを偽る苦しさ そして 成就できないせつない 恋。
いまどきの少女漫画なので
兄妹でも ばしばし ヤッてしまうし
どこまで いってしまうのん?という過激さも ありながら
ちゃんと 少女が憧れる
ピュアなラブストーリーに仕上がっている
売れに売れまくった少女漫画なのです。
つか
あたしでさえも 毎月 少女コミック買ってたっちゅーの。←どーなの?
ただ とにかく 異父子重複受精 の
父親が異なる双子 というのが結末にくるあらすじなので
映画だと どーなっちゃうのん?
松潤は どこまでやっちゃうのん?
榮倉奈々ちゃんも どこまでやっちゃうのん?
と ハラハラドキドキして 観ていたのだけど も
割と 最初のほうで
ベッドシーンもどきは あったものの
まぁ ありがちな Kissしてたおれこんで
次のショットでは 抱き合うふたりの肩が
ふとんから でてる。 ←それも二段ベッドの下で。
と いう アイドルにありがちな 構図。
でも それは
東京タワーの あの 寺島しのぶとの 松潤を考えると
いまさら ありえない ってかんじなので
榮倉奈々ちゃんサイドの限界なのか?
やっぱ あの原作ありき として映画をみちゃうと
どーも いまひとつ。
最後の結末も 「で?」というかんじは 否めない。
やっぱ 2時間程度で表現するのには
題材として きびしいかんじもしないでは なく。
原作が かなり過激だったので
映画の 淡々とした空気 というのにも やや違和感。
そして 画像が全体的に 暗い。
つか
暗すぎ?
やや セピアなかんじで 繊細なせつない恋を
描きたかったのかもしれないけど
原作の頼や郁とは かなり異なる印象だったので
余計に 違和感。
たぶん 原作を読んでなければ
あの 空気の流れも
心地よくかんじられたのかもしれないな。
風に吹かれる 白いカーテン
日差しの翳った教室
なんちゅーのは
それだけでも せつなくなるかんじ。
つか
松潤は ちょうど 今
花より男子 2 がやっているので
道明寺の松潤 と
頼の松潤 とを
ちょうど 一日ちがいでみることになって
かなり 芸達者な俳優になったなぁ と思ってみたり。
どーも 観たあとの気分は
いまひとつ不完全燃焼というかんじだったので
続けて
硫黄島からの手紙
を 観たかったのだけど
時間が 少しあったので
お昼を食べようと ぶらぶらと店をみてまわる。
ゲーセンの前で
ぷりくら 撮る?
と みきに聞いたら
とるとる!
と いうので 今度は
小中学生にまじって 人気が高いぷりくら機に並ぶ。
美白モードをがんがんきかせて
ぷりくらを とりまくる 40代の女ふたり。
いいのか?こんなんで?
つか
らくがきタイムが ど−にもたりない。
つか
なにかを選択するたびに タイムアウトで
とんでもないのが 選択されてしまう。
いくら 美白モードで 小じわはとばせても
やはり 今時のモノには 若干ついていけてない感も
多々あり。
ぷりくらで はしゃぎまっくて
なお おなかがすいたので お昼を食べる。
食べ終わったあとも
おしゃべりに 花が咲きまくってしまったので
映画は やめて
また 残りわずかなバーゲンを こらしめに歩く。
みきと 遊んでいると
楽しくて 楽しくて
あっちゅーまに 一日が終わってしまう。
6時もすぎて またねー と 別れて家路へ。
そのまま 夜も徹して 週末は
華麗なる一族 三昧。
読みでがある なんちゅーもんじゃ
いいつくせないほどの ボリューム。
読んでは また しばし戻り読み返し
そして また読み進んでは 読み返し。
登場人物も やたらに多いし
話しが また政界や銀行界のことで 難解。
日曜日は
第一話が リピートされていたので
それを みながら 復習。
夜 2話をみながら また 復習。
なんとか 読み上げたけど
最後の 最後に
思わず うなりました。
そーか そうきたか。
原作読んで なお
これからの ドラマの展開が 楽しみになった。
このドラマは 原作ありきでも
申し分なし というかんじ。
つか
これから 観たい 映画が目白押し。
ウィル・スミスは
あまり 外の俳優さんたちを
好きだとか かっこいいとか 思わない自分が
唯一 かっこいーなー!と思ってる俳優さんなので
幸せのちから は 絶対!みたい。
ので すでに みかりんといくつもり。
硫黄島からの手紙 も絶対に 映画館で みたい。
それと どろろ。
でも これは DVDでもいいか?
意外とおもしろそーなので みたいんだけどな。
そして このあと 公開になる
さくらん
土屋アンナ主演だけど
これは かなりイケてる気がする。
それと
黄色い涙
これは 嵐主演。
でも 嵐じゃなくても みたい。
ほんと みたい映画がばかり。
前までは DVDになったらみよー とか
思ってばかりいたけど
最近は やっぱ あの大画面で大音響で
あの 映画館の空間で
いい映画をみてみたいと 思うんだよな。
エルは 今度 こっちにいつくるんだろ?←なにげに誘っている。
ともぞうは なにかみたくないのかなー?←これも誘っている。
を 買い替えた。
今まで 使っていたコンロは
テーブルコンロには めずらしく 3口のもので
今の家に引越してきたときに
ともぞうと いっしょに買いにいってもらい
すげー 重かったにもかかわらず
ふたりで 必死にもって
電車で運んできたモノ。←ともぞう ごめんよ。
あの当時は まだ
家事に対して かなり熱心に取り組んでいたので
当然 料理なんかにも
前向きにがんばっていて ←そういう時代もあったのね。
3口だったら 一度にいろいろできて 便利だなー と
常々思って買ったのだけど
あれから もう 8年の月日が 流れ ←早ッ!
掃除も手入れも まめにやらないせいか
炎の色もオレンジおびているし ←危険。
点火も すごく悪くなっていて
そろそろ 買い替えたほうがいいのでは?
と 思っていたところに
年に 1.2回ある 格安の社販があったので
購入希望 をだしてみた。
本当は ガラストップのコンロが欲しかったのだけど
それは 競争率が激しくて 残念ながら買えず。
フッ素加工のコンロで あれば
今 すぐ買えるというので
今さらフッ素?というかんじではあるけれど
とりあえず 買えるリストのなかで
いちばん 高機能だったコンロを 買うことにした。
でも
格安で買えるというので
買う!買う!と 飛びついたものの
モノは 船橋のショールームまで
引き取りにいかなくて はならなかったので
だーりん☆に車をだしてもらい
1時間くらいかけて 船橋までむかう。
そして 商品を引き取り 帰りの車の中で
買った コンロの取り付けは どうやって 誰がやるんだ?
と だーりん☆が 聞くので
自分で やるんだよ。
と 当然のごとくかえしたら
ガスなのに?
と
超!びっくりしている だーりん☆。
あたりまえじゃん。
だって ホースつなげるだけなんだし。
と またまた当然のごとくかえしたら
そーなの?
と さらにびっくりしている だーりん☆。
でも
仕事で 新規でガスをあける手続きをしているときに
コンロは つなげてもらえるんですよね?
と 言われることが 多々あり
ご自分で つなげていただくことになっております。
と こちらが いうと
えーーーーーッ?
とか 驚かれてしまい
自分でそんなこと できるものなんですかー?
などと ビビりあがってたりされるんで
思わず
あほか!そんなん簡単じゃろーが!
ガス栓を ホースをつなぐだけなんじゃーーーーーいッ!
と
心のなかで
つぶやいたり
つぶやかなかったり。←どっちだよ?
そういうときは
この人は 親モトから はじめてでるのか? とか
今時は ビルトインコンロしか 使ったことがないのか? とか
いつも 不思議に思っては いたんだけど
あまりにも身近に
同じようなコトを のたまう輩がいたので
こっちのほうが びっくり したし。
でも 考えてみれば
あたしと いっしょに暮らすまで
だーりん☆は ずっと親モトにいたんだし
いっしょに暮しだしたときには
もう今までのコンロが ここにあったのだから
だーりん☆も
解るわけも なく。
だとしたら ここはひとつ
なにごとも 経験 ということで
コンロの交換なんちゅーのは
重いのを 我慢してやれば
あたしでも できることだけれども
あえて だーりん☆にやってもらうことした。
年末に 磨きまくったキッチンまわりだったけれど
コンロの下の部分を またさらに磨き
まわりも さくさくっと掃除したあと
それでは お願いします と
だーりん☆に 託す。
えー 大丈夫なのかー?
とか 不安そうなだーりん☆だったけれど
やってみてみれば
なんてことは なく
コンロにホースをつないで
そのホースを ガス栓につなぐだけ という
簡単作業なわけで
へーーーーーーーッ。
こうやってやるんだーーーーーーッ。
とか 感心しながら 無事設置。
うん いいかんじ。
つか
今まで 使っていたコンロよりも
あれこれ機能がついているので
なんだか 嬉しくなって みたり。
でも だから といって
料理をがんばって やろう!と
思う わけでは まったくなく。←ないのかよ。
でも
やっぱ 格安で買えたことが
なににもまして 嬉しかったので
次は 炊飯器でも 買いたいな。
あと ヒーターも欲しいかも。
それと 最終的には
ガラストップのコンロに したい。
と
そのためにも 仕事をがんばって
クビにならんよーに しないとな。←目的がおかしい。
つか
帰りによった イオンの本屋で
華麗なる一族 の本を前に
だーりん☆に
コレ ほしーんだー。
と いってみてみる。
そしたら
ポンポンポンと 3冊手にとって
レジにむかって くれまひた。
やりー。
なので
今晩は ゆっくり読書タイムと思っていたのに
なぜか 思い立って
テンプレをかえて みたりなんぞしてしまった。
ばかばかばか。
明日から しばらくは
毎晩 読書 だし。
基本的に
8:50〜17:30 でやってる仕事が
今日は 2:00までだったので
みかりんと 駅前のモスで ちこっとお茶を する。
話すことは
石鹸のことだったり
仕事場でのことだったり
なんでもない日常のことだったり
たわいもない ことばりだけど
みかりんと 笑いながら話してるだけで
なんだか ホッとするかんじ。
つか
みかりんと あたしの勤務時間が
けっこうバラバラなので
同じ日の同じ時間帯で仕事 というだけで
ちょっとしたイベントのよーに
楽しくなってみたり。
みかりんと 別れてから 本屋にいき
最近 買うか否かを迷いまくってる
の 全3巻をまえにして
また さらに迷う。
拓哉のドラマの原作なので
読んでおきたいのは やまやまなんだけど
いかんせん 高い。
3冊買うと 2400円くらいする。
2400円払って
あたしだけ 読むっつーのは
どーにも もったいない気がして
おかーさんに 読む?って聞いたら
あたしが買うのなら 読む とかゆーてる。
でも 2人じゃなぁ。
みかりんも読みたいっていってたから
3人読めば 元とれるか?などと 思案すれど
本日も 結局は 買わず。
バーゲンでバックなんかは
躊躇なく買ったくせに ←いやかなり迷ったけど。
なんで こんなところで 迷っているのか?
本屋を あとにして
ふだんよりも 早めに 娘其の弐のお迎え。
ちょうど 保育園の前の公園で
娘其の弐のクラスが 外あそびをしていた。
女のコ数人で
砂場で 山を作っている様子。
それでも
あたしの顔を みつけると
一目散にかけよる 娘其の弐。
昼間は保育園に預けていることが多いので
日中公園で駆けずり回る姿をみることが
あまりないせいか
走る姿が ちょっと感動的。
ずいぶん はやく走れるようになったなー
と 親バカもーど全開。
ままー はやかったねー!
と 喜んでとびはねる 娘其の弐。
憂いヤツ。
そして 帰り道
娘其の弐が 最近はまっている
99Shopのやきいも を買う。
なにもいわなくても
お金を渡せば
やきいもください。
さんぼん ください。←おにーちゃんたちのぶんも。
と ひとりでやりとりもできる。
毎日のように買っているせいか
今日は おまけで1本つけてもらっていた。
娘其の弐は かなりの やきいも好き。
去年までは
ちょうど 保育園から帰ってくる時間くらいに
家の前で やきいも屋さんがとまっていて
そこで たまに買っていたのだけど
今年は そのやきいも屋さんが
なかなか こない。
1度 声が聞こえて
娘其の弐と 探し歩いたら
みつかったので 追いかけたのだけど
どんどん進んでいってしまい 逃げられた。
次に たまたま 出会えたときに
最近 こちらにこないんですね?
と 聞いてみたら
ルートをかえたと話していて
でも こちらにも回るようにしますね といって
だいたい金曜日くらいに回ってきてくれている。
だけど 前のように止まってまってはいないので
声が聞こえて 娘其の弐ととびだしたときには
もう 遅し。
たいがい とおりすぎてしまっていたり。
娘其の弐が 好きだというせいで
生まれて以来 はじめてっちゅーくらい
あちこちのやきいもを 食べてみたけど
そのやきいも屋さんの やきいもが
いちばん おいしい気がするんだけど
なんでかな?
さつまいもが ちがうのか?
99Shopの やきいもは
味としては かなり いまひとつ。
でも いけば 必ず買えるので
娘其の弐は 毎日いきたがる。
でも
お菓子とちがって
栄養もあるし 食物繊維もおおいし
なんといっても 添加物がないし
おやつとしては かなりいいとは 思うんだけど
夕飯食べて そのうえに
やきいももペロリ!っちゅーのは
ちょっと 食べすぎなかんじも しないでもないんだけどな。
ちなみに あたしが今 ハマってるのは
セブンイレブンの期間限定のキットカット。
チョコバナナと
夕張メロンと
ブラットオレンジ の3種。
あたしは
チョコバナナと ブラットオレンジ にハマってる。
娘其の弐の やきいもよりは高カロリー。
だから 痩せない っちゅーことは
本人も 重々承知の助。
なので
仕事中に チマチマ食べる。
つか
あたしのデスクのひきだし2段目。
お菓子と 数種のお茶のティバックで
かなりいっぱい。
それって どーよ。←ホントは痩せる気ないだろ?
仕事の休みが続いてはいっていたので
石鹸家業に従事しておりました。
当初の予定では
1月の頭のほうで 1月新作石鹸発売!
と する予定であったのだけれども
温度と湿度の変化のせいか
石鹸の乾燥が なかなか進まなかったので
予定がずれこみ 発売もずれこみ。
なので お正月気分も過ぎた 今

とか

とか
を 売ることになってしまったけど
どーなんだろーか?
つか
本当は 12月中旬あたりに
こういうのを販売したほうが いーのでは?
などと 自問自答。
今年は もう少し 季節先取りを前倒しにして
石鹸も仕込んでいきたいな
と 思うものの
みかりんとあたしの 仕事の合間に作っていくと
どーしても 時間が限られてしまうので
今のペースが 精一杯。
こまった ものよの。
ちまちま ラベルのデーター作ったり
ちまちま 石鹸包んだり
少しずつ 進めていたものの
やはり 最後は
2晩くらい 徹夜で がががががががッと 作業して
販売準備 終了。
つか
なんだか どんどん
手間がふえてるよーな気がするのは
気のせいか?
つか
もう すぐにでも 次の
バレンタインにむけた石鹸の
ラッピングにはいらなければ な。
うーん。
どんな ラッピングにしよーかなー。
つか
次は どんな石鹸作ろうかなー
って
頭のなかは 石鹸で渦をまく 日々。
昨日は 仕事のあと
同期のみんなで プレ新年会。←まだこの後やる予定。
ひさしぶりに みんなであれこれ話して
楽しい ひととき。
つか
仕事が終わって みんなと待ち合わせる合間に
速攻 で またしても
バーゲンを こらしめにいく。
みかりんが 仕事帰りに
あのバックを 残っているか みにいってみたら
ベージュは もう なかった というので
ない といわれたら
なぜだか余計に欲しくなってしまった。←ばか。
でも やはり みかりんのいうとおり
確かに あのバックのベージュのやつは なくて
あったのは 黒と茶と赤。
黒は もっているから 問題外。
茶は コゲ茶で 光の加減で黒にもみえるので 却下。
赤は・・・・。
うーん。
赤は かなり かわいい。
つか すんごく オサレ。
でも 赤いバックを持つような 服って あったかな。
つか あたしが赤いバック持ってて 似合うんかな?
と 思案すること 数十分。←迷惑。
他の店でも いくつかバックをみてみたけど
やはり 赤のバックが 気持ちにすごく
ぐっと きている。
迷って 迷って 迷って 迷いまくって
手にとりながら 鏡にうつしたりして
ふと 気がついたら
50%OFFの札が ついてるではないかッッッ !!!!
ゴゴゴゴゴ、ゴジュッパーセントオフゥゥゥゥゥゥゥッッッ ??????
この前みたときは 30%OFFだったのに
50%OFFまで さがってるなんて
もう これは 買い買い買い買い!
迷っていた時間は なんだったの?ってくらいに
一気に 即決。
それも
夏にむけて買おうかなー
でも 夏には夏の流行もあんだろーしなー
なんて 購入想定外にまでなっていた
白のバックも 50%OFFになっていたので
とーぜん 即決。

ふたつとも 買いました。
白が 定価5700円で →2850円
赤が 定価4900円で →2450円
作りがしっかりしているので
かなり 重宝しそうーなかんじ。
白は 夏のカジュアルな服にあわせると
ちょっと オサレなかんじなので
今年の夏は このバックにあうような
白のミュールを買いたいな。
赤は 基本的に黒がほとんどをしめる
あたしの服のアイテムのなかで
かなりいい さし色 になりそなかんじ。
これにあわせて 赤のブーツかミュールがほしい。
それと 深い赤の色がはいった
ジャラジャラネックレスが あると いいかも。
などと 欲望満開まるだしもーど。
このバックは
off the wall という SHOPのオリジナル商品なんだけど
ここのSHOPの商品のデザインが
けっこう 好き。 ←たぶんみきも。
調べてみたら ワールド(株)のSHOPだった。
夏のバーゲンのときも
また 要チェック!だな。絶対。
つか
それとあわせて
欲しいなーと思っていた プリーツスカート。
ためしに試着してみたら
なんてことはなく いかんじだと思っていたプリーツが
やたらに あたしのケツを
でかくみせやがる。
なので おもいっきり 却下。
プリーツのせいで ケツがでかくみえてるというよりは
まちがいなく
あたしの実在しているケツが
でかいだけなんだろーけど
その現実は あえて無視。←だから痩せないとかいうツッコミ 可。
↑
可なんかいッ!
1/9の昨日
始業式で早帰りなのを利用して
みかりんと みかりんの娘ちゃんと で
またしても キッザニアへ いく。
みかりんの娘ちゃんは 小学5年生。
ちょっと 年が離れているのだけど
娘其の弐は 基本的に おねえちゃん好きなので
自分より年上でさえあれば
年齢制限ほぼナシで ←みきでさえも娘其の弐的にはおねーちゃん。
おねーちゃんオールOK!
なので かなりテンション高めで
待ち合わせの電車に乗り込む。
そして
お約束のように 人見知りゆえに
こんにちは と ちいさく挨拶したあとは
しばらく フリーズ。
それでも 新木場で乗り換えのために
ちょっとの間 歩くタイミングで
手をつないでもらい
そこからは 徐々にテンション↑↑↑。
キッザニアに到着すると
前回 ふみと着たとき以上に 列が長く続いていた。
それでも 4時前に入場できたので
3時半すぎたあたりから 入場手続きが始まった模様。
なんかくるたびに それなりにいろいろ改善されてる。
やっぱ それだけ
いろんな意見が寄せられているっちゅーことなのかな。
今回は
みかりんの娘ちゃんが 大きいということもあって
今までやらなかったお仕事をやってみたら?
と 娘其の弐にも 話していて
昼間の再放送で
上戸彩ちゃんのキャビンアテンダントをみていた 娘其の弐は
ひこうきのおしごとをする
と いっていた。
なので 入場して即 ANAの列に並びにいったら
やはり 人気が高いらしく すでに列がのびている。
それでもがんばって並ぶというので
並ばしてみたら なぜか パイロットの列に。
キャビンアテンダントじゃないの?と聞いたら
娘其の弐が パイロットはいいといったらしい。
みかりんの娘ちゃんは
娘其の弐に かなり気を使ってきてくれている。
娘其の弐の いうがままにパイロットの列で
初っ端から ふたりで 延々とまつ。
そして 30分以上まって よーやく順番がくる。
機内の仕事の様子は 外からみることができないので
みかりんと あたしは お茶をしにいく。
30分して そろそろ終わったか?と迎えにいくと
すでに終わっていたらしく
うろうろ ふたりであたしたちを探していた模様。
それでも 娘其の弐は
みかりんの娘ちゃんがいっしょだったので
なんの不安もなかったらしく
ニコニコと笑ってる。
入場のときにもらえるトラベルチェックの50キッゾと
パイロットでもらえた8キッゾをもって
銀行にいき 娘其の弐は入金しにいき
みかりんの娘ちゃんも 新規で口座を作ってもらう。
それから 娘其の弐が大好きな ハトバスへ。
っちゅーても
娘其の弐が好きなのは
お客さんとして キッゾを払って乗車することなので
みかりんの娘ちゃんに ガイドのお仕事をしてもらい
娘其の弐がお客さんとして 乗り込む。
この間きたときまで この乗車賃は
5キッゾだったはずなんだけど
今回からは 3キッゾになっていた。
つか
どーも あちこちで料金改定があった模様。
8キッゾの賃金がもらえて そのうえに
作ったハイチュウやパンがもらえるような仕事は
賃金が 5キッゾにさがっていたし
8キッゾの賃金がもらえた上に
作ったはんこや額やドライフラワーがもらえるような仕事は
逆に 5キッゾ払って仕事を習うような形に変わっていた。
でも 確かに そのほうが
現実社会に近い気がするし
賃金をもらって 貯めるばかりじゃなくて
それを 他に流用していく 流通社会は
自然な形だと思うので
この変更は かなりいいのではないだろーか?
そして 次に目指した仕事は
娘其の弐の定番の ハイチュウ製作。
みかりんの娘ちゃんも
きっと いろいろやりたい仕事があるんだと思うのだけど
娘其の弐のやりたいことを優先にしてくれる
優しいおねーちゃん。
みかりんは
ひとりっこの娘ちゃんなので
娘其の弐のお世話なんかできないんじゃないか
と 心配していたけど
自分のことよりも先に
娘其の弐のエプロンを結んでくれたり
娘其の弐の帽子を整えてくれたり
まめに かいがいしく娘其の弐の世話をしてくれる。
娘其の弐も そんなおねーちゃんに
甘えまくりで ベタベタとまとわりついている。
かなり なつきまっくている様子。
ハイチュウの仕事は
もう 何度も経験している娘其の弐なので
いつも いっしょに仕事するコたちのなかで
いちばんチビさんだったりするけど
なかなかの経験者。
手順がわかっているので
手際のよさも 工場長なみ。
テキパキと ハイチュウをつめている女工さん。
この姿は 何度みても
パートのおばちゃんちっくで かわいい。
そして がんばって働いたので
はじめて ATMでキッゾをおろして
デパートで 買い物。
なかの売り場には
親がはいれないので
ガラス越に 様子をみていたら
わけのわからんモノを 購入しようとしている 娘其の弐。
それでも みかりんの娘ちゃんとおなじ
カレンダーをチョイスして
レジで60キッゾを 払う。
でも 60キッゾという金額は
ひとつの仕事をして 8キッゾもらえたとしても
8件くらいの仕事をしなければ稼げない。
なのに 購入したカレンダーは
東京電力の カレンダー。←たぶん販促品。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
せめて キッザニアオリジナルとかだったらな。
つか
みかりんと
こどもがあのカレンダー使わなかったら
仕事場で使おうかな などと話していたんだけど
まさか うちの職場で
東京電量のカレンダーを 使うこともできず。
そして 次は
アイスを作る仕事を 5キッゾ払って やる。
この仕事は はじめてなのだけど
緊張しつつも アイスクリームの渦をつくる。
このアイスの作り方は
家に帰ってからも 何度も繰り返して話していたので
かなりおもしろかったらしい。
ちょっと ゆがんでいたけど
なんとか 完成。
みかりんの娘ちゃんと 並んで
自分で作った アイスを堪能。
このアイスは 食べさせてもらったけど
かなりおいしかったので お奨めかも。
次は なんの仕事するー?
と いいながら 病院とかあちこちみたのだけど
もうすでに 本日終了のふだばかり。
なので
EPSONのお教室にいき
自分で描いた絵やぬりえを
シールにするのを 5キッゾ払ってすることしした。
ここの教室は いつもガラガラだったので
あまり興味もなかったのだけど
これが なかなかどーして楽しい様子。
特に 娘其の弐は
みかりんの娘ちゃんと
ちまちま 絵を描いたりするのが
とても楽しかったらしい。
その作品が
シールにもなったので
大喜びの娘其の弐。←ちびはシール好き。
みかりんの娘ちゃんが フォローしてくれることで
今までやったことがなかった仕事は
あれこれできて
娘其の弐は 大満足。
最後に パイロットの制服での写真を
1000円で購入。
なんだか 制服がぶかぶかで かわいい。
つか
男のコのようで
だーりん☆のちいさいときによく似てる。
ぷぷ。
武蔵野線が人身事故のために不通になっていたとかで
だーりん☆が
仕事が終わってから迎えにきてくれる。
ららぽーとのなかのぎょうざ屋さんで
おいしく 遅めの夕飯を食べて 帰宅。
娘其の弐は
帰りに車のなかでも
めずらしく 寝ないではしゃいでいて
途中 耐え切れずに ちょっと寝たけど
また 家に着くまえに起きて
そのまま 大興奮で
いかに みかりんの娘ちゃんと
おしゃべりしたり お仕事したりして
どんあにどんなに 楽しかったこと とか
今度 ななちゃんといくときには
キャビンアテンダントをやりたい とか
アイスをななちゃんと食べたい とか
そりゃー もう
ふとんのなかで 事切れるまで
話し続ける。
でも さっき キッザニアの予約サイトをみてみたら
2.3月の予約は すでにいっぱい。
4月後半と 1月後半にしか空きがない。
さて
次は どーするかな。
っちゅーのは
年をとった証拠ってかんじで
今ひとつ 好きな行為ではないのだけど
送られてきた 年賀状を みていると
なんだか 妙に
過去をなつかしんでいたりする 自分がいる。
年賀状を送ってきてくれるヒトたちには
もう 1年に一度の年賀状でのやりとりしか
なくなってしまったヒトも 多いのだけど
それでも その年に1度のやりとりが
心を ほんわかと温めてくれたり
思わず にんまりと笑ってしまったり。
たとえば
小学校のとき 親友だった
みっち からの年賀状には
みっちの愛娘3人が写っていて
その一番上の娘さんが ちょうど
あたしがみっちと遊んでいた年のころ。
まぎれもなく あたしの親友だった
みっちと うりふたつ。←すげー似てる。
毎朝 学校にいくのに
みっちと 待ち合わせをしていたのだけど
おはよー といって 駆け寄ってくる
みっちの笑顔を思い出す。
中学のとき 親友だった
しげりの 娘も
みゆきの 娘も
くみこの 娘も
みんな あの頃の みんなの顔と
うりふたつ。←それも みんな長女が。
そのたびに 過去のあのなつかしい情景が
頭のなかを駆け巡る。
っつーことは
もしかしたら
娘其の壱の写真なんかも
あたしと うりふたつ だったりしてるのか?
あたし的には
あまり似ていない気もすんだけど
はたからみたら やっぱ似てるのかなぁ。←たぶん似てる。
つか
今年の うちの年賀状。
届いたともだちたちから
いかにも 娘其の弐自慢の年賀状だし。
と 笑われている。
もう 娘其の弐がかわいいのは わかったよ!と
苦笑されてしまってるし。
でも 確かに
今回の 年賀状のコンセプトは
どう?娘其の弐って かわいいざんしょ?
と いうのを前面に打ち出してみまひた。
↓こんなん。
なので 載せた写真のすべての基準は
娘其の弐が 可愛くとれてるか?否か?
なので
あたしと娘其の弐のプリクラも
娘其の弐がいちばんかわいく写っていたモノを使用。
あたし的には もうちっと
あたしが キラキラして マガイモノ のも あったのだけど
あえて 娘其の弐がいちばんかわいく写ってるモノにしまひた。
とーぜん だーりん☆と娘其の弐の写真も
娘其の弐が 第一優先。
なので だーりん☆にいたっては
なぜだか 前髪をピントメでトメています。
そのうえに タオルまでしょっています。
さすがに これはどーなの?と思ったけれど
ふたりだけで 顔がそばに写ってるものが
それほど数もなかったので
娘其の弐を優先したら コレしかない というかんじ。
なので 思い切って ピンドメしてるけれど
あえて チョイス。 ←鬼。
息子其の壱は
あたしが隠し撮りしたなかで
いちばん かっこよかったモノを使用。←ややピンボケ。
娘其の壱の写真は
ぎりぎりまで 何度か 隠し撮りを試みたけれど
敵もなかなか 然るもので まったく撮れず。
今年は 断念。
つか
来年の年賀状には
がんばって コスプレってるヤツを
入手できるように がんばる予定。←コワいもの見たさ。
もう たぶん はたからみたら
親バカ全開の年賀状なんだけども
こどもたちが巣立ってもーたら
味気ない年賀状になるんかなー とか
思ったら
今の内に バカ全開にしてしまうのも いいであろう!と
やっちまってみました。
みなさん どうぞ 笑うがいいさ ね。
つか
ほんと こどもがみんな巣立ったら
あたしとだーりん☆の
らぶらぶ☆ショットをのせれば いいんかな。
皺なんかが ぶっとぶよーに
ぷりくらで 美肌モード全開で
じーちゃんになった だーりん☆と
ばーちゃんになった あたしで
撮ってくればいいのか?
いや それも アリ?
キラキラフレームのかこまれた
老人ふたり っちゅーのも
なかなか おもしろいのかも しれん。←あほ。
つか
ちゃーこが
mixiを はじめるっちゅーんで
あたしは やってないと話したら
お誘いメールをくれて
ちゃーこと遊べるのなら と登録してみたら
そのタイミングで
他のともだちからも マイミクのお誘いを受けて
そこから しばし疎遠であった 友達と
ひさしぶりにコンタクト。
mixiの あの 足跡 っちゅーのが
こっそりいって 読み逃げダッシュ!的な
あたしには
いまひとつ なじめないんだけど
あの閉鎖的な空間は
案外 あのニフの掲示板に似てなくも なく。
おもいきって
♪♪♪らぶらぶ♪♪♪の
コミュをたちあげてみたけれど
だれか はいってきたりするんだろーか?
つか
その♪♪♪らぶらぶ♪♪♪のコミュで
♪♪♪らぶらぶ♪♪♪の
過去ログなんかを載せてみるか。
自分で読んでも鳥肌がたつよーなんしか
あたしの手元には 残ってないんだけども。
つか
そんなことしてみるのも
過去を振り返る って行為なんだろーな。
やっぱ
これって 年をとったということなんだろーか?
もう やだわ。
あたしと したことが。
永遠の29歳伝説にも いい加減なところで
終止符をうつべき なのかしらん。←そんな伝説いらんて。
年末に
年末だからッ!という 日本民族特有のあせり感で
ひときしりがんばったことから比べると
あれもこれも これもあれも
やらなくてはーーーーーゎゎゎゎゎゎッ!
という がんばりモードは ぷっつりと とぎれ
だるだる な 毎日。
4日から 仕事には いってはいるものの
4日も5日も
仕事が 2時あがりだったので
4日の帰りは 銀行やら郵便局やらで用をたし
バーゲンがはじまっていたので
こらしめにまわり ←こらしめるだけなので鑑賞のみ。
5日の帰りは 娘其の壱と待ち合わせをして
あたし御用達の美容室に行き
娘其の壱の髪を切ってもらう。
このまえ あたしが髪をきってやったばかりなのに
娘其の壱が めずらしく
もう少し 髪を切りにいきたいなー♪なんて
いいやがるので
コレは オサレに目覚めてきたのか?
と 娘のオサレ心育成のために
わざわざ HIROさんのところへ連れていってやったのに
髪を切りたい理由っつーのが
コスプレのウィッグがかぶりやすいよーに
っつーのは
17歳女子としては どーなのん?
いや
17歳腐女子としては 正しい理由なのか?
さすがのHIROさんも
どういうスタイルにしたいのか?という問いに
ウィッグをかぶりやすい長さにしてほしい♪
とか いう答えには
しばし ? で あっけにとられていたし。
そんでも さすがのHIROさんなので
娘其の壱の要望も叶えたうえで
17歳女子としても
いいかんじにカットしてくれまひた。
6日は 仕事が4時までだったけど
娘其の弐は だーりん☆の実家に預かってもらったので
またしても バーゲンめぐり。
つか
みきの誕生日が2/2なのだけど
1/20に 逢う予定なので
そのときの誕生日プレゼントを渡そうかと思い
みきへのプレゼントを物色しつつ
バーゲンをこらしめる。
みきのプレゼントは さんざん悩んで迷ったけれど
ビビビッ!とくるモノに出会えたので
それを げっと。
バーゲンは またしてもこらしめまくりまくり。
そのなかで
これは 欲しいかもッ!と思ったのは
黒のプリーツスカート。←すごくプリーツ加減がよかった。
夏に使えそうな 白のバック。←今買っておけば夏に便利。
どちらも 50%OFFで2000円代。
だけど 絶対必要なアイテムか?っつーと
ちょっと微妙な気がしたので 保留。
それと
あたしの誕生日ごろ
一目ぼれして買った黒系のバックが
SALEで30%OFFになっていて
かなり ( ゚д゚)ショックッ! を受けつつも
それの色違いのベージュも残っていて
それが どーも 気になるかんじ。
っちゅーのも
この買ったバックっつーのが
デザイン的に一目ぼれして買ったのにもかかわらず
機能的にも かなり優れていて
収納力もけっこうあって
それなのに バックのナカの区切りがよくて
モノの収まりがすごくいい。
あまりに使いかってが いいので
おでかけ用に買ったのに
仕事にも 持っていくほど。
なので ベージュもあったらなー と思っていたところ。
30%OFFなら 3000円代で買えるので
買ってしまえばいいのだけど
どーも 同じバックを2つっちゅーのも な
と思案しまくり。
つか
スカートも白のバックもふくめて
SALEモノだから すぐに売れてしまってるかも。
なので 今度みたときに もし残っていたら
縁がある っちゅーことで買ってもいいのかもしれん
と いうことで バーゲンから退散。
1/6は だーりん☆の誕生日なので
ケーキを買って帰る。
だーりん☆が 栗好き なので
モンブランのロールケーキにしたら
娘其の弐には 不評。
いちごのケーキがよかったのにぃぃー!
とか 文句ゆーてました。
それでも ふたりで
ろうそくを吹き消して
Happy birthday to PAPA♪
今年の あたしからのだーりん☆へのプレゼントは
↑で かけてる眼鏡。
今まで かけていた眼鏡が
いまひとつ 本人も
気に入っていたフレームではなかったので
3日に いっしょに選びにいって 買いました。
でも お金を払ったのは あたしなのに
娘其の弐に選んでもらったフレームなので
だーりん☆のなかでは
【娘其の弐が選んでくれた】眼鏡
という くくりになってる模様。
ま それでも
だーりん☆が喜んでくれているのであれば
えーんですけど ね。
そんなかんじの年明けの日々。
明日からは
石鹸の販売準備を始めまふ。
また
神様を降臨させなくてはては。
娘其の壱が
柏のビックカメラで myプリンターを購入して
持って帰ってきた。
かなりの重さがあると思うのに
嬉しそうな顔で 電車でお持帰りしてくるあたり
あたしが 過去
幕張メッセのMac Expoかなんかに こてんと行って
EPSONの PM3000Cを購入して
持って帰ってきたあの日を 彷彿させる。
やはり
ヲタの娘は ヲタ ってことか?
娘其の壱は おおはしゃぎで
プリンターを とりだし セットアップしていたのだけど
娘其の壱たちのPCは
あたしの管理制限がかかっているので
娘其の壱のアカウントからだと
ドライバをインストールできない とかいう。
だとしたら
あたしのアカウントから はいって
インストールすればいいだけのことなんだけども
あたしのアカウントのパスワードが
なぜか設定したときのと ちがっているらしく
ぜんぜん ぜんぜん はいれない。←なぜ?
あれこれ 思いつくパスはいれてみたけど
どーにも こーにも はいれない。
なので 面倒だったのだけど
セーフモードから Administratorにはいって
パスを変更してから
あたしのアカウントにはいり なおす。
と いえば簡単なのだけど
どーも ここ最近
娘其の壱たちのPCは 調子悪くて
しょっちゅう たちあがらなくなっていて
たぶん 前にあった
コネクタの勘合不良だと思うんだけど ←症状が同じ。
それがどーも HDのコネクタだと思っていたら
どーも CD-Rのコネクタの模様。
PCを開腹したまま たちあげて
あちこち いじっていたら どーもその様子。
ただ単に コネクタの勘合不良なのか
CD-R自体に問題があるのか?
CD-Rを認識しないこともしばしば。
そこらへんを 調べつつ
またしても エアーで埃も除去して
CD-Rのコネクタ部分も掃除して刺し直す。
それから CD-Rの調子がいまいちなので
付属のドライバではなく
ネットで 最新ドライバを DLして インストール。
完了。
娘其の壱が買ったプリンターは
Canon PIXUS (ピクサス) MP600
の複合機だったので
フォトショから スキャンしてみたり
スキャンした画像を
イラレに貼り付けて プリントしたりして
動作確認。
OK。
はー。
なんだか 元旦そうそう またしても
PCを開腹してしまったし。←横で娘其の壱はおおはしゃぎ。
でも さっき 価格.comで調べたら
MP600は 19000円代が最安値だったのに
今日は 16000円代で買ってきたようなので
電車賃をいれても
かなり お買い得だったのかもしれん。
がんばって お持帰りしたかいもあるっちゅーかんじか?
つか
あたしも 狙っていた 1GBのmicroカード
安かったので
ネットで注文してしまいました。
上海問屋 で
3333円。
消費税と送料合わせて 3898円。
価格.comをみてみると
もっと安いとこは けっこうあるんだけど
安いかろう悪かろうでは 困るので
いろいろ考えて
5年保障もついてて
SH903iの動作確認がとれてるらしいので
ここで購入することに決めました。
でも ここ最近
メモリカード関連が すごーく安くなってる気がするのは
気のせいなのか?
だって miniSDカードなんて
2GBでも 4000円してないし。
このまま 携帯も 今のPC並みの機能はいずれ
もってしまうのも 遠くはない日 なのかなぁ。
などと 元旦初日から 電脳生活に想いをはせる。
つか
スマスマで
マッチと少年隊とSMAPが歌っていたけど
なぜ ああもマッチは大御所的に扱われるか
まったくもって よくわかんない。
あたしは世代的には マッチ世代だから ←あたしはトシちゃん派。
マッチの全盛期も
少年隊の全盛期も みてきたわけだけど
舞台や ディナーショーとかは別にしたら
SMAPのほうが よっぽど
事務所にはいる 稼ぎも格段にいいだろーし
現役バリバリで息もながくやってると
思うんだけどな。
まぁ Johnny'sの古株は
たいてい 独立しちゃってるから
今 いちばん古いのがマッチなんだろーけど
どーも な。
マッチや少年隊と組んで歌うよりも
KAT-TUNといっしょに歌ったほうが
視聴率も ぜんぜんあがると思うんだけど
それは ムリなんだろーか。←あたしがみたいだけ?
つか
暮れのレコ大みてるときに
過去のレコ大受賞者がながされていて
田原のトシちゃんがでてきたので
まま 高校生のとき このヒト好きだったの♪
と いったら
息子其の壱は
ナナナナ、ナンデッッ????
と ドン引きしてた。
ナンデ?ってさ
それは こっちが聞きたいし。
ナンデ トシチャン アンナオッチャンニ ナッチャッタノ?
はぁ。
拓哉だけは オッチャン になりませんよーに。
せめて アンナオッチャン には なりませんよーに。
新年 明けましておめでとうございます。
終わらない 終わらない
と いっていた年賀状も 無事終り
今から 投函してきまふ。←今からって・・・。
つか
昨日の夜 つーか朝方までかかって
コメントいれたりしていたのに
寝て起きて
我が家への元旦到着分の年賀状をみていたら
数名 住所が変わっていました。
がーん Σ(゚д゚lll)
・・・ええ。ええ。
刷りなおしましたよ。
だって どーせ今からだすなら
転送されるよりも
直で送られたほうが 到着も早いだろーしさ。
だけど 住所が変わった数名全部が
男友達で 理由は結婚(同棲もアリ)でした。
なんだか 嬉しかったなー。
ここ2.3年 男友達がバタバタ結婚していくんだけど
それは やっぱ喜ばしいかんじ。
ひとりで生きていく人生もあり だとは思うけど
やっぱ 誰かと寄り添って生きていけたら
なお いい と思うし。
ひとりで生きていくよりも
面倒くさいことも あるだろーけど
それでも やっぱりひとりより
人生の温度が 温かいような気がするし。
いや その温度は努力次第では あるけれど・・・も。
我が家のお正月は
ほぼ 寝正月と化しており ←Σ(゚д゚)
起きぬけ あわててでかけているのは
受験生の息子其の壱 のみ。
でも それは らぶらぶ♪デートな模様。←いいのか?
息子其の壱宛の年賀状に
後輩の女のコから
すんげー意味深な言葉が書いてあったんだけど
ヤツは 案外モテているのか?
ずいぶん華やかな青春を歩いてる模様。
これで受験がうまくいけば ←かなり崖っぷち。
いくことなしの青春だろーな。
それに 相反して
娘其の壱は さきほどまで 寝ていて ←どこもいく予定なし。
今さっき デートからもどってきた息子其の壱と共だって
昨日 だーりん☆の実家で集めた軍資金をもって
my プリンター を買いにでかけました。
毎年 お年玉で PC周辺機器を買う娘其の壱。
それは あたしの血なのかもしれんが
娘其の壱のほうこそ
かわいい格好して デートとかしてほしーくらいだ。
だーりん☆は このあと
高校時代の友達と 集まって飲みにいく予定。
自営業のだーりん☆は
今の店をはじめてから 連休なんてとった試しもなくて
週1の休みでさえも 仕入れなんかで忙殺されたりで
とーぜん 年末年始も 休みはずっと元旦だけだったのだけど
今年は おもいきって 3日までお店を閉めることにしたので
ひさびさの 3日間の連休満喫中。
いつも 忙しいだーりん☆なので
この3日間はできるだけ
ゆっくりのんびりさせて あげたい。
なので あたしも
この3日間は
だーりん☆の便乗して
だらだらと のんびりする予定。
つか
そろそろ
1月販売の石鹸のラッピングもはじめなくちゃ です。
なので どー考えても
のんびりなんか していられないのでは
なかろーか?
なんて
いつもなにかの追われてるのは気のせいか?
今年は
なにかに追われるのではなく
もうちっと計画的に いろいろできたらなぁ
と 思ってみたりしているけれど
なにをするのも
神様の降臨をまってるタイプなので ←ようは気分屋。
それは きっとムリなんだろーなぁ。
そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ