思えば 朝から ついていなかった。
昨日から
月の刺客が やってきていて
体調も 絶絶絶、絶不調。
それでも 今日は
仕事のあとに
すんげー前々から
楽しみにしていた友達の集まりがあったので
昨日の晩は
おなかの痛みを絶えつつ
マニキュアを塗り直したり
あの おNEWのバックと靴を
おろそうと思って 準備したり。
ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
なぜ そんなに楽しみにしていたかというと
みきを含む 高校のときの親友4人で
数年ぶりに 逢う約束をしていたから
で。
みきとは 毎月
なんやかんやで逢って 遊んでいるけれど
みんな それぞれ仕事をもっているせいで
ここ数年
他のふたりもあわせて
4人全員揃って 逢うことがなかなかできず。
前回逢う約束をしていたときは
娘其の弍が熱出して 延期になったまま
また 予定はまったく かみあわず。
せいぜい 何ヶ月に1回程度で
それぞれと電話で話しをするのが やっと。
たまに4人揃ってみれば
大抵が 誰かの親に不幸 であったり で
いつだって 喪服の姿しかみておらず。
それでも この春は
あたしと あと もうひとり Hも
悪戦苦闘のこどもの受験が終り
積もる話しも エベレストなみの高さに
そびえたつまでに なっていたので
そのお祝いもかねて ひさびさに集まろうね!
と 話していたのが
3月の頭。
なかなか あわない4人の予定を
なんとか あわせて
ゆっくり 飲んだり おしゃべりしたりで
一晩 思う存分堪能できたらいいな
と よく仕事の仲間で使う店に 予約をいれて
楽しみに楽しみに していた
その 日。
今週は
繁忙期は終わったけれど
GW それもカレンダー的にも
かなり大型連休となるせいか
涙がでるくらい 業務がきつかった。
朝1本目の電話から
帰る間際の最後の電話まで
間髪いれずに 次々とコール。
一日中 しゃべりっぱなし。
転入居も多いし 料金がらみも多くて
神経的にも かなり疲れる毎日。
なので 当然
GW前最終日の今日は
かなり忙しいであろうと予想もついていた。
でも GW前の土曜のせいなのか
出勤数が なかなか揃わない とも聞いていた。
なので
覚悟して!というかんじで 出勤。
今日 一日がんばれば
みんなで 楽しい時間がまってるもーん!
というかんじで 月の刺客のもめげずに
最初の1本。
・・・が
のっけから ・・・ 怒鳴られる。
それも名前の読み仮名がちがっていると
がんがんがんがん 怒鳴ってる。
丁重に丁重にお詫びにお詫びを重ねて
訂正させていただくと 申し上げる。
それでもなお 執拗に 嫌味を繰り返し
怒鳴る お客。
なんとか 納得してもらい 終了。
でも そのあとよく調べてみたら
延々 数年前から その読み仮名になっていた。
自分の名前の読み仮名がちがっているのは
とても 気分が悪いと思うし
全面的にこちらのミスなわけで
怒られても仕方ないとも思うんだけど
なぜ 今日 そこまで怒鳴るほど頭にきていたのか?
訂正してください
訂正させていただきます 申し訳ございませんでした
では なぜすまなかったのか?
不思議。
そして
うちの業種によくありがちな
その手の不穏な電話を1度とったあと
やたらにその手の電話を呼び込んでしまうという
お決まりコースの風に巻き込まれ
そこから 延々 一日中
わけわからん電話ばかりが
あたしに集中。
( ゚Д゚)サイアクジャ------ッッッ!!!
案の定というかんじで
業務も忙しいうえに
わけのわからん案件ばかりにふりまわされる。
それでも
この業種に携わっていれば
こんな日は たまにある。
逆に すげーいいお客さんばかりの日だった
っちゅーこともあるわけで
それと あわせて いってこい なわけで。
っちゅーんで
とにかくとにかく
一日 なんとか 無事に勤め上げで 業務終了。
4時に仕事をあがるはずが
最後の最後の電話までも
考えられないまでにわがままな要求をされて
その手配に時間がかかり
会社をでたのは 4時28分。
携帯には みきから
駅についたよ のメール そして着信。
折り返し 携帯にかけて
店の場所を 教える。
そして あたしも足早に店にむかう。
さー これからは楽しい時間がはじまるぞー!
と 仕事の疲れも吹き飛んでいた。
そのときだった。
車のクラクションがした。
振り返ると 今日逢う4人のうちのひとり Hだった。
車のなかで 笑って手をふる H。
愕然とした。
飲みにいくのに 車。
ぜったいに車には 乗ってくるなと
何度も何度も 念を押していたのに
Hは 車に乗ってきていた。
そばのコインパークに止めた Hをおいかけ
車は やばい よ。
と いった。
だって 間に合わないと思ったんだもん。
と 悪びれるわけでなく ふつうにいってのける H。
確かに Hから 仕事の途中にメールがきていた。
今 仕事が終わって
1度家に帰って支度してくるから
遅くなるね
と。
皆によろしく
と。
そのとき
朝 薄日さえもさしていたというのに
外は雨雲に覆われて真っ暗で
雷さえも 鳴っていたので
一瞬 いやな予感がした。
できれば 返事をいれたかった。
雨ふってるけど
電車かタクシーでおいでね と。
車には 乗ってこないでね と。
でも あまりに忙しくて
メールの返事をするどころじゃなかった。
昔から 彼女は
飲んで運転するのは 日常的なことだった。
それを 何度 注意してきたのかわからない。
でも 彼女の返事は いつだって
大丈夫。
の 一言だった。
大丈夫なんかじゃない。
こちらが 事故を起こさなくたって
むこうが飛び込んできたら どうするの?
飲んで運転してれば
なにが起きても 原因はこちらになるんだよ?
飲酒運転をして わざわざ事故をおこそうなんて
誰も考えていないんだよ。
事故は 思わぬときに起こるんだよ?
と いくらいったところで
彼女のなかでは
そんなことは 絶対にありえない という話しで終結。
彼女は まだ
就学前のこどもへのチャイルドシートの義務化が
されていない時代では あったけれど
こどもが乳幼児の頃は
膝に抱いて運転するのが あたりまえの人であった。
首がまだぐらつく乳児でさえも
片手で抱いて 片手でハンドルをもつ人であった。
でも 確かに 車で事故を起こしたこともなく
運転には 絶対的な自信ももっていると 思う。
そして 数年前までは
飲酒に関して なんでそこまで神経質になるの?
といわんばかりな雰囲気が 世の風潮にあった。
飲んで運転するのは 交通違反ではあるけれど
見つからなければいいじゃん?
という 風潮が蔓延していたのも まぎれもない事実。
でも あたしは
だーりん☆が
飲酒運転を絶対にやらない人なので
前にまして なお
飲酒運転という行為に
拒絶する気持ちが強くなっていった。
その頃からかもしれない。
彼女と 飲みに行く という行為を
無意識にさけて きた。
車で 飲酒運転をされたくないから
夜 みんなで逢うということを やめた。
昼間 ランチとかで 逢おうとするから
仕事の休みが4人で逢わなくなったのだった。
でも ここ数年で
飲酒に関しての状況は一転してかわった。
去年あたりからは
飲酒運転で事故を起こした人の
勤め先の名前がクローズアップされるようになり
うちの社内も かなりきびしく
再三 朝礼などで警告された。
いっしょに飲んでいた人まで
罰をうけるようにも なり
お酒を提供した店でさえも
責任を 問われるようにもなった。
さすがの Hでさえも
会社から 何度も警告を受けるようになり
飲酒運転は 最近していない
と あたしにいっていた。
H の仕事は 運転免許必須なので
運転も気をつけてると話して いた。
その言葉を きいて
どんなに 安心したか わからない。
Hが 今の仕事を
どれだけがんばっているか
それを すぐそばでみていたので
くだらないことで 仕事を失ってほしくなかった。
くだらないことで 今の生活を壊してほしくなかった。
なのに 車できていた H。
バレなきゃ大丈夫!
このまま 雨がふってれば 大丈夫。
Hは 前と同じように 笑っていった。
雨が降っていれば 検問が少ないとでもいうのであろうか。
雨が降っているから 事故がおきやすい とか
考えることは できないのか。
楽しい時間が はじまると思った気持ちは
みるみると しぼんで
最悪な 気分になった。
雨のなか 数歩先を歩く 彼女の後姿をみながら
4人のうちのもうひとり K に電話する。
今 駅前にいる というので また 店を案内して
みきがもう はいってるはずだから といって きる。
そして 次にみきに電話して
Hが 車できてることを告げた。
店の前で Kとうまく逢えたので
HとKには 先に店にはいってもらい
本屋に 図書カードを買いによる。
Hの 2番目のコの中学の入学祝いを
去年から ずっと渡せてなかったので
今日 必ず 渡そうと思っていた。
図書カードを 買って 店にむかう。
でも 気持ちは
空の雨雲同様に 真っ暗になっている。
なんでなんだろう?
なんで 車できたんだろう。
なんで 遅れてもいいから
電車やタクシーでこれないんだろう。
店にはいり Hの顔をみたら
涙がでそうになった。
みきは トイレにいっているというので トイレにいく。
そして
みきには 自分の気持ちを 話す。
どうしても
どうしても
どうしても
彼女の その 行為だけは
納得できなかった。
その行為から 万が一でひきおこる コト。
ほぼ ないであろうと思える コト であるけれど
それでも どうしても 納得できなかった。
娘其の弍が 具合が悪くなったから
悪いけど帰る わ。
と 泣きそうになってるみきに
申し訳なく 思いつつも
そのまま 席をあとにした。
靴をはいていたら
おNEWの靴が ぼやけてみえる。
楽しみにしていた 時間 だった。
でも 譲れない気持ち だった。
店をでる寸前で
目の前が 暗くなって眩暈がした。
体がよろけて 転んだ。
お店の人が なにか声をかけてくれた気がしたが
よろよろと たちあがり 店をでた。
彼女と 15歳の春に出逢い
みきとおなじだけ 時間を過ごしてきた。
高校時代だけでいうならば
そこから 数年のことだけでいうならば
あたしの絶対的な親友は
彼女 だった。
喧嘩も たくさんした。
お互いの想いを いつもぶつけあっていた。
お互いにお互いを
自分のおもうとおりにしたかった。
大好きで大好きで しかたがなかった。
いつも喧嘩して
いつも仲直りした。
悲しいときも 嬉しいときも
いっしょに 泣いて
いっしょに 笑った。
なのに
いつからだろう。
彼女の思考が よく理解できなくなっていった。
子どもの育て方
夫婦のありかた
人生の歩きかた
理解できないまま
彼女の想いを そのまんまそっくりで
なるべく 受け入れようと した。
理解はできなくても
歩みよれなくても
そういう生き方も ある
そういう考え方も ある
と 客観的に感情をおさえてつきあってきた。
それでも これだけは ということだけ
注意深く 言葉を選んで 話しもしてきた。
あたしやみきや K が
心の奥でもつ 不安や心配は
次々と 現実になっていく。
そのたびに 苦しむ H。
そのたびに 泣く H。
だから いったじゃないか と思いながらも
両親をなくして
兄弟とも疎遠になっている彼女の
最後まで そばにいてあげたかった。
最後まで 味方でいてあげたかった。
彼女のおかあさんが亡くなったときも
彼女のおとうさんが亡くなったときも
絶対に 一生そばにいるから と
墓標に約束した。
つきはなすことは できなかった。
言葉で 抱きしめるしかなかった。
幸せになってほしい。
幸せになってほしい。
どんなに むかつくことをされても
どんなに 頭にくることがあっても
最後 想うことはそれだけだ。
彼女が 幸せにならなくて
かかえている こどもたちが 幸せになれるわけが ない。
泣かないで ほしい。
笑っていて ほしい。
いつだって そう想ってきたつもりだった。
でも そんな気持ちが
空々しい キレイごとのように 感じた。
帰る電車のなか
昔だったら まちがいなく
取っ組み合いで 胸ぐらつかみあっても
絶対 NOなことは NOと
面とむかって 言っていたな
と 思った。
娘其の弍が 具合が悪くなったなんて
嘘をついて 帰ってくるなんて
すごく卑怯なことだと 思った。
でも アノ場で
車をのってきたことを怒り
1度家に車をおいてこい!といって
みきやKをまきこんで もめるのが できなかった。
そんな場を なにごともなかったかのように
おさめるなんてこともできなかった。
逃げてしまったのは あたし。
本気で 向き合えなかったのは あたし。
そばにいるなんて格好つけていいながら
そばにいられないのは あたしなんだ。
そして
ここで
自分の気持ちを全部吐露したいと思っているのに
たぶん まちがいなく
飲酒して帰っているであろう H の行為を思うと
誰が目にするともわからない この場で
書けることと 書けないことを選んでいる
自分までが いる。
今日は 最低な日。
そして
最低な 自分。
凹む。
四十路なんちゅーのまで
とーの昔に 突入してるわけですよ。
イヤ ほんと。
なんて 唐突にいってみるのも
日々 びっくりするくらい
がんがん 老化していく自分を感じているから
な
わけ で。
Σ(゚д゚lll)ガーン
ぷりくらなんかを
みきや娘其の弍と とっていると
革命的で爆発的な照明力の美肌効果に ←マジすごいし。
自分は なんだかんだゆーても まだ若いんじゃね?とさえ
勘違いぶっこいたり しちゃうのだけども
陽の下で デジカメなんかで
ミクロなとこまで 写った自分をみたり
陽の さんさんとさす部屋で
化粧なんかしていたりなんかすると
スッピンの自分は
もう 愕然とするくらい ばばちゃんで
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
って かんじ なのでス よ。
(*´д`;)…ハァ。
このまま 毎日毎日着々と
どんだけ ばばちゃんになっていくんだろ?
そう 考えるだけで ギガぶるぅ。
そんな自分の恐ろしいまでの老化に
断固 戦う気持ちを持って
日々 流行のコスメにチャレンジしてみたり
日々 流行のお洋服を 買ってみたり
日々 流行の髪型を 模索してみたり。
あれやこれやと がんばってる 日々だったりするわけで。
どんだけ それが 無駄な抵抗 であろうとも
がんばらずにいられるか っちゅーかんじ。
だって
もうすぐ 20歳とかになっちゃうよーな
娘其の壱や息子其の壱のおかーちゃんとしては
別に ばばちゃんになっていくのも
仕方ないとしても よ
やはり まだ 4歳だ 5歳だ という
娘其の弍のママとしては
ある程度のところで 食い止めていかなくては ならず。
でも やはり
流行モノのなかでも
どーしても がっつりッ!と流行に乗り切れなくなってきたのは
お洋服関連。
サイズ的に かわいらしいサイズじゃなくなったのも
大問題ではあるけれど ←ヽ(`Д´)ノ
それよりもなによりも
流行のかわいい服が
顔自体に 似合わなくなってきてもーた。←ヽ(´Д`;)ノ
やっぱり これって まちがいなく
歳を とった ということなんだろーな。
流行っているから 今年は こういう服はほしー!と
思っては いても
かわいい!ほしい!だけで 買うべからず!で
必ず 試着必須!
これ かわいいじゃん!
これ 好きなラインじゃん!
と 思ってみてみても 必ず試着してみる。
すると 大概の服が ・・・似合わない。
それはそれは 悲しいまでに ・・・似合わない。
似合うラインや 色というのは
いつも 同じかんじのものばかりになってしまう。
自分のなかでは
いつもそれなりに 違うテイストのモノを買ってはいるものの
他人からみたら
かなり 微妙な変化でしかないので
どれもこれも かわりばえのしない
同じよな 服ばかりを買ってる日々。←だーりん☆も そういっていた。
そんな自分に 最近 気がついて
だったら 小物で変化を つけていこう!
と 思うようにした。
基本的に服は ほとんど 黒ベースばかり。
どの季節のときだって
引き出しには 黒にカットソーばかりが 並んでるかんじ。
若い頃は 上下真っ黒でさえも
シックなかんじで よかったものの
いま上下黒だけだと
ほとんど 喪服状態で 色気もないし 覇気もない。
なので 小物で さし色をいれて
なるべく 明るめの印象にする。
それだけでも かなり ちがうかんじ。
前に買った
この靴たちは
いま かなりフル稼働されていて
特に 赤い靴は
赤いジャケットなんかと いっしょに着ると
すげー 顔色がさえてみえる。
若い頃だったら 派手な色 というかんじなだけなのに
歳をとった 今だからこそ
体に馴染む色にも 感じる。
黒の靴には パープルのジャケットを着て
パープル系のアクセを光らせる。
これからの季節なら
白のジャケットと白のバックをもてば
ド派手な色合いのサンダルも いいかも。
そういえば
去年買ったパープルとピンクがまざった
スパンコールきらきら☆のミュール。
あたし的には
中森明菜のtattoみたいじゃん!とか思って ←意味不明。
めちゃくちゃ 気に入って買ってはみたものの
あまりにど派手すぎて
結局 去年は 数回しか履いておらず。
でも今年は すんげー履きたい気分。
これにあうような
3900円くらいの メタリックなバックが ほしーなー とか
思ってみたり。
そして
今年の夏は
ブルー系のバックが
どこのSHOPにいっても メインに飾っていたりするので
絶対 この色味が流行るのではないかい?
と 思って
ずっと ずっと 欲しかったのだけど
これダ!と思った 靴が
あたし的には びっくりするくらい高くて ←6000円。
これダ!と思った バックも
ほんと ビビるくらい高くて ←7000円。
迷いに迷って なかなか買えず。
何度も 何度も 同じ店に通い
何度も 何度も 高いなーとあきらめて帰る
そんなことを 毎日毎日 繰り返し。
そして
みかりんにまで
欲しいバックがあるけど 高くて迷ってると相談し
いっしょに みにいってもらう 始末。
みかりんに バックをみせながら
肩にかけたり 手にもってみたり。
それでも まだ ウダウダと悩んでいるあたしに
みかりんは
いずみちゃんの誕生日のプレゼント。
あげてないから
少しだしてあげるよ。
それをあわせて 買いなよ。
(ノД`)ヽ(゚ω゚=)
などと
おかーさんのように 優しい言葉をかけてくれた。
イイヨ!ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿イイヨ!
とか いいながら あたしは
また さらに
バックを 手にして それを 鏡に映して 迷う。
迷いながらも
みかりんの優しさに 甘えまくりで
ようやく 購入。
その帰り道
欲しかったけど やはり迷っていた靴も 購入。
この靴の バックルの部分が
すげーキッチュなかんじがして
どーしても 欲しかったのだけど
買ってしまえば
なぜ 早く 買わなかったのであろー?
というくらいに 愛着わきまくり。
みかりん ありがとねん。
大事にするよん。
そして
買えるのであれば
次にほしいと思っているのは
このオープントゥの真ん中のの赤いヤツ。
上の青いのと同じ Jelly Beans っていう
靴のブランドのもので
やはり お値段は6000円也。
白のボタンのところが かわいくてしかたないんだけど
また 赤かよ?ってかんじでも あり。
だけど
ほんと かわいくてかわいくて
心が 奪われまくり。
いままで わりと
どんな服でも 似合うよーに
とか 思って
靴とか サンダルの類は
絶対っていってもいいくらい 黒か白ばかりで
大概 1年で 履きつぶしていたんだけど
これからは なるたけ
ビビットな色味の 靴やサンダルを
ビビットな色味の バックにあわせてもって
ちゃんと手入れをして
長く 愛用したいな とかも 思う。
そんで
なんとか 踏ん張って踏ん張って
少しでも 若作り していきたいなー と。
ええ。
若作り ですよ。
若作り。
なんちゅーても
四十路すぎての 果てしない戦い ですゆえに。
カテゴリも作って
そのことを あれこれ綴ろうと思いつつ
毎日のよーに
あれやこれやと難題があがり
綴ることさえも できない。
やはり 前会長さんがいっていたとーり
かなり 神経がやられるよーな予感がはらむ
自治会活動と会長業務。
もう少し 業務が落ち着いたら
覚書としても ちゃんと綴っておきたい ところ。
でも 今現在においては
もう 綴るのもしんどいかんじ。
溜息ばかりが でてしまう。
(o´_`o)ハァ・・・
あんなに 張り切っていた
BOOTCAMPなのだけど
連日がんばっていたら
案の定
左足の付け根の間接部分が
めちゃくちゃ 痛い。
筋肉でかためて
この部分の弱さを克服しよーと思っていたのだけれど
筋肉つける云々のまえに
負担をかけすぎると
やはり 痛みが先にきてしまうことが 判明。
もう どーしたら えーんだろーか?
連チャンで3日くらい休んだら
痛みがずいぶん 和らいだ。
やっぱり なにごとも ほどほどにってことか?
1日おきくらいにやるかほうがいいのか?
もしくは
足の付け根に負担がかかるプログラムは
ほどほどにしたほうが よいのか?
どちらにしても
この痛み。
体重を減らすことも 痛み軽減につながると
思うんだけどな。
少しずつでも がんばらねばねば。
ドンマイドンマイ!(o・_・)ノ”(ノ_<。)
娘其の弍の鼻水風邪が耳にまわって中耳炎。
真夜中 耳が痛いと大泣き。
朝まで 痛いと泣く娘其の弍をなだめるのが
ほんとうに つらかった。
今週は 仕事も2回休んで
娘其の弍とふたりで 安静命令。
娘其の弍は マジレンジャーのDVD三昧。
もう マジレンジャーのDVDを
どんだけみてるであろう?
毎週毎週 1週間ごとに
12巻あるなかから
入れ替わりで レンタルし続けてるけど
もう 思い切って
フルセット購入したほーがええのではなかろーか?
とも 思ったりするのだけど
1巻 6000円くらいするらしい。
なんで そんなに高いんだ?
Johnny'sのコンサートDVDでさえも
もうちっと安いっちゅーのに。
やはり レンタルのほうが いいのか。
いい加減 何度も 同じ巻を借りてるので
どんだけ好きなんだ?ってかんじなのだけど。
(*・ω・)┛━━━━━━━)゜Д゜)ビーーーーム!
赤西の仁くんが 復帰。
やはり どー考えても
語学留学のためっちゅーのは
ありえない ってかんじで 説得力なし。
きっかり半年やそこらで
なにがどこまで習得できるんだ?っちゅーかんじだし
半年程度の語学留学であれば
スケジュール調整しながら
ちまちま仕事をしながらも
駅前留学でなんとかなるんじゃないの?
と いうかんじは否めない。
でも 1度 自分をとりまく環境から離れて
人生考え直して なお
また戻ってくるとしたら それはそれで
いいのではないかと も 思う。
でも メンバーたちにしてみたら
いろいろそれぞれが想うこともあったようで
話し合いを何度かしたということだけど
やっぱり 彼の歌唱力は
かなり 重要だと思われるので
戻ってきてもらって 正解 なのではなかろーか?
亀梨くんひとりで
あのグループ全部を ひっぱっていくのはしんどいだろーし
他のメンバーで 穴をうめるには
まだ まだ それぞれが力量不足。
仁くんが なにかふっきれて
がんばっていけるのであれば
KAT-TUN的にも
それに越したことは ないと思われ。
やっぱス
KAT-TUNのファンクラブにはいるしかないな。
コンサート 行きたいし。
♪♪(((б(*`・´)∂)))♪♪
会社で 大幅な席替えがあって
今週から
マネージャー駅前本通。
学校でいえば
先生の教卓ドまん前の後ろ あたり。
もう ギガぶるーはいりまくり。
みかりんは
窓際一番後ろ という特等席。
うらやましい。
つか
みかりんの前の席になりたい。
そして ふたりで
ひなたぼっこ。
たぶん 絶対 ありえないけど。
つか
連休明けにシステム総入替。
2モニターで お仕事をしなくちゃいけなくなる。
なんだか さらに目が悪くなりそう。
ドライアイが すでに ドライドライドライアイくらいに
なってもーてると ゆーのに。
( ノД`)シクシク…
娘其の弍の春物・夏物をだしてみたら
けっこう サイズアウトしたものが多かったので
にわか オークション通い。
毎日通って せっせと入札。
でも なんか
シミがあったり ケバケバだったり
アイロンもかかっていなくて くしゃくしゃのままだったり
こんな程度のものなのに?ってものばかり
開始価格や希望落札価格が ばか高かったり。
それをみるだけでも
ムカムカしてみたり。
そういうモノには もちろん入札なんかしないんだけど
落札したモノが 無事届いて
それが 写真でもみるよりも
はるかに美品で 洗濯したばかりのかんじで
アイロンまでかかっていたりすると
それだけでも お得感があって すごくありがたく思う。
今回 落札したものは
ティンカーベルのアンサンブル 1600円
ティンカーベルのカットソーとパンツ 1960円
ティンカーベルの18センチのサンダル(新品) 2200円
ティンカーベルの18センチのバッシュ(新品) 1400円
今 入札しているものは
保育園用の水着数点。
洗い替えで2枚は必要なので
なんとか落札できたら いいな。
と ここまで かいて
このあいだ ちゃーこに強制的に送りつけた
娘其の弍のおさがり爆弾は
どれも アイロンなんぞかけてなかったことに
いまさらながら 気がつく。
けっこう くしゃくしゃだったかも。
ごめんねぇ。
娘其の弍の服は
オークションと西松屋とユニクロのみで
ほとんど揃えているのだけど
いくら保育園で 洗い替えが必要だとは いえ
お値段も 破格に安いものばかりだとは いえ
まちがいなく いつも
買いすぎてる感は 否めない。
でも かわいくて買わずいられない。
娘其の弍をかわいく着飾ることも
あたしのストレス発散なのかも。
ルンルン((´I `*))♪
GWは 4月中に
自治会関連のめんどいことをかたずけて
5月は ガバーーーーーーーーーッ!と
遊ぶ為に 予定をあけている。
もし 娘其の弍と遊んでくれる
心優しい人がいるのであれば
ご連絡 あれ。
っつーかんじの
日々雑感。
息子其の壱のバイトがはじまった。
まだまだ トレーニング期間 というかんじなので
2時間程度づつのシフトが 一日おきというかんじ。
家から歩いて5分くらいの場所にある
ファミレスが仕事場なので
どんなかんじの仕事場なのか?と
息子其の壱のバイトがない日に ←ある日にはくるナ!といわれた。
娘其の壱と娘其の弍と息子其の壱の3人をつれて
偵察がてら
夕飯を食べにいこうとしたら
バイトから帰ってきたあと
娘其の壱が 寝ていて ぜんぜん起きない。
いくら起こしても 起きないので
息子其の壱と 娘其の弍とで
でかけることにした。
何度かきたことはあるファミレスだけど
ここ数ヶ月 改装していたので
くるのは すごくひさしぶり。
改装後すぐなので
なかの内装が めちゃくちゃきれいになっている。
客席に案内してもらうときに
息子其の壱は 軽く会釈をする。
その会釈をするしぐさが
妙におとなびていて なんだか ドキリ。
注文をしたあと
オレが今やってる仕事は いまみたいなことだよ。
と 息子其の壱がつぶやく。
そして そこから
ポツリポツリと 仕事の内容を話しだしてくれ ←めずらしい。
最近の学校に様子なんかも 話しだしてくれた。 ←めずらしい。
その話しによると
息子其の壱は 部活もやることにした という。
なにやるの?と聞くと 口ごもったので
わかった!フェンシングでしょ?と 指摘する。
なんでわかったの?と びっくり顔の息子其の壱。
だって説明会の日にも 入学式の日にも
フェンシング部の女のコたちが
体育館の出口で 勧誘をしていたのだけど
そのコたちの 息子其の壱への視線は かなり熱かった。
確かに 背が高くリーチの長い息子其の壱は
フェンシングには かなり有利なのであろう。
そんな逸材を逃すわけはない というかんじの
熱い熱い一瞬の視線に
母のあたしは すでに気がついていたし。←恐るべき母親。
あたしの指摘は そのまんまあたっていて
説明会で 要チェックとされ
入学式には 名前をチェックされ
翌日の試験で 顧問の先生は
サウスポーなこともチェックされ
連日の勧誘攻撃。
でも いままで 興味もなかったフェンシングに
息子其の壱の心が動いたのは
フェンシング人口が 高校生の部は
すごーく少ないので インターハイにでられやすい
という ことらしい。
どうやら この春卒業した先輩に
インターハイ7位になった先輩がいて
その先輩は 中央大学に推薦でいった というのが
かなり 息子其の壱の心をそそったのらしい。
インターハイにでれば 推薦で
就職でも進学でも いけるかもしれないって。
それって よくない?
と あまりにも安易な考え方なのだけれども
目を 輝やかせて話す 息子其の壱。
部活とバイトと勉強と を全部こなして
それに加えて
推薦のために欠席ができないっちゅーのは
かなりきつい毎日かもしれないよ?
と 忠告をしてはみたけれど
娘其の壱は 高校でれば資格がとれるから
やれることも やることもあるけど
オレは 高校いっても
なにがヤレるのかわかんないし
将来どうなるのかわかんないし
だったら なにか先につながることが
できたらいいなーと思ってさ。
と いいながら
オレ 将来 どうしたらいんだろーなー。
と 遠い目をして ポツリ とつぶやく。
そーか。
そんな 気持ちをかかえていたのか。
と なんだか とっても 不憫な気持ちになる。
そんな気持ちが 受験の頃のあの反抗に
つながっていたのか な と。
じゃぁ やりなよ。
それで
バイトも部活も勉強もって
すごく大変だとは思うけど
推薦で大学にいけるのであれば
そういう道も いいんじゃないの?
と 声をかける。
え?
いいの?
と またまたびっくり顔の息子其の壱。
あたしは 普段から
やりたい勉強がないのであれば
大学も専門学校もいく必要は ない。
高校をでたら 就職しろ!
やりたい やらせてほしい!という
熱い気持ちがない限り
他にやりたいことがないから とか
なんとなく みんながそうするから とかで
大学も専門学校も いかせるつもりはない。
やりたい!のであれば
そういう気持ちを 態度で示せ。
毎日 こつこつ必死に勉強するとか
バイトして 入学金をためるとか
なにかしら 態度で示してみろ!
と いっているので
大学に行ってもいい という発言に
かなり 驚いている様子。
でも
携帯代や遊ぶお金が必要なのであれば
バイトはするしかないし
インターハイにでようとするならば
いくら 人口が少なくて でやすい とはいえ
かなり練習だってつまなくちゃいけないであろう。
そのうえに 推薦を受けるためには
一定以上の学力は必須なので
勉強だって やらなくちゃいけないだろーし
欠席だって 3年間で7日以内が 厳守だ。
遅刻や早退だって きびしくなる。
今のご時世
そんだけ 高校生活がんばってやるっちゅーのであれば
それは まちがいなく
【なにかしらの態度】と いうことになると思うので
そんなにおどろくこともなかろーに。
びっくり顔の息子其の壱に
続けて
ほんとうに 息子其の壱ががんばって
推薦をとれるようだったら
大学にかかる学費に関しては
あんたの父親とも話しをして
だしてもらえるようなら だしてもらう。
ママから連絡をとって 話しをしてみる。
と いった。
え?
と いう顔のまま 息子其の壱は固まっている。
たぶん
あたしが 前の旦那と
連絡するとか話しをするとか
そういう行為をとろうとするなんて
息子其の壱のなかでは
考えられない ありえない ようなことなのであろう。
たぶん
娘其の壱が聞いても 然り。
つか
あたしだって できるならば したくは・・・ない。
つか
連絡をとると思うだけで
眩暈や吐き気すら・・・する。←どんだけイヤ?
でも 息子其の壱の受験の前後から
どうも 前の旦那と息子其の壱が
連絡をとりあって
何度か逢ったりしている 模様。
それは
前の旦那の実家への出入りや
前の旦那の親と逢うことを
基本的に 認めていたあたしなので
いずれは 逢うようにはなるであろう と思っていたことでは ある。
でも
やっぱりそーだよな という気持ち半分
今更 逢ったりしないでほしいな という気持ちも半分。
ただ あたしと前の旦那は紙キレ1枚で
まったくの赤の他人になれても
親子は 紙キレ1枚で解決できるわけないので
勤めて 客観的に・・・
冷静に・・・
判断して・・・
あたしの中では
逢うのも アリ。
問題なし。
と した。
でも・・・だ。
でも あたしは 考える。
息子其の壱と父親が
親子として 逢う。
それは 確かに 問題ない。
なぜならば
血のつながりだけでいうならば
息子其の壱にとって
父親は やはり 前の旦那だと 思うから。
でも
血はつながってるというだけで
自分は 父親でござい といわれるのは
大変 おもしろくは ない。
だって 彼は
あたしと別れるときに
慰謝料も養育費も 一切払わない!と
言い切ったから だ。
離婚なんちゅーのは
すべて おたがいのそれぞれの責任と 思っていた あたしは
慰謝料なんてゆーのは 毛頭もらうつもりもなかったので
払ってもらう必要は まったくない。
でも 【養育費】 というものは
こどもに対しての親の責任 だと思っていたので
それは こどもに対して払うべきでは?
と 言ったけれど
結局 おまえが使うことになるから 払いたくない!
と 言っていたので
アホか?たかだか7.8歳のコたちが
どうやって お金の管理をしろっちゅーんだ?
だったら こどもの定期口座がなんかを作って
入金しておけばいーだろ?て 思いつつ
言及もせず
そのまま 受け入れました。
だって
離婚のときに最終的にいちばんもめたのは
当然というかんじで 【親権】 の問題。
なのに あたしが こどもは渡さないといいはったら
じゃぁ 養育費はださない!というのは
【親権】というものが どういう 義務 をもつものなのか
さっぱり理解できてないな と
つくづく 思ったものだったから。
たぶん 当時の彼にとっては
【親権】というのは こどもと暮せる権利 であって
こどもを養育していく 義務 でははなかったのであろう。
離婚後 昼も夜も仕事をもって
娘其の壱と息子其の壱をかかえていた あたしに
夜 働く母親は 母親失格だ!と
わざわざ 罵りに頻繁にくることはあっても
生活できているのか?
こどもたちは 食べれているのか?と聞くことは なく。
こどもを育てるには お金がかかる。
そのお金を得るためには 時間関係なく働く。
それのどこが 母親失格で
自分は 自分の親にこどもをみてもらえるし
自分はいままでどおり 働くから なんにも問題ない!
と 自分はなにも負担が増えないうえで
偉そうに語る彼と
同じことを そっくりそのまま話すむこうの親を
さっぱり 理解できなかった あたし。
あたしが いたらなかったのか?
むこうが いたらなかったのか?
そんなこんなが 過去にあったので
あたしは 息子其の壱の大学の学費くらい
なんとか 用立ててみろよ!
と 意地悪く思ってみたりする。
父親でございで 息子其の壱に逢うのであれば
父親らしいこと なにかしてくださいな と。
それは たまさか逢ったときに
おこづかいを渡すような そんなレベルの話しでなくて。
つか
そんな程度の話しなら 親戚のおっちゃんでもできるんだよ!
って 話しなわけで。
もっと ちゃんと息子其の壱の将来のために
息子其の壱の人生の土台になるような
そんなことを してみてほしい と。
なぜならば
今 どんなにだーりん☆が
息子其の壱を真摯に大事に思ってくれているか。
それが 毎日のなかで
日々感じているから。
それは たぶん
息子其の壱だって 肌で感じていて
そして そんなに遠くない将来
同じ男として
今以上に
だーりん☆に感謝せずにいられない日が くる。
そのときに
実の父親を否定して
だーりん☆を肯定するような そんな 思いは
できることなら させたくは ない。
きれいごとかもしれないけれど
実の父親にも 感謝できて
だーりん☆の存在にも 感謝ができる
そんな 人生をおくらせてあげたい。
人は 誰かに感謝をすることから
自分のアイデンティティが確立できるような気がする。
そんなふうに考えるのは
あたしのなかの エゴ?
勝手な妄想?
でも あたしは
育ての父親が亡くなって以来
実の父親のことが
なぜか ムカついてしかたない。
そして 実の父親を恋しがっていた自分にも
無償に 腹が立つ。
養育費を払ったこともなかった父親なのに
年に一度逢う程度で
そのときに さんざん
甘い言葉をささやいて 幼いあたしを 惑わした。
実の父親にささやかれた
当時のあたしにとっての夢のような話と
現実 ソリがあわない養父との生活のなかで
どんなに あたしがつらかったか
たぶん いまだ 想像もつかないであろう 実父。
そして
可愛がってやりたい気持ちはあるのに
その術がわからず
娘という名の反抗的な幼子に
苦しんだのでろうと 思う 養父。
あたしは 養父の死によって
魔法が解かれたように
実父への夢が 覚めていく。
そして 自分を責めたくなる。
なぜ 気がつかなかったのか?
実父のなかで あたしの存在は0に等しいことを。
あたしが イトオシイ存在なのであれば
あたしが結婚するといったとき
なにかしらの言葉をくれたはずだろう。
あたしにこどもが生まれたといったときに
どうしても伝えたかった言葉があるはずだろう。
毎年 送る家族の年賀状に
なにかしら 返す言葉があるだろう。
今は 携帯だってある。
メールだってある。
公人として 生きているのあれば
携帯もメールもできません っていうのはありえない。
あたしの携帯も住所も知らせているのに
連絡をしてこないというのは
連絡したくない ということなのだ と。
最近 ようやく 気がついた。←かなり遅い。
父親だと名乗るのであれば
父親らしいことを してほしい。
それが できないのであれば
父親だと 名乗るな。
我が子が 逢いにきても 非情に追い返してほしい。
我が子の 優しい言葉を かけないでほしい。
そっくりすべてを愛して抱きしめられないのであれば
血がつながっていようと も 親では ない。
そう 思ってしまうのも
あたしの・・・エゴ?
だーりん☆に
息子其の壱の学費を
できるのであれば 実の父親にだしてもらう という
話しをしたら
複雑そうな反応。
確かに おもしろくはない話だよな。
あたしのなかでは
だーりん☆の存在とは まったく別問題として
はっきりと 割りきれる話しなんだけど
だーりん☆にしてみたら
すごく失礼な話しなのかもしれない。
注文した品を食べ終えるたびに
息子其の壱は
バランスよく お皿をかたずけていく。
お皿にこびりついた ライスの粒を
きれいにさらって 食べようとする。
それは
バイトする前には みられなかった姿。
成長の あと。
昨日のお風呂上り
脱衣所に落ちていた分厚いメモ帳を開いてみたら
そこには びっちりこまかな文字で
仕事のetcが 書きこまれていた。
そのページ数といったら かなりのもの。
そのメモ帳は 文字からいって
娘其の壱の モノ。
そーか 新しいバイト先の仕事を覚えるために
がんばっているんだなー
と 思っていたら
涙が こぼれた。
娘其の壱も息子其の壱も
日々 成長する。
あたしは 母親として
なんの成長もできずに
もがいてばかりなのに。
娘其の壱と
息子其の壱は
あたしの人生に巻き込んで
ふたりの心に落とさせてしまった
悲しい涙の痕を想うと
不憫で しかたない。
今更ながら
なんとか その痕を
少しでも 薄くできないかと
母が さらにもがくばかり。
この間 入学式が終わったばかりの
息子其の壱だけども
すでに バイトを決めてきた。
娘其の壱が バイトをしだしたのも
高1になって すぐだったと思うのだけど
さすがに こんなにすぐじゃ
なかった 気がする。
たぶん GWは過ぎていたよーな?
娘其の壱が バイトをはじめだしたあたりから
息子其の壱の 不満が
どんどん たまっていくのがわかった。
娘其の壱が 【自由にできるお金】
これが 自分のそれとは
桁もちがっていったし
なにを買っても
どういう使い方をしても
あたしに 文句をいわれない。
去年の暮れあたりには
なんで 娘其の壱は
毎月 何万も使えているのに
オレは 使えないんだよッ!
という あまりにも矛盾した不満爆発。
その何万のために
娘其の壱が どんだけ労働してるのかは
まったく 考えることも できず。
だったら 無事に高校生になったら
アンタもバイトすればいいじゃない?
と いうと
なんで バイトするって前提なんだよ!
部活とかやったら バイトする時間なんてないじゃん。
と 怒る。
つまりのところ
毎月 娘其の壱がもらってるバイト代と
ほぼ同じくらいの金額を
毎月のおこづかいにしてほしい!
っちゅーことであったのだろーけど
なんで たかだか
中学生や高校生に
3万も4万も おこづかいを
やらなくてはいけないのか?
つか
下手したら その金額そのままが
大黒柱のサラリーマンのこづかいだっちゅーの。
そんな不毛なやりとりを何度かしつつ
結局 通っている高校には
あまりに男子が少ないために
運動系の男子の部活は
皆無という状態で
ひっそりと 同好会で細々やっている状態。
それも 去年までは愛好会だったって話し。
文科系の どこか部活には
はいるかもしれないけれど
それだと 活動日数も少ないので
やはり バイトを さくっとやろう!と
決めたみたいな 様子。
ねー?
バイトって どうやって探すのー?
ねー?
面接の電話って どーやんのー?
と 自分でなにかを調べるまえに
なんだかんだと聞いてくる態度は
どーなのよ?と思いつつ
フリーペーパーで探してごらん と
あちこちで もらってこさせ
電話する際の 口上
それも テレオペ経験にもとずく
かなり 高度な口上を 伝授。
ねー?
履歴書って どーかくのー?
と いうことまで聞いてきたので
鉛筆で下書きさせて 教える。
面接のHowTOも がっつり仕込んでやり
家の近くのファミレスで バイトは決まった。
来週の火曜日から 開始。
それにしても
最近のバイト先の
なんと コウルサイことよ。
仕事中は ローファーが必要だというので
通学用のローファーのほかに ←本皮。
バイト用のローファーも買ってやる。←合皮。
バイトの給料用の口座も用意してやり
準社員雇用誓約書もかかされ
週明けには 住民票もとりにいかなくては ならない。
はぁ こどもの バイトごときのことで
手のかかることが 多し。
娘其の壱が 最初のバイトを探してきたときは
自分で 張り紙みて
いきなり 飛び込みで やらせてください!といって
決めてきたというやつだったので
口座は 平日3時までしか作れないので
学校にいってる娘其の壱には作れるわけもなく
あたしが休みの日に
作ってきてやったけれど
あとは なにもする必要がなかった。
たぶん あのバイト先のスパゲッティ屋さんは
アットホームで 現金で給料を渡すようなとこだったから
履歴書も住民票なんかもいらなかったんだろう な。
その証拠に
最近 そのスパゲティ屋さんが 廃業したので
娘其の壱も 新しいバイト先にかわったのだけど
そこは かなり大きな薬局チェーン店。
そしたら
履歴書も かなり細々とかいていたし
面接時にヘルパー2級修了証ももっていっていたし
採用になったら 保証人(あたし)つけての誓約書をかかされて
やはり 住民票も絶対添付。
靴も ローファーでということだったんで
やはり 通学用とは また別に 1足購入。←どちらも合皮。
ジーパンも不可だっちゅーので
あたしの黒のパンツを さげてやった。
下手したら
あたしの勤務先のほうが
ある意味 自由。
つか
ある意味 野放し?
娘其の壱は
いままで 女のコばっかのちいさい店で
ちまちまと 働いていたので
福祉科で女子がほとんどの学校生活とあわせて
男っ気が まったくなかったのだけれども
今度のバイト先は
大学生の男のコが 非常に多いらしく
いきなり 毎晩
ちがう男のコに 送られて帰宅。
たぶん 9時閉店までやって そのあと片付けて
帰ってくるのが 10時ちかくになるので
店長さんとかが
防犯上で 男のコをつけてくれてるよーなのだけど
その男のコが
ひとつ間違えれば 狼に
なったりしちゃうんでねーんかい?
とも 母としては 思ってみたり。
でも
娘其の壱も高3だし
いつまでも 出し惜しみしていてもしかたないので
もうそろそろ
色恋沙汰で 青春を彩るのも ありであろー。
などと
母が思うのと 比例するかのよーに
多少は 外見を整える気持ちが芽生えたらしい 娘其の壱。
バイトにいくときは
簡単にメイクもしてるよーだし
着ていく服も 一応は考えている模様。
娘其の壱にしては すばらしい進歩。
ただ
うちのおかーさんは
そうやって 娘其の壱たちが
バイトをすることに 難色を示す。
だーりん☆も やや然り。
特に うちのおかーさんとしては
あたしが バイトばっかりして
勉強をぜんぜんしなかったので
母親として反省して
弟には おこずかいを 月に1万づつ与えて
バイトはさせなかったらしい。 ←しようとしなかったともいう。
なので
娘其の壱たちにも
そうさせるべきだと 思っている節がある。
ただ
あたしがなぜ バイトばっかりしていたかっちゅーと
当時 あたしの育った家は
家計的にも
家を買ったばかりで 大変だった時期でもあって
あたしの欲しいと思うもの
それは 流行のイカれた服であったり
細いピンヒールのサンダルであったり
マッチやトシちゃんや横浜銀蝿のレコードであったり
友達と 唯一出入りできる
ロッテリアなんかで使う飲食代であったり
彼氏とデートする電車賃や映画代などなど
そんな 遊興費全部は だせるわけもなく。
そして 学校にもっえいく
お昼のお弁当でさえも
薄くつぶした学生カバンに
お弁当箱をいれるのがイヤでイヤで
購買で パンを買う。
そのパン代をもらうのが 申し訳なくて
バイト代から 払っていたりもして。
なので
自分で稼せぐしか なかったりもした。
まじめで 友達も多くなかった弟は
月に1万で事足りたのだろーけど
あたしは 当時でも
月1万じゃ きびしかっただろーなー。
つか
バイトしだしたら おこづかいも
全面撤廃になったくらいだから
たぶん
あたしとの歳の差7年のあいだに
あたしも家をでていたし
家計も それなりにぐんと楽になり
必要だと思うものは
全部 与えてやれていたのであろうと思われる。
だって
弟の部屋にまだおいてある
高校時代からの ギターたち全部
あれは たぶん
親が 買ってやったものであろーし な。
それと 同じで
娘其の壱たちが 並の高校生として
必要な遊興費を
今 うちでだしてやることなんか できず。
つか
あたしたちの時代とは わけがちがうので
まず 携帯代だけでも 1万数千円はゆうに越していて
携帯で 音楽もDLしたり
レンタルで ばかすか借りたり
ゲームソフトも ほしいものがいくらでも発売されていて
カラオケにいったり プリクラとったり
お茶したり ごはん食べたり
なにかにつけては 打ち上げ と称するものがあったり
でかける場所も 都内があたりまえだったり
で
絶対的に 必要なお金の額が
あたしの時代なんかよりもさらに
めちゃくちゃ でかすぎ。
楽しいこと 多すぎ。
なので
自分の欲しいものは自分で買う。
そうしてもらうしか ない。
勉強に差し支えないように とか
部活なんかで汗も流して とか
そういう部分は
自分で コントロールして
両立してもらうしか ない。
こういうのって 放任 ってことになっちゃうのかなぁ。
でも
娘其の壱にも 息子其の壱にも
親のお金が 湧き出るものとは
思ってほしくは ない。
おとなになって いずれわかることだと思っていても
できれば それをはやく
気がついてほしい とか思う。
あたしの勝手だとは 思いつつも
なんていうのか
家庭環境的にも
今 自分たちに 与えられてるすべてのことが
あたりまえ と思っては ほしくない。
とても かわいそうな ことだけども ね。
申し訳ないな と 思うけどね。
お互いにそれぞれ
感謝をなくして 成り立つ関係では
ないのだし ね。
息子其の壱が
学校へだす アルバイト許可申請の理由の欄に
普段に来店した際の店の雰囲気がとてもよかったので
その店で 社会勉強 をしたいと思いました。
と かいていたのだけど
ほんと 社会勉強を してきてくれたら いい。
労働の喜びとつらさを知って
なにかを 感じてくれたら いいな。
つか
来週から
娘其の壱と息子其の壱のバイトがかぶると
夜の10時近くまで
ふたりは帰らないことになる。
娘其の弍 産んでなかったら
あたしは ひとりで 夕飯食べていたんだろーか?
それとも
帰っていないことをいいことに
仕事に没頭するよーな生活だったのか。
どちらにしても
すげー さみしくなるとこだったよ。
ほんと。
娘其の弍産んでおいて 正解。
だな。
SMAPのコンサートは 当然のこと ← 絶対一生行く。
KAT-TUNのコンサートも
常々 行きたいと 思っていたので
このDVDは興味大。
CDやDVDっちゅーもんは
そこらのCD SHOPで買うよりも
ネットで買ったほうが
なんぼもなんぼも 安いのが
最近の鉄則のよーなので
とりあえず Amazon あたりから 調べてみる。
で
みると 19%OFF。
やはり 安くなっている。
でも できれば 20%くらい安くならんかなー
と 他でも 探す。
アリマシタ!アリマシタ!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人
26%OFF の 文字。
さっそく ポチリ!と 即買。

Live of KAT-TUN “Real Face”
今回 購入したのは 楽天ブックス。
当然ですが 送料無料。
カード決済すれば 上代only。
定価より ぜんぜん 安い ザマス。
なんだか 最近
デビューした あの頃の勢いが
いまひとつ ないよーな気もする KAT-TUN。
やはり 仁くんの休業が
大きく ひびいているのであろーか?
でも レギュラー番組もふえてるし
コツコツがんばってるというかんじなのか?
ポチリ!から わずか2日ほどで到着。
で
観てみる。
なんというのか
やはり 若い!っちゅーかんじ。
そして 豪華で派手。
コンサートというよりは
LIVEといったほうが より しっくりくるかんじ。
SMAPだって 1991年のCDデビュー以来
数々のコンサートをこなしてきたなか
こういう勢いの時代は 確かにあったのではあるけれど
やっぱス 音響とか設備とか照明とか
10年前のコンサートとは
おどろくまでに 桁がちがう気がする。
これって
ただ単に 技術の進化の問題か?
それとも
ジャニーズの財力の問題なんだろーか?
10年前のSMAPのコンサートや
デビュー直後のコンサートに比べたら
唖然とするくらいに
すんげー格差 なんだけれど。
なんだか どう考えても
KAT-TUNに関しては
衣装ひとつにしてみても
投入されてる資本の額が
新人にしては かなりデカイと思われる。
それだけの実力をみこまれてるっちゅーこと?
たぶん SMAPがSMAPとして稼ぎ出してる金額は
ジャニーズのなかの%として
かなりの部分をしめると思うんだけど
それにしては どーも
KAT-TUNよりも SMAPのコンサートのほうが
微妙にちんまりと 収められてるよーな。
いや それって
ある種 勢いがなくなってきたってことか?
そーなのか?Σ(゚д゚lll)ガーン
つか
なにが いいたいかっちゅーと
このDVDが すごくよかった!っちゅーことなのですよ。
そう SMAPのコンサートよりも
音響・演出・セットリスト・カメラワーク
もろもろが かなり いい。
それと DVDの編集もいいと思われる。
スタッフが かなり優秀なのか?
ただ ただ
ひとつ 気になることは
仁くんの表情 かな。
たぶん おそらく
そういう性格なのだろーけれど
いまひとつ 熱さが感じられない。
歌も めちゃくちゃすごーくうまいし
踊りも めちゃくちゃすごーくうまいのに
そつなく 余裕で 淡々とこなしてる感が ある。
感極まる とか 万感胸にせまる とか
そんな 熱さは まったくナシ。
最後 他のメンバーが 涙をためている場面もあるけど
仁くんだけは 冷静。
他のメンバーが 走り回っているときも
座って すげーいっぱい人がいるーってかんじで
ちがう世界にいってるような。
気のせいなのかな。
クールでかっこいい と思えばいいのかもしれないけど
このあとに 休業宣言 してるあたりで
やっぱ 自分の居場所が いまいちつかめなかったのかな
という 気もしないでも ないし。
まぁ それも個性なんかもしれないけど。
それに くらべて
亀梨くんは やってくれるなーというかんじ。
いい意味で計算して 魅せてくれてるのが わかる。
すごく 頭がいいのかな。
それとも 天性の才能なのか?
仁くんに比べて
ばつぐんに 歌がうまいわけでも
ばつぐんに 踊りがうまいわけでも ないのだけど
ちょっと 拓哉に共通しているところが あるような。
自分を魅せる という作業を
客観的にとらえて 構築してるかんじ。
熱さもクールさも すべて込みで計算済。
それでこそ ザ☆芸能 みたいな。
他のメンバーも よくがんばってる。
人気につぶされないように
必死にやってるのは 伝わる気がする。
でも 結局のところ
SMAPは やはり 懐が深い という気もする。
KAT-TUNは すごくかっこいいし
やっぱり コンサートも行きたいと思うのだけど
それは ファンだから という粋からは脱しない。
SMAPのコンサートは
LIVEとゆーよりは おまつり。
そして 年齢も関係なく
ファンか否かも関係なく
幅ひろく 誰でも楽しめる。
みんなで 楽しくあそぼーぜーーーーーッ!的な
そういう構成になってると 思う。
考えてみても
楽曲なんかも 万人受けするよーなものばかりだし
狙ってる層が ちがうんだよな。
じゃないと あんだけの動員は ないよな。
やっぱ。
次は 嵐のLIVE DVDも観てみたいなー。
松潤のせくちーな 顔をみたいのよん。
つか
過去
息子其の壱を 絶対に
Johnny'sにいれたい!と
熱く熱く 思っていたときがあったのだけど
今更ながら なぜ
小学校の5年生あたりで
ぶちこむ策略を練らなかったのか
それが 残念で しょーがない。
そしたら
Johnny'sが もっともっと
身近な モノ にできたのにーーーーーーッ!
昨日は
HAPPY-GO-LUCKYの
お江戸live 初日。
場所は 新中野の 弁天 というライブカフェ。
HAPPY-GO-LUCKYのメンバーは
みんな関西のお人なので
お江戸ライブは 年に2回くらいしかなく
それを毎年毎年 楽しみにしている。
最近は 金土日で3日間くらい
連チャンでライブをやってくれていて
それでも だいたい 土日どちらかにいくので
渋谷の 多作 というライブハウスばかりなのだけれど
今回は どーしても
【SOLE TRAIN Vol.7】という
ディスコナンバーオンリー!のライブが
どーしても 聴きたかったので
金曜日
みきもあたしも 仕事を早番にして
あたしは 2時に
みきは 4時に仕事をあがり
新中野まで でかけた。
あたしは 金曜日だと
娘其の弐の保育園もあるし
どこかに預けるのも なんなので
仕事帰りに 娘其の弐を保育園に迎えにいき
家に1度もどって 着替えさせてから
娘其の弐を連れて でかける。
娘其の弐は
SMAPのコンサートも行っているし
to peaceのライブにも 連れて行っているし
なによりも
去年の
HAPPY-GO-LUCKYのLiveにも 行っているので
大丈夫だとは 思いつつも
真っ黒で もじゃもじゃのおねーちゃんたちの
お歌を みきちゃんと 聴きにいくからねー!
と 行きの電車のなかで
あたしのMP3にはいっている
HAPPY-GO-LUCKYのアルバムも
聴かせながらいく。
7:00OPENで 8:00スタートだっちゅーのに
新中野の着いたのが 5:30過ぎ。
なので 娘其の弐のご要望で
マックにはいって夕飯がわり。
つか
このジャンキーティスト満載の食物。
BOOTCAMPをはじめてからの この1週間
まったくに近いほど 食していない。
ので
一瞬 ためらいもあったけれど
あまり 徹底していると
ストレスになっていくような気がするので
思いきって セットにプラスで
チョコパイまで 注文してみたり。←食いすぎ。
みきと娘其の弐と
おしゃべりなんかをしつつ
タラタラと マックで過ごす。
娘其の弐は 夜行性なので
夜になればなるほど
目が らんらんと冴え渡り
元気になってくる。
7:00間近になったので
弁天 にいき
ドアが ひらいていたので
1番乗りで カウンターに いく。
すると
まだ スッピンのままの
sally(HIROHIRO)ちゃんがやってきて
ちょっと ばかし おしゃべり。
せっかく
娘其の弐姫 きてくれたのー?
と いってくれてるというのに
娘其の弐は いつものごとく
人見知り全開で 顔をそらしてばかり。
ほんと 困ったちゃん だ。
娘其の弐が
大音量のスピーカーにやられない程度の
距離感を考え 席にすわり
ドリンクを頼んだり
ミックスナッツを頼んだり ←あたし。
おにぎりを頼んだり ←みき。←マックの後なのに だ!
まだー?
まだー?
と ダレぎみになっていく 娘其の弐を
なだめつつ
start の8:00まで 待つ。
そして 8:00。
Live start !!
普段のHAPPY-GO-LUCKYとは
ちょっと ちがった
ディスコナンバーばかりが続き
あたしの気分は ↑↑。
なんつーても
ディスコでお立ち台にのっていた世代なのダ。
ココデ オドラナイデ ドコデオドル??? (*゚∀゚*)
と いうかんじ ダ。
なので
まだ はじまったばかりのLiveの音響に
ちびっと ビビってる娘其の弐を 抱いて
フロアにでて いく。
娘其の弐は 人見知り100%で
まわりの大人たちの 視線に
あたしの肩に 顔をふせている。
その 娘其の弐を
抱いて 音楽にあわせてゆさぶる。
すると だんだん
手足を 動かしていき
体で リズムを とりだしていく。
でも そこで
そばの人に ( ´∀`)ニコリ♪とされてしまうと
((( ;゚Д゚))) というかんじで
あたしにしがみつく。
そんなことを 繰り返していたら
1部 終了。
席にもどり スネぎみの 娘其の弐。
何度か ステージから
メンバーのみんなが
娘其の弐に 笑顔をむけてくれたりしていたのに
娘其の弐は
人見知りをして 顔をそむけていたりしたので
いくら 娘其の弐が
はずかしくてはずかしくて
しかたなかったとしても
娘其の弐にむかって
せっかく 笑ってくれたり
手をふってくれたりしてるのに
娘其の弐が プイッ!ってすると
されたほうは すごーく 悲しい気持ちになるんだよ?
娘其の弐だって プイッってされたら
どんな気持ちになるか 考えてごらん?
と 小さな声で
娘其の弐に いう。
娘其の弐は おおきな瞳を あたしにむけて
首をかしげて なにかを考えている。
そして 2部。
はじまりだして ちょっとすると
娘其の弐は 自ら
あたしの手をひっぱり
ステージ前のフロアーに でていく。
たぶん 娘其の弐は
すごーくすごーく 踊りたい。
大好きな音楽に あわせて 踊りたい。
でも
みんなが 自分をみているのは はずかしい。
みられるのは イヤ。
でも 踊りたい。
すごーく 踊りたい。
そんな気持ちで
ぐるぐるぐるぐる している模様。
あたしに 抱っこされたり
自分で ちょっと踊ってみたり
少しずつ 気分は ↑↑になってくる。
そうこうしていたら
2部 終了。
けっこう それなりに動いていたので
席にもどって ジュースを飲ませ
おなかすかないの?と 聞くと
からあげが食べたい というので
からあげを 頼むにいく。
そして
すこし 外で 休んでこよーか?
と 娘其の弐を誘い
地下の店から あがる。
すると
ままさー
いっしょに こーやって おどろうよ!
こうやってこうやって 2かい じゃんぷしよーよ!
と いきなり ダンスの打合せ。
いいよ!
こうやってこうやって 2回 ジャンプするのね?
と いっしょに踊ってみせて
こーのほうがいいよ?
とか
こうやるんだよ?
とか
いくつか ダメだしまで されて
また 店にもどる。
さっき頼んだ から揚げがきていたので
それをムシャムシャと食べて ジュースを飲んで
まま うんちしてくる!
と いきなりマーキングサイン。
ここは 娘其の弐のテリトリーになったということなのか?
トイレもすませ フロアにもどると
3部がはじまるところ。
娘其の弐は さっそく 前にいき
踊りだす。
それも かなり ノリノリで。
ステップを ちゃんとふんでいる。
HAPPY-GO-LUCKYのメンバーも
超ノリノリで 次々にディスコナンバーを歌い上げる。
まわりのほかのお客さんたちも
絶好調!で 踊っている。
タノシーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
娘其の弐も こぼれるような笑顔で
踊っている。
みきは それを後ろから
ストーカーのように
携帯で 写している。← 一見あぶない人。
そして ディスコにはつきものの
チークタイム。
スローなナンバーを
娘其の弐と 踊ろうと思っていたら
ちょっと そとにいこう!
と また 店の外にでる。
ままさー
こーやってこーやって おどってね。
こうやって ジャンプしてね。
2かい。 ←回数にこだわる。
と また さらに ダンスのダメだし。
そして 打合せ。
また 店のもどり
さらに 踊りまくる。
もう 人見知りとかそんなのか
ふっとんで
娘其の弐のなかで
なにかが はじけた かんじ。
踊って 踊って 踊りまくって
気分も 最好調!ってとこで
娘其の弐が いきなり 席ももどる。
ナナナ、ナンデナンデ?
と 後についていくと
から揚げを モリモリと食べている。
そして
みきまでも モリモリ。
曲は すでに 最後の曲となっていて
Liveとしては 最大の山場だとゆーのに
から揚げに夢中な 娘其の弐。
トイレニイッテクル!という みき。
・・・アンタタチ ドンダケ ジユウナノ?
Liveは アンコールもありで
最大な盛り上がりをみせてくれた。
Liveのあと
Sallyちゃんが 席まできてくれて
娘其の弐と Vで写真を撮る。
目の横にVは
娘其の弐の 今一番のキメのポーズ。
マジレンジャーのマジピンク ホウカちゃんのポーズ。
そして ボーカルのAsukaちゃんとも V。
メンバー全員でも撮りたい!と
娘其の弐が いうので
みんなで V。←Vは娘其の弐からの絶対的の命。
大混雑の帰りの電車のなかでも
絶好調!の娘其の弐。
家まで けして眠ることもなく
大興奮 (*゚∀゚)=3
こんな夜遅くまで
連れまわす あたしは
親として どーなのか?とも思いつつ
これが あたしの英才教育 なのサ!と
こんなふーに 育つ娘其の弐の将来を
ちょっと 夢見る。←なんのだよ?
つか
娘其の弐(17kg)を抱いて
ステップをふんでいたけど
ぜんぜん 息があがらなかった。
つか
腰も 痛くならず。
これって
BOOTCAMPの成果なのではではではーーーーーーッ。
やっぱ 夜な夜なのスクワットで
あたしの体の筋肉たちは
多少なりとも 活性化されてる模様。
っちゅーことで
たくさん踊ったので
本日の有酸素運動は終了。
BOOTCAMPは お休み しました。←いいのか?
入隊 6日目。
だーりん☆とは
1日ずれてはいるものの
5日目と6日目なので
同じ 腹筋プログラム。
なので
だーりん☆とは
不穏な空気は 残りつつも
それでも 対面上は 何事もなかったかのよーに
いっしょに ヨガマットを並べてやる。
でも
ヨガマットをひくときには
自分のマジックテープは お互いに
自分のそばに しっかり 配置。
笑っていても 心からは 笑っておらず。
意外と根深い
マジックテープ強奪事件。←おおげさ。
さて
この腹筋プログラム。
じわーーーーッとした汗が
次から次から 湧きでてくるように
きついことは きついのだけれど
しっかり腹筋を意識して
腹筋を使いながらこなしていないと
なんだこれ?ってくらいに
楽だったり も する。
つか
この腹筋を意識して使う っちゅーのが
かなり むずかしい。
おなかに力をいれて
腹筋を意識して
腹筋をしめて
腹筋を窄めて
と
BILLYちゃんも 声高に叫ぶのだけれど
贅肉にうまりきった腹筋たちは
なかなか 活性化してはくれず
いくらおなかに力をいれても
肉がウゴウゴと動くだけで
腹筋まで 伝達がいかない。
まったく
いつから 使われていなかったんだ?
あたしの腹筋たち。
なので
とにかくとにかく
腹筋に神経集中して
なんとか 伝達させようと 試行錯誤。
それで 腹筋が使われると
すげー痛くて 涙ちょちょぎれ。
もうもう ちぎれそーなかんじで 痛い。
ちょっとばかし 休み休みしながら
なんとか こなしてみるかんじ。
とりあえず
どこを どんだけ細くしたいかっちゅーと
やっぱ おなかまわりを
ガッツリッ!と いきたいわけで。
なので
苦しいけれど がんばるしか ない。
だーりん☆も
腹筋は やはりきついみたいで
息もキレギレに やっている。
やっぱ
腹筋って 普段の生活のなかじゃ
使ってるいるよーで
あまり酷使はしてないんだよなー。
ウエストのツイストなんかは
けっこう どこでもできそーなかんじなので
一日に何度も
ちょこちょこ やってみたり するけど
これは 腹筋というよりは ヒネリだから
おなかのサイドに キイていくのかな。
そしたら ガッツリ!と サイドが
クビれるように
何度も何度も できるだけ
やったほうがいいよな。
絶対。
あたしは
この腹筋プログラム36分程度でも
かなり 汗だくで ぐったりしちゃうんだけど
だーりん☆は
これだけじゃ 物足りない!とかいって
終わったあとも しばらく
独自プリグラムで チューブを使ったりして
自主トレ。
つか
物足りないのは
腹筋がすでに鍛えられているせいなのか?
それとも
腹筋を意識して使う ということができていないので
ただ 楽になってしまっているのか?
そして いよいよ
入隊 7日目。
1週間チャレンジでいうならば 最終日。
だーりん☆が
仕事で 帰りがめちゃくちゃ遅いので
またしても
あたしひとりで 遂行。
最終プログラムは
BILLYちゃんのLive BOOTCAMP。
時間的にも 31分で
いっちゃん短いのだけど
31分だけでも
ふきでる!ふきでる! 大汗が。
なんちゅーのか
スピードが はやい。
めちゃくちゃ はやい。
めちゃくちゃ早いと
ステップが 大事になってくるので
これは ある程度のリズム感は必要。
だっくだっくに汗かいて
終了したあとに
毎回やってる 体重・体脂肪測定とウエスト周り測定。
そしたら なななななな、なんと!
体重が
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・1.2キロ ↓
アヒャヒャヒャヒャ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ ヒャヒャヒャヒャ
アヒャヒャヒャヒャ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ ヒャヒャヒャヒャ
アヒャヒャヒャヒャ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ ヒャヒャヒャヒャ
体脂肪は
3%↓
ウエスト周り
+ - ナシ。
って
こんな程度でも 喜んでいいのだろーか?
1.2キロなんて
週末の飲みなんかにいったら
あっちゅーまに リバしそーだけん ど。
っちゅーことで
このまま また
基本プラグラムに戻り
また 1からやっていく 予定。
基本ベース
BILLY’S BOOTCAMP という
ダイエット方法は
継続すれば
必ずなんらかの効果は得られる
というのは 確実だと思う。
「飲むだけで痩せる」
「ながら運動で痩せる」
と いう類のものではまったくないので
ほんと 自分との戦い というかんじ。
ただ
毎日毎日 なんとか続けていたとしても
それだけで 体重が がんがん↓とも思えないので
やはり 食事制限というか
カロリー制限が
絶対的に必要かな と 思って
いろいろ調べてみたのだけれど
まずいものや バカ高いものは イヤなので
ローカロ生活の ローカロぞうすい というのを
頼んでみた。
国産米にこんにゃくライスを
ブレンドした ヘルシーな雑炊ということで
食べごたえも それなりにはあるようだし
和風・洋風・中華風と6種類の味があって
具だくさんのキムチ玉子のぞうすい
かに玉子ぞうすい
海藻七草のぞうすい
えびのコンソメリゾット風
きのこのチーズリゾット風
緑黄色野菜と玉子のぞうすい
どれも 35Kcal前後。
味付けも けっこう しっかりしてるというし
お湯をかけて1分で出来ちゃうっちゅー手軽さも よし。
そして なによりも
30食で 5800円 送料無料 っちゅーのが
すごーく いい。
1食193円くらいなので
これをスープがわりにして
あと おにぎり1個を
仕事のときは お昼にもっていく予定。
そうすれば カロリーも 軽減できるし
お財布への負担も
コンビニで お弁当買うより 断然安価。
そして 家でお昼ご飯を食べるときは
なるべく カロリー少な目のものをチョイス。
夕飯は 普通にちゃんと食べて
そのあと BILLYちゃんと
BOOTCAMPしちゃって
強制的に カロリー消費。
いいんじゃない?
いいんじゃない?
でも
ときどき すんげー
ポテトチップスが バカ食いしたくなったりする。
もうもうもうもう ってかんじで
禁断症状ちっく に。
はぁ。
たまには
おいしいケーキなんかを
食べにいくのも いいのかも。
精神的に ゆとりがないと
続かないよな。
絶対。
ダイナマイトバーリーになりたいけど
道は まだまだ 遠いなー。
息子其の壱の 入学式の朝。
給湯器が 壊れたのは
先に 話した とおり。
その修理の過程を
覚書として 残しておきマフ。
まず 給湯器が 壊れたことに気がついたのは
朝 娘其の壱が シャワーを使うために
お風呂にはいったとき。
娘其の壱が お風呂にはいっていったのは
家事をしながら わかっていた。
すると
どこから ともなく
ピーーーーーーッという エラー音。
ん?なんの音?
と 思いつつ
家のなかを あちこち うろつく。
どこかで聞いたことがあるよーなエラー音なのだけど
どこで鳴っているのかが よくわからない。
冷蔵庫が 開けっ放しになってるときの音でも ないし
ご飯が炊けたときの炊飯器の音でもない。
そうこうしていたら エラー音が止んだ。
そしてまた しばらくすると
さっきと まったくおなじの
ピーーーーーーッという エラー音。
すると 娘其の壱が
脱衣所から 顔をだし
ママー。
なんか お湯がでないし エラーになっちゃうんだけどー?
と いってきた。
お湯が出ない?
そーか あのエラー音。
どこかで 聞いたことがあると思ったら
お風呂のお湯を貯めるときに
たまに お風呂の栓がちゃんとはまっていなくて
エラーになってしまったときに聞く
給湯器のエラー音だったんだ。
でも 昨日の夜は
なんの問題もなく
娘其の壱以外は 全員
お風呂にはいれたのに いきなりなぜ?
と思いつつ
試しに キッチン側のリモコンで
給湯器を ONにして
お湯を出してみる。
でも 水ばかりが どんどんでて
ちっとも お湯にならない。
そして エラー音。
リモコンのエラー表示は 11 と ちょっとはなれて 1。
ということは 111 ということだ。
何度か 繰り返し試してみたけれど
やはり エラー音と111で お湯はでない。
お湯がでない というのでれば
まず疑ってみるのは
ガスが止まっているか否か。
保安機能が働いて
ガスのマイコンメーターで遮断されてる場合がある。
とりあえず
キッチンのコンロをつけてみる。
つく。
ガス管の残留ガスで 一瞬ついてしまうこともあるので
しばらくつけて みる。
問題ナシ。
念のために メーターもみてきたけれど
保安機能で遮断されてるときの
赤いランプの点滅は なし。
だとしたら
給湯器のみの 問題 となる。
111 といえば 確か 【点火不良】 のサインだった はず。
と いうことは 電子系統の故障?
そういう時は 1度 給湯器本体の電源の抜き差しをして
リセットをかけてみると いいのだけれど
給湯器本体の電源の場所が わからないので
家のブレーカーを 1度 落としてみる。
落としてから 10秒くらいまって またあげる。
これで リセットは 完了できた はず。
で
再度 給湯器ON。
お湯を だしてみる。
が しかし
エラー音と 111 のエラー表示。
と なってしまうと
これはもう 修理にきてもらうしかない。
通常 こういったときには
ほとんどの人が ガス会社に連絡してくる。
あたしも 何度も そういった電話を受けてる。
でも 我が家は 賃貸物件なので
ガス会社より まずは
管理会社(または大家さん)に連絡が必須だ。
ガス会社に連絡したところで
まず おなじことをいわれるはず。
でも 連絡するにも 時間が早すぎる。
だけど 8:30には 入学式にむかわなくてはならない。
っちゅーことで
連絡は 帰ってきたからとして
裸で待ってる娘其の壱には
湯船に残っていたぬるま湯で
なんとか 凌いでもらう。
昨日の夜は
あたしが 夜中の2時すぎにお風呂にはいったので
お湯があまり冷めていなかったのが 幸い。
そして
入学式から帰ってきてから
まずは 管理会社へ連絡。
すると ここのマンションを施工担当した会社から
サービスマンをいかせると いうので
とりあえず 連絡まち。
しばらくして 夕方には そちらに伺う という連絡がくる。
4:30くらいになって
やってきてくれた サービスマンは
給湯器専門というわけではないらしく
あたしが話す ことの事情を
ふんふんと聞き メモをとり
給湯器の機種を確認して
メーカーのサービスマンに連絡をとるといって
帰っていった。
でも
トイレも ちょろちょろと水が漏れていて困ってる
と 話したら
それは さくさくっと
球状のゴムの部品を交換して直してくれた。
そのあとに また そのサービスマンから連絡がきて
明日 メーカーのサービスマンが また伺います
と 手配をしてくれた報告。
でも そのサービスマンがすぐに直せる範囲であれば
明日で直るけれど
部品の交換などになった場合は
その部品の取り寄せにかかる時間によって
修理が先になってしまうかも と。
とりあえず
まちがいなく 今日は
給湯器は 使えないということが判明したので
家族全員で スパりにいくこととした。
でも そんなのが 連日続くと
スパ費用もバカ高くなってしまうので
明日以降も 直らなければ
あたしの実家にいって
全員 お風呂をもらって
ついでに 夕飯も食べてくる こととした。←それはそれで楽。
そして 翌日の朝
メーカーのサービスマンから連絡がはいり
お昼頃には 伺います といわれ
再度 また 連絡がはいり
今からいきます といわれたのが
11時前。
やってきた サービスマンのおっちゃんは
あたしのことの事情を 再度聞いたあと
給湯器をONにして お湯をつける。
すると なぜか
エラー音なしで お湯もでた。
昨日は 何度やっても ダメだったです。
と あたしがいうと
もう一度 同じ動作を繰り返す。
今度は エラー音 111のエラー表示。
何度かに1度くらいであれば
うまく点火できたりもするということか?
おっちゃんは 給湯器の前にいき
給湯器のカバーを ばきばきとはがし ←いいの?
中のフィルムシートも バカンとはがし ←いいの?
中のつまった配線を バラバラと外にだし ←いいの?
なかを いろいろさぐって
うーん 温度を感知できてないんだなー?
とか いいながら
なにやら 測定器具をだしてきて
あちこちにつないで 数値を測る。
基本的な動作が どうも荒っぽい。
大丈夫なのか?と 心配でのぞいていたら
うわッッッ!
と 手をいきなり離し おっちゃんの体が ちょっと浮かんだ。
うわー きちゃったよー!
とか いいながら 再度仕事を続けだしていたが
あきらかに ぷち☆感電 した模様。
ほんとーに このおっちゃんで 大丈夫なのか?
感電してもなお まだ 荒々しい動作をみつつ
もし このまま マジ感電になった場合
あたしは このおっちゃんに
どんな救急処置をすべきなのか?と
考える。
まずは 衣服を緩めたほうが いいのか?
それとも 触らないほうがいいのか?
救急車を呼んだあと
昨日連絡した管理会社に連絡したほうがいいのか?
その救急車には
あたしも 同乗すべきなのか?
などと 考えつつ 見守る。
すると その視線に耐えられなくなったのか
みていなくてもいいですよー!
とか 優しくいわれる。
はーい。じゃぁ お願いしまーす!
と
あたしは 家にはいったけれど
たぶん
見てなくてもいい では なくて
見ていないでほしい なのであろー。
それから おっちゃんは
幾度か 家と外の給湯器をいったりきたり。
そして
はい お湯をだしてみてくださーい!
と いわれて
お湯をだしてみたら
エラー音なし エラー表示なし。
お湯がでてくる。
おっちゃんは
お湯がでていることを確認したあと
基盤を交換しておきました。
もう 大丈夫でしょう。
と いいながら
洗面所で 手を洗おうとする。
すると 水だと水流は強いのに
お湯にすると ほとんどでてこない。
もともと
洗面所でお湯をだすと 水流が細くて
お話しにならないくらいだったのだが
さらにもっと 細くなっていた。
ちょっと失礼しますねー。
と
おっちゃんは 洗面台の下の扉をあけて
バルグかなにかを ひねる。
すると ぎゅんぎゅん と お湯がでてきた。
修理完了。
ついでに 家のなかで困っていた
トイレも洗面所も 問題解決。
雨降って地固まる?ってこと?
ただ このあと心配なのは
その修理代が 大家側とうちとで
どちらが持つのか まだ決まっていないということ。
うちで持つことになったとき
いくら請求がくるのかが わからない。
仕事で受ける電話で
たいがい こういう案件のときは
大家さんが もったりする話しが多いけど
マンションの知り合いに聞いてみたら
ここの大家さんは ほとんどもたない らしい。
だとしたら
思いがけない 出費になる。
あー
まいっちゃうなー。
つか
修理にきてもらう前に
ネットでも 調べていて
ココ↓ がけっこう参考になるかんじだった。
救湯トラブル
それと 万が一
感電したときは
お子さま119番 (感電)
つか
身をもって知る というか
給湯器が故障したときの
困った気持ちが
よーくよーくよーく わかったので
これは 仕事の糧としよう。
うむうむ。
つか
このマンションに越してきて
すでに この春で
8年目。
今年は 自治会の役員をやる順番ではあったので
そのつもりで
保育園の厚生部の部長の話も
来年にまわしてもらっていたりしたのだけど
あたしの知らないうちに
自治会の役員5人になるだけではなくて
自治会長にも されてしまったらしい。
これは 他から聞いた話なんだけど
決まっているという事実はあるのに
まだ 当の本人のあたしには
なんの連絡も なく。
すげー 憂鬱。
つか
前任者の会長さんの苦労話を
いくつか聞かされているので
なお 憂鬱。
たぶん この問題だけで 今年1年
カテゴリがつくれそーな予感。
いや
予感ではなく 現実 だな。
春休みのあいだ
息子其の壱の 一日の大半は
遊びにでかけているか
もしくは
自分らのPCで ネトゲを興じているか
もしくは
なにやら 新しい彼女出現の兆しをみせつつ
チャットを かちゃこんかちゃこんやってるいるか。
っちゅーかんじで
まったくもって
勉強なんぞは することもなく。
3月中は それでも
一応ってかんじで
塾にも 通わせていたものの
4月からは それもなく。
高校の説明会のときにだされた
宿題程度しか やることは なく。
大丈夫なのか?
そんなんで?
こちらの心配もよそに
すっかり 受験 という呪縛から
解き放たれた 息子其の壱は
すべてのことから
解き放たれすぎ。
それでも
学校が はじまれば
それなりの生活も まっていることであろうと
とりあえず 放置。
よーやく というかんじで
息子其の壱
高校 入学の良き日。
それでなくとも
慌しい朝だっちゅーのに
入学式 なんてイベントの朝は
さらにさらに 慌しい。
なことに 付け加え
給湯器が いきなり 点火しないという
アクシデント付。
何度つけてみても エラー表示が111で
エラー音が 鳴り響く。
給湯器が 動かないってことになって
困ったのは 娘其の壱。
他の家族は みんな
昨晩 お風呂にはいっているので
困りはしんかったのだけど
娘其の壱だけは
朝 お風呂にはいることが多いので
裸のまま 困り顔。
とりあえず すぐにどうこうはできないので
湯船に残っていたぬるま湯で
なんとか 身体を洗わせる。
そして
身支度。
娘其の弐も また つれていくので
かわいく着飾る。
慌しいまま 入学式へ。
学校で クミコたちと 待ち合わせて
クラス分けの表示をみて
息子其の壱と クミコの息子は 教室へ。
あたしとクミコは 体育館へ。
なんといっても 元女子高の学校なので
とにかく 男子が少なくて
普通科3クラスのなかで 男子は 各7〜10人程度。
最初 息子其の壱が行きたいといっていた
芸術科にいたっては オール女子。
全部集めても 学年で 30人はいない模様。
息子其の壱たちが 各クラスで
いちばん最初のHRをやっているあいだ
ながなが と 1時間近く
保護者は 体育館でまたされる。
よかった クミコがいっしょで。
娘其の弐は
コンビニ買っていった
ハイチュウとポイフルで
ぐずらず なんとかおりこうさん。
そして 入学式が はじまる。
息子其の壱は 1組なので
トップバッターで 入場。
50音順の男女混合で 2列ごとで
はいってきたけれど
あきらかに 息子其の壱だけ
とびぬけて でかい。
まわりが 女子ばかりなので
よけいに でかくみえる。
ほとんど 頭 ひとつ半くらい とびぬけてる。
他の男子で
息子其の壱くらいか それより大きそうなコもいたけど
たぶん 学年で後ろから 3番目には
確実に はいるだろーな。
おおきくなったもんだ。
ほんと。
長ッたらしかった 卒業式にくらべ
わりと サクサクと40分程度で終わった 入学式。
生徒たちは また 教室にもどり HR。
保護者は 体育館に残されて
役員決め。
なかなか決まらずに 難航したけれど
あたしは 保育園の役員もあるし
自治会の役員の順番も 今年まわってくるので
申し訳ないけど そしらぬ顔。
ようやく 決まって 次は 生徒と入替えで 教室へ。
担任の先生からの 挨拶やら伝達事項があり
ぜんぶ終わって 教室をでると
クミコがまっていてくれて
息子其の壱 先に帰ったみたいだけど?
と いう。
息子其の壱と息子がみつからなくて
息子の携帯 鳴らしたら
息子は 校内にいたけど
息子其の壱は バスにのって 帰っていったよ と。
すぐに あたしが息子其の壱の携帯にTEL。
あんだ どこにいるのよー?
バスのなか。
なんで待っていないのよー?
だって 友達と約束してんだもん!
キィィィィィィヽ(`Д´)ノィィィィィィッッッッ!
キィィィィィィヽ(`Д´)ノィィィィィィッッッッ!
キィィィィィィヽ(`Д´)ノィィィィィィッッッッ!
なかなか撮らせてくれない写真を
行事のときくらいは 撮っておきたいから
娘其の弐をわざわざつれて
おとりにして 撮ってるっちゅーのに
先に帰るなんて 荒技使われて
なんか もー ヤラレたってかんじ。
しかたないので
クミコの息子と娘其の弐で
写真を撮らせてもらう。←あまり意味なし。
クミコの車で 送ってもらい
家に着くと まもなく
息子其の壱も 帰宅。
問答無用で ひきずりだして
家のまで 写真を撮る。
イヤイヤとっているので
不服そうな 顔。
つか
娘其の壱の入学式も
こんな 顔 だったし。
それから 給湯器修理の手配をとり
娘其の弐が
ぷにくらとりたぁーい!
というので
昼ごはんのパンを買いにいくついでに
ゲーセンによる。
最近の 娘其の弐は ぷりくらが大好き。
週に1回はとってるかんじ。
いろんなポースで 撮り終わると
さっさと 落書きコーナーに移動して
椅子に座り
あれこれ スタンプやらなんやらを操り
それが 終わると
さっさと プリントコーナーで 待つ。
こんな姿で。
そして 満足そうな顔。
パンを買って 家にもどり
また 給湯器修理のやりとり。
夜は
お風呂が使えないので
娘其の壱が バイトから帰るのを待って
スパりに いく。
でっかいお風呂で のんびりのんびり。
ジェットで 身体をほぐしたり
露天で だらだら 娘其の壱とおしゃべりしたり。
家に帰って
娘其の弐を 寝かせて
BOOTCAMP 6日目を
だーりん☆と なかよく ←ここ 大事。
がんばろう!と思っていたのに
娘其の弐の
睡眠爆弾の投下により
今度は あたしが あえなく撃沈。
娘其の弐の 【睡爆】 は かなり強烈。
はふ。
ここ最近の 日々の忙しさのなかで
なんとか かんとか
石鹸の販売準備を こなして
2ヶ月ぶりの 石鹸販売。
販売に備えて
朝から あちこちで営業活動。←大事。
そして
Pm9:00からの販売開始 ぎりぎりまで
BILLY’S BOOTCAMP入隊記録の
カウンターをつけたり アクセス解析をつけたり ←大事。
と
その他もろもろもろもろ の
BOOTCAMP事務局の内職(?)を
セッセッと こなす。
そして
9:00になったので ASTERISK*彩 OPEN。
それからは
また OPENにともなう アレコレ。
そして
入学式の準備。
今さらってかんじだけど
幼稚園の入園のときから
入園学前には必然的儀式の名前つけ。
息子其の壱に
この春休みのあいだ 何度となくいっても
イヤがって ちっとも やろうとしなかったので
もう 期限切れっちゅーかんじで
ムリムリ 問答無用 で
上履きにもバックにも制服にも
ガシガシッ!と 氏名記入。
ほんとーは 教科書やノートなんかにも
ガシガシ書いてやりたいとこだったけど
高校生にもなって
母親の字で 名前がはいってるっちゅーのは
あまりにも 情けないので
ここらだけは 本人の意志まかせ。
確かに 年頃的に 氏名がどかん!とはいってるのは
恥ずかしい気がするんだろーけど
みんながみんな 同じモノをもってるのだから
名前を書いておくのは 常識であろー。
上履きは 靴の裏に
バックは 黒バックに黒マジックで
内側のすぐにはみえないところに ←光をあてるとみえる。
制服も サイズタグなんかの裏側に。
それは せめての 年頃の息子への 気遣い。←甘母。
それから 入学式に提出の書類関係の確認。←たくさんある。
息子其の壱とあたしの 持ち物チェック。
あたしと娘其の弐の服の準備。
なーーーーんて やっていたら
あっちゅーまに
真夜中。
で
も
も
公言したとおりに
ヤルことは ヤル。←エラそう。
だーりん☆は 昨日
娘其の弐からの
眠爆弾投下のため沈没していたので
あたしとプログラムがずれてしまっている。
なので
だーりん☆に 先に 4日目の応用プログラムを
55分 やってもらい
あたしは その間に
洗い物をしたり かたずけものをしたり
残った時間で
入学式に備えて
マニキュアを きれいに塗りかえてみたり
マニキュアが乾くまでの間に
ネットで あちこちまわってみたり。
そんななか
ひとり ヨガマットをひいて
モクモクと BILLYちゃんと プログラムをこなす
だーりん☆。
みるみる間に 汗がふきだしている。
あいかわらず 戦闘意欲満々で
キックもパンチも 全力投球 だ。
ちょっとした 武道家ちっくなノリ。
そして
マニキュアをぬってる あたしに
やってる最中に シンナーの匂いさせんナヨッ!
とか いって ぷち☆怒っている。
シカタナイダロ。
ホカデヌルバショ ナイシ
ジカンダッテ イマシカ ナイジャンヨッッッ!
と 心のなかで 言い返しつつ
そしらぬ顔のままで 続ける あたし。
そうこうしている 間に
だーりん☆は 自分のプログラムが終わり
自分の黒のヨガマットを くるくる とまいてしまいだす。
では 次は あたしの番 と
あたしの赤いヨガマットを ひこうとしていたら
だーりん☆が くるくるまいたヨガマットをとめておく
40センチほどのマジックテープを
アレ? ドコニイッタカナ?
と 探していた。
その姿をみて フッと
あたしにも 見当たらなくならないよーに!と
あたしのPCのキーボードの横においておいた。
あたしは 本日から
5日目の腹筋プログラムに突入。
このプログラムは 時間にすると 36分。
今までのプログラムの55分にくらべたら
20分近く短い。
でも わざわざ 【腹筋】とついてるだけに
どー考えても キツそうなかんじ。
腹筋 という言葉の重圧だけで
持ちの上では
すでに 溜息をはきたくなるような 気分であったけれど
とにもかくにも やってみる。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・
案の定・・・・キツい。
いままでのプログラムの
汗が ふきでる というよりは
汗が じわじわと 滲みでる というかんじ。
腹筋を主に使う部位以外の プログラムは
なんとか ついていけるものの
腹筋を酷使されはじめると
あっちゅーまに ギブ。
腹筋が ひきつってくるので
思わず やめて
アイタタタタタタタtッッッ!!!!! と
押さえ込んでしまう。
やはり
あたしの身体能力のなかで
腹筋力は ぜろぜろぜろぜろ。
あたしは まちがいなく 腹筋ナッシングバーリー なのだ。
もう 情けないほどに ナッシング。
腹筋が キリキリキリキりするなか
ヘロヘロになりつつ なんとか5日目 終了。
自分の赤いヨガマットを片付けるために
くるくるくるくる とまいて
気がつく。
アタシノ マジックテープガ ナイジャンッッッ!!!
あたしが 確かに
キーボートの横においたマジックテープはなく
あたしが やってる間に
PCをさわっていたのは だーりん☆。
なので
あたしのテープ 知らない? (?_?)
と きくと
知らないよ。 (゚∠゚)
と 答える だーりん☆。
でも
ふと みてみると
だーりん☆のヨガマットは マジックテープで
ちゃんと とまっている。
そのテープを 指差し
このテープ あたしのじゃない?
あたし キーボードの横においたんだけど? (゚∈゚ )
イヤ これは オレのだよ。 (*゚∋゚)
ほんとに?
だって さっき自分の探してたじゃん?
それは どこで 見つけたの? ヽ(`Д´)ノ
どこで 見つけたのかは
忘れたけど
これは オレのだよ。 (;`∀´)
見つけたのは 自分のじゃなくて
あたしが キーボードの上においた
あたしのテープなんじゃない? (`皿´)
なにいってんだよッ!
ほんとーの オレのだってッ! ( ゚Д゚)ノ
じゃー どこで 自分のをみつけたのか いってみなさいよッ! (((( ;゚д゚)))
確かに さっき オレが
見つからなかったときに
ドコニイッタカナ?と いったのが
君に聞こえていたのかもしれないし
みつかったときに
君に ミツカッタ!とか いわなかったけれども
ほんとに ほんとに オレのだったんだってッッッッッ! ( ゚Д゚)_σ
で そのみつけたっちゅーのが
キーボードの横だったんじゃないの?
それは あたしのテープで
だーりん☆のじゃないのにさーーーーーーッッッッ! (σ;*Д*)σ
グハ!(゜o゜(☆○=(-_- )ゲシッ
ナニスンダヨ( #゚д゚)=○)゚Д)^^^^^^゚
ブフッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )
( -.-)ノ-=≡≡≡卍卍
-=≡卍\(゚Д゚ )ピタァ!
(注:↑イメージです。)
・・・・・
・・・・・
・・・・・
と たかだかテープごときのために
真夜中 夫婦で 小競り合い。
結局
テープは PCの横の奥で 発見。
それが どちらかのテープなのかで
また ひと小競り合い。
近未来的な夫婦の
コミュニケーションツールの はず だった
BOOTCAMPなのだけど
なぜか モメごとのもと に。
がんばりすぎて
疲れてるいるのか
あたし たち。
つか
同じ持ち物をもつときは
氏名記入必須は
学生のときだけでは あらず。
おとなになって 同じ こと。
皆様も お気をつけくださいませ。←あたらしらだけか?
毎日の1時間弱の 筋トレに
若干 疲れも感じてきた。
それでも
続けなければ 意味は ない。
昨日の夜は
だーりん☆の帰りが ずいぶん遅くて
どーしたんだ?と思っていたら
仕事帰り
実家に預けていた 娘其の弐といっしょに
のんびり スパってきたという。
娘其の弐をお風呂にいれてきちゃえば
あとは 寝かせるだけだからさ!
と いった だーりん☆に
そーか
娘其の弐を とっとと寝かせて
バシッッ!と 今晩も BOOTCAMPるつもりなんだな。
と 感心していたあたし。
・・・・なのに
・・・・なのに
・・・・なのに。
娘其の弐よりも 先に
沈没していた だーりん☆。
そして 二度と 浮上せず。
そーなってしまうと
あたしだって
だーりん☆が起きないから
今日は 残念だけど できないのだだだだだだだだ!
と なってしまうではないか。
せっかく いいかんじになってきてるっちゅーのに
それじゃー ぜんぜん ダメダメダメダメ。
な
の
で
ひとりでも BOOTCAMP りました。
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
部屋を かたづけて
赤い ヨガマットひいて
れっつら☆応用プログラム 2日目。
ワッセワッセ!と BILLYちゃんの姿を おう。
BILLYちゃんは
世界空手大会で 7回のチャンピオンになっていて
アメリカ空手チームのキャプテンとして
国際大会で30個以上のメダルを獲得した
とか いう人なので
プログラムのなかにも
空手の型とか 武道の型とか
ボクシングの型とか が
けっこうはいっていて
合間合間で
ファイティングポーズ。
パンチだキックだ と 戦闘態勢バッチリ。
でも あくまでも それは
プログラムの一環なので
それぞれ 目的のあった筋トレなのだと思うのだけど
だーりん☆は いつも
そういう場面になると
にわか コンバットになり
なにかに獲りつかれたかのように
架空の相手に向かって
懸命に キックやパンチをかます。
あまりに本気でやりすぎて
肩を 痛めたりしてる。
不思議。
なぜ あそこまで マジで戦闘意識が高まるのか?
それが 男としての 本能なのか?
そんな だーりん☆の後ろで
いつも あたしは
このまま 本気で
だーりん☆のことを 背後から蹴り飛ばしたら
だーりん☆は どんだけ 飛ぶんダロ?
とか ついつい 考えてしまう。
どんなに 前方にむけて戦闘態勢ばっちりで
キックやパンチをかましていても
背後は あたししかいないので
油断だらけ。
たぶん すごく飛んでしまうにちがいない。
くく。←ナニタクランデイル?
またしても 汗だくになって
ハフハフッと 脱力 っていたら
起きてきまシタ。
だーりん☆ が。
のっそり のっそり 起きてきて そのまま トイレへ。
そして トイレから でてくると
あれぇ?ひとりでやったのぉ?
と 寝ぼけた声。
うん と 頷いた あたしに
えらいねぇぇぇ・・・・・。
と いいながら また 沈没沈没沈没。
オマエハーーーーーーーーーーーッッ!
と ちょっとムカつきつ 気持ちのなかでは
戦闘態勢を とる。
でも ちょっと 考えてみたら
自分が 痩せるために
自分で 始めたことなので
ムカつくのは まったくもって ちがってるな と
思いなおし
気分直しに
お風呂で 汗を流したあと
あの↓の 10kcalのゼリーを食べる。←そういう主旨のものだっけ?
そして
このまえ ドンキで
ヨガマットなんかを買ったときに
いっしょに買ってみた
スライヴ ハンディマッサージャー MD-01
で マッサージ。
これは ドンキ価格で1980円だったのだけど
かなり いい塩梅で きく。
仕事にいけば
休憩室にある マッサージ機で
ぐぃんぐぃん!と 全身 もんできたりするのだけど
家に あのマッサージ機をおくスペース もなく。
なので 安かったので
試しに買ってみてみたら
思いがけず 振動も強くて
しっかり マッサージができるかんじ。
ネットで あちこちみてみると
ドンキ価格の 1980円よりも
ちこっと 安くもなっているので
ちょっと おすすめ。
明日は 息子其の壱の 入学式。
今晩は 9時から 石鹸販売も あるし
明日の準備も あれこれあるので
入隊5日目 が 遂行できるかが 不安。
でも
ヤル。
が
ん
ば
る
!
BOOTCAMPのプログラムは
1.2日目が 基本プログラム
3.4日目が 応用プログラム
5.6日目が 腹筋プログラム
7日目が 最終プログラム
と ビデオが4本(DVDなら4枚)に分かれている。
なもんで
3日目は 2本目の応用プログラム突入。
つか
1日目も2日目も
キツくてキツくて しゃーなかったのに
それが 【基本プログラム】だっちゅーのが
恐ろしい話し・・・。
ヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(>ω<ノ)ノ
これから どこまで どんだけ どのくらい
キツくなっていくと ゆーのだ?
BILLYちゃんに
あたし ちゃんと最後まで
ついていけるのかしらーーーーーーーん。゜(゚´Д`゚)゜。ヒーン
っちゅーかんじで
またしても だーりん☆とふたりで
真夜中の
れっつら☆ぶーときゃんぷー
ごー♪ごー♪ごー♪
つーか
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
ささささ、さすが 応用プログラムムムムム。
スタートして わずか 10分もしないうちから
腿の裏が ヒクヒク いって マツ。
息もあがって ゼイゼイゼイゼイゼイッ。
どの体勢とってみても
めーーーーーーッちゃくッちゃ シンドイんですけどもぉぉぉぉぉぉぉッ!
と
だーりん☆ともども
グエエエエエエエッッッ! とか ウゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!とか
獣のような 声をしぼりあげつつ
またしても 55分間
地獄の特訓 虎の穴タイム。
終わったあとは
しばし 呆然としてしまうほど。
精魂尽き果て 脱力脱力脱力。
⊂⌒〜⊃*。Д。)-з
で
体重を 計る。
ウエストサイズも メジャーで計る。
これは
プログラム前後 どちらも計っているんだけど
いまのところ
ぶっちゃけ 体重の変動は ナシ。←キッパリ!
ウエストの変動も ナシ。←キッパリ!
つか
それどころか 微妙に 増えてないか?
Σ(゚Д゚;エーッ!
これって どーなん どーなん?
確かに 多少程度で
体脂肪は少しずつ減ってるはきてるんだけども
1週間チャレンジの折り返し地点ちかくなんだし
そろそろ 体重だって 減ってもいい頃なのではではでは?
と 自問自答しながら
疲れ果て ぐったりと
就寝
ほぼ 意識不明。
でも
翌朝に 答えは感じられた。
身体が 妙に軽い。
イヤイヤイヤイヤ。
体重は ぜんぜんぜんぜん かわらないのだけど
なぜだか 身体は 軽く感じる。
家のなかにいると 大きく感じられない程度だけど
外にでて 駅まで歩いたり
電車にのったり 階段上ったり
日々の繰り返しが ほんのちょっと軽くかんじる。
それと 背中。
肩こりが軽減されたことは
前にも 話したとーりなのだけど
背中が なんだか すごくちがう。
普段 PCの前に鎮座してばっかいるせいか
すっかり 猫背になっていて
背中は いつも丸まって
肩の端が 内側にはいりこんでしまっているのだけれども
なぜか 背中がついつい伸びる。
肩の端が内から外に
ぐいッ!とひらかれてるかんじがする。
すると 必然的に
いつも うつむき加減の顎が グッとあがり
首が伸びる。
首が伸びると
いつも気になっている 首の皺も 伸びる。←ヽ(^o^)丿
胸が上を向き おなかに力がはいる。
歩いていても 歩幅が広がる。
なんか すごい。
なんか すごい。
ぜんぜん痩せてなんか いないのに
ジーパンだって あいからずで
ピチピチなのに
なぜだか
身体が しまってきた気さえもしてきてしまう。←勘違い。
身体っていうのは おもしろい。
毎日 身体をふんだんに動かすだけで
血液が ぐんぐん流れて
活性化してるようなかんじがする。
つか
いかに 今まで
どんだけ 怠惰な生活 だったか っちゅー話しなんだけど。
たかだか 3日程度 運動したからって
そんなに大層な感じがするなんて
お前の身体 どんなんだったの?って 話しなんだけど。
でも こうやって
毎日 念入りに身体を動かしていると
自分の身体の弱い部分が
浮き彫りになってくる。
あたしは どうも
股関節が 弱い。
特に 左側。
あぐらをかいても
右は ぺたんと横に 足がひらけるけど
左は ほとんどひらかない。
片足ずつ 重心をかけた運動でも
左が軸足になるとすぐに
身体がぐらぐらと してしまう。
それどころか
1年に数回
左の股関節 股の付け根の部分が
痛くて痛くて 絶えられないほど 痛くて
左足をひきずらないと 歩けなくなる。。
なので
左股関節を重点的に ストレッチ。
そして
筋力アップのために
右より 多めに筋トレ。
これで 少しは よくなっていくといいんだけどな。
どうだろ?
初めて 1日半くらいたったあたりから
身体中が筋肉痛で
どこも かしこも
アイタタタタタタタッッ!(>_<)と いうかんじだったのだけど
その痛みをこらえて プログラムを遂行すると
痛みは 不思議と
どんどん消えていく。
とりあえず
シンドくて シンドくて
そりゃーもー 大変なのなのだけど
それなりに 微妙なかんじでは 変化がおきてる様子。
ヨシヨシ。
地道に 地道に ガンバロウ。
つか
今日 みかりんから教わった
10kcal DESERT と いう シロモノ。
これが すんげー いいかんじ。
せっかく がんばって運動しているんだから と
なるたけ間食は 避けているのだけど
とにかくむしょうに 甘いモノ が食べたくなったり
ポテチなんかが バクバク食べたくなったり。
それは もう
ちょっとした ジャンキー状態で
グワーーーーーーッと 湧き出るような 欲求。
そんなピンチのときに
絶大なる 味方 というかんじの ゼリー。
これ↑の めちゃくちゃスゴイところは
1個食べても 10Kcalってことだけじゃなくて
味も かなりウマウマだっちゅーこと。
これって ダイエット食品のなかでは
ちょっとめずらしいよーな気がする。
もう いくつでも食べたいしッ!←本末転倒。
つか
本日の仕事の帰り
みかりんと 仕事の友達と
ケーキを食べて お茶をする。
カロリーは 気にならないといえば
嘘になってしまうけど
たまには こういう息抜きも 大事。
甘いモノ食べて
おしゃべりして
大きな声で 笑う。
痩せたいけど
卑屈な痩せ方は したくない。
楽しみながら 痩せなくちゃ
痩せても ブサイクさんに なりそーだし。
なんて そんな甘いこといってると
痩せることなんてできないのかも しれんけど。
つか
だーりん☆の新しいBlog
BILLY’S☆BOOTCAMP入隊記録
ここでは
日本人名は禁止らしい。
だったら
あたしは エリザベスの ベス と名乗ろうかな。
それとも スーザンのほうが いいかしらん。
ぶふ。
ほんとーは 3日目となるはずなのに
なぜ 2日目となってしまうのか。
それは
1日目の あまりのハードさに
サボってしまった からで ありマス。
ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!
つか
あたしは
すごーくすごーく
やる気満々だったのだけれどーもー ←言い訳。
だーりん☆が 逃げ腰で
娘其の弐を寝かせる前に 沈没。
娘其の弐から
ねーねー たいそうの びでおみないのー?
とか いわれつつ ←けっこう痛いトコをつく。
お風呂にいれて 絵本を読んでやり
ふとんにいれて
娘其の弐を 寝かせ終わったら
一人でも やろう!
が
娘其の弐を 寝かせ終わったら
だーりん☆を起こしてやろう!
に なり
最終的には
だーりん☆が起きないから
今日は 残念だけど できないのだだだだだだだだ!
に なってしままツタ。←なぜ?
こんなときだけ めっさ 意志薄弱な あたし。
ダメダメ人間。
でも これじゃー超ダメダメじゃんッ!と
翌朝 深ーく深ーく 海の底までも 反省し
心を改め
だーりん☆とも
また いっしょにがんばろーと
意志を再確認しあう。←完全にだーりん☆捕獲完了。
最初 自分ひとりでやるつもりだったので
つか
まさか だーりん☆まで
いっしょにやりだすとは 思っていなかったので
ゴム製のチューブバンドが
あたしの分だけしかないわけで。
でも BOOTCAMP のプログラムには
このチューブバンドが 必要不可欠。
でも BOOTCAMPを注文した ココで注文すると
チューブバンドが 3980円もするうえに
送料も 945円かかってしまうわけで。
だったら ネットで他に安く売ってないんか?
と 調べてみたけど
BOOTCAMP仕様になってるものは なく
なので ドン.キホーテあたりなら
あるのではー?と思い
息子其の壱の制服ができあがったので
柏まで 引き取りにいく帰り
だーりん☆と
ドン.キホーテに 立ち寄り
ダイエット関連コーナーを 物色してみる。
でも
やはり 同じようなものは なし。
さすがに ちゃんと 正規品は
あのプログラムにあったチューブに加工されている様子。
確かに 足をかける部分や
手に持ち部分なんかは かなりやりやすく
考えられてるとは 思うもんな。
でも
チューブ自体は
けっこう種類がいろいろあって
なかでも