4/20 日曜日。
だーりん☆の従妹の結婚式があったので
ここ1ヶ月くらい
娘其の弍の お姫様のお支度を
チマチマ と 整える。
娘其の壱の7歳の七五三の着物と
みかりんの娘ちゃんから
いくつか 頂いている おさがりのドレス。
どちらにしようか さんざん迷い
結局 着物で長時間は 辛かろうと
ドレスで いかせることにしたので
そのドレスの下に はかせるパニエと
まだちょっと肌寒いので
肩に羽織らせる ケープを
キャサリン・コテージで購入。
このキャサリン・コテージは
お値段が かなりお安いにもかかわらず
かわいいドレスなどなどが揃っているので
かなり 狙い目のお店。
女子には かなりお薦め。
そして 髪飾りなども買い
白のビーズのパーティーバックも 1000円で購入。
あたしの着ていくものも
着物とドレスで 悩みまくったけれど
娘其の弍を連れての移動を 考えると
ドレスのほうが なにかと動きやすかろうと
Yahooで 黒のタイトなドレスを購入。
それに ラメラメでアミアミなタイツ着用。
髪は アップにしたほうがよかろーと
hotpepper beauty で
渋谷の美容院を 探して そのまま予約。
ネット万歳。
便利なことは このうえなく。
なんで 近場の美容院ではなく
渋谷の美容院を探したかっちゅーと
4/20は
to piece の liveも あったりするわけで。
当然 そのliveだって 行っちゃうわけで。
そのlive と 結婚式の時間から 考えるに
live前には 美容院に行かねばならないわけで。
なので 10:30に 渋谷の美容院に予約をいれて
娘其の弍の支度やら
残していく 娘其の壱たちの夕飯やら で
朝もはよから あれやこれや 大騒ぎ。
かなり おせおせで 渋谷に 到着。
前の晩から Yahooの地図で
美容院の所在地を 何度も確認して
駅から 美容院
美容院から RUIDO K2 の
最短道のりを 頭に叩き込んでおいたので
迷うことなく サクサク と。
それでも K2に着いたのは
live が はじまりだしたころ。
毎月恒例の 昼下がりliveは
もう しばらく やらないということで
なんとも さみしい限り。
最近のliveには
若い女のコたちが 格段と増えていて
特に 今回のliveは
ずらーーーーーーーーり と
若い女のコたちが 立ち並ぶ。
曲と曲の合間の歓声も
やや イエローちっく。
客席が 今までになく 華やか。
そのせいなのであろーか。
悠輝くんのテンションが おどろくまでに ↑↑↑。
それはそれは びっくりしちゃうくらい ↑↑↑。
その女のコたちよりも 前列で
黒のドレス着て 髪を結い上げて
「スナック つぐない 」ママ仕様の あたし。
ジャマジャナイ?ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ
ジャマダヨネ? ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ
とか 思いつつ
最後の最後まで 前列死守。
だって 前列じゃないと
努くんが よくみえないしーーーーーーッ。
うぅーーー。
なんか 努くん
ギターが 格段に うまくなった気がするし。
♪((((≧▽≦))))"♪((((≧▽≦)))) ♪
娘其の弍は
めちゃくちゃ 姫様仕様の姿で
あたしのそばで 最初のうちは
dancing!♪♪(((б(*`・´)∂)))♪♪
途中からは
後ろのほうで 聴いていた
黒スーツに 白のネクタイ
そして でっかいマスクをした ←いまだ花粉対策。
怪しげなだーりん☆に
お姫様抱っこを されて
dancing!♪♪(((б(*`・´)∂)))♪♪
to piece の
いつもの透通った 胸躍る声に ひたっていると
1時間のliveは 瞬く間に 終わり
live友達のるみちゃんと
いくらも話が できないまま
龍人くんや 悠輝くんとも
挨拶程度しか かわせないまま
ダッシュ!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ で 駅に向かい
そのまま 信濃町の明治記念会館へ GO!
渋谷から 信濃町まで JRで10分ちょいだし
けっこう 時間に余裕があるかな と
思っていたのだけど
到着して 化粧室にいって
身支度を 手直ししたりしていたら
だーりん☆の兄弟やら 親族やらがやってきて
時間的には ドンピシャというかんじ。
まずは 庭園で 写真撮り。
前日まで 天気がかなり悪かったので
雨さえふらなければ と 思っていたのだけど
少し 薄日も射してきて
キレイな 庭園で
だーりん☆の親族たちと 楽しい ひと時。
娘其の弍は 朝から
ドレスを 着続けているので
途中で 疲れないかな と 心配していたのだけど
このお姫様仕様のドレスを着ている自分に
かなり 酔いしれている模様。
ハイテンションで はしゃいでいる。 
おじいちゃんと peace!
みんな笑顔が すこぶる気持ちいい。
こういう空間というのは
神がかったオーラが 舞降りてるかんじ。
披露宴が はじまり
だーりん☆の従妹の Mちゃんの 素敵な花嫁姿。
娘其の弍は 白無垢姿の花嫁さんを
間近でみるのが はじめてなので
かなり圧倒されている 模様。
Mちゃんのおとうさんは
だーりん☆のおかあさんの弟なわけなのだけど
このMちゃんへのおとうさんの溺愛ぶりと
だーりん☆の娘其の弍への溺愛ぶりが
いつも なにかにつけて 比較されるまでに
ふたりとも 尋常じゃないまでに
娘♪激LOVE!なわけで。
Mちゃんの それはそれは綺麗な花嫁姿を
Mちゃんのおとうさんは ほとんどみることがなく。
すぐそばを通っても どこか ちがうほうをみる。
どうも 直視はしたくない 模様。
複雑な父親心なんだろうなぁ。
娘其の弍が Mちゃんのちいさいときに
すごくよく似てるとか いう話で
Mちゃんのおとうさんは
娘其の弍のことばかり 追いかけてくる。
たぶん Mちゃんの幼いころとダブらせて
娘其の弍を抱きしめたいところなのであろう。
でもしかし
Mちゃんのおとうさんとは
今回 はじめて顔をあわせた娘其の弍なので
人見知りガール大全開で
目をあわせることさえも できず。
Mちゃんのおとうさんは ややがっかりぎみ。
たぶん 娘其の弍が
ぎゅぅ!と抱きついて
膝にでも ずっとのっていたら
少しは なぐさめにもなったのかもしれんのに。
おいしい料理と 楽しい談笑とともに
披露宴は つつがなく進み 終盤。
どの披露宴にも つきものの
花嫁からの 親御様へのお手紙 っちゅーやつが はじまる。
あれって 娘時代
友達の結婚式で 聞いてる分には
自分の親とオーバーラップしちゃって
思わず号泣しちゃったもんだし
自分の結婚式でも
我ながら 泣ける文章だぜ!と 自画自賛できる紋々を
偉そうに つらつらと 語ったわけだけど ←今思うとウンザリ。
なんだか 去年のクミコの娘の結婚式然り
親側の立場よりで 聞いていると
涙は浮かぶものの
号泣まではいたらず。
なんとゆーのか
親に感謝の辞を いくら言葉で告げようとも
親が望んでいることは
そういうことではない とゆーのか。
たかだか結婚するという程度の入口で
理解できる親の想いなんちゅーのは
ほんの一欠けらも 過ぎなくて
まして 娘息子を 結婚 という 新しい生活に送り出す
そのときの親の想いっちゅーのは
海よりも さらに 果てしなく 深いわけで。
まして 手塩にかけた 愛らしく イトオシイ娘が
どれだけの想いで
どれだけの愛で
どれだけの相手と 結婚するとしても
その先にあるであろう 苦労や苦難は
親側からは 先の先まで 見通せているわけで
それでも ここから先は
手も口も出してはいけない 見守るだけのつらい時間。
幼いころからの思い出話を したためて
その手紙で むりやり泣かされるあの趣向。
自分の娘からは されたくないっつーのが
親としたら 本音なのではなかろーか。
クミコが 娘を結婚させたとき
ホッとしたというよりは
家族としての楽しみとか嬉しさが 引き算されていくなかで
寂しさとか心配は 足し算されるどころか
掛け算でも足りないくらい。
と いっていたけど
ほんと そういうことなんだろうーな と
しみじみと しみじみと 感じた。
Mちゃんのおとうさんは
手紙を読まれている間も
花束を 渡される間も
どこか 心を置き忘れたかのような表情で
魂をぬかれたように 視線は遠く。
そして
その様を ビデオに撮っていた だーりん☆といえば
・・・・・号泣 (TωT)(TωT)(TωT)
すでに 彼の脳内では
娘其の弍が 結婚してしまった模様。
妄想爆裂爆進中!
いかんせん 泣きすぎ。
鼻水 ですぎ。
そんな だーりん☆の気持ちには
まったく 気がつかない 娘其の弍。
おいしいハンバーグを たらふく食べて
Mちゃんに マイメロちゃんのぬいぐるみをもらって
超超ご機嫌で はしゃいでいたけれど
最後の最後は
疲れて あたしの腕のなかで
あえなく 電池切れ。
それでも 20分くらい充電したのち
また さらにテンション上昇で はしゃぎまくり。
異常なほど アドレナリン噴出ぎみ。
あたしは というと
披露宴のあと
ドレス姿のままで みんなと談笑している
Mちゃんを 遠くから みつめていたら
ふと 娘其の壱と 姿が たぶる。
思わず 涙が ポロリ と こぼれ落ちる。
この涙。
娘其の壱の幼稚園の卒園式に
流した涙 と 似てるな。
と ふと 思う。
我が子の成長の喜び。
それと ともに 湧いてくるのは
その先に続く 自分から手が離れて
ひとりで歩かせる世界への 不安。
そんな風に
親としての 我が子へのさまざまな感情を
ひとつずつ経験するたびに
あたしのなかに増えていくのは
自分の親への 謝罪の感情。
感謝というよりは 謝罪。
苦労かけてきたなぁ という 罪の意識。
なんだかんだいっても
親が 我が子に望んでることなんて
幸せと 健康。
それだけだよね。
生まれたときから 永遠に。
なんて
親として
初心の気持ちを 思い出した一日。
Mちゃん
幸せな時間を 紡いでいってね。
Mちゃん自身のために。
Mちゃんのおとうさんのために。
つか
娘其の弍が 結婚するとき
だーりん☆が
腑抜けになってしまうのではなかろーか と
一抹の不安。
そのだーりん☆のためにも
やはり お雛様を
今日現在においても いまだ だしっぱなしなのは
正しい選択 と
いえよう。←おいおい。







そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ