エルが ひさしぶりに
東京に 仕事でやってくるというので
お互いのスケジュールを
なんとか あわせて
つかの間の ランデブー。
スケジュールはあわせられたものの
残念ながら
その日のうちに 夕方の飛行機で
エルが 帰ってしまうというので
羽田に近いほうが いいのか?と思い
恵比寿で 待ち合わせることにした。
恵比寿で 逢うのは
エルの飛行機のためだけではなくて
ちょうど 今 絶対観たかった映画
黄色い涙 が
このへんだと
恵比寿ガーデンプレイスのなかの
恵比寿ガーデンシネマでしか
上映していなかったもので
なにか 映画でもみる?とメールでいってくれた エルに
エルの感性のなかでは
絶対 あえて選択することはないであろーなと思われる
嵐の映画に
ムリヤリ つきあわせることにする。←ひどい。
でも 嵐の映画っちゅーても
単なる アイドル映画 ではなく
監督は 犬童一心さんで
時代背景も 昭和38年あたり。
まえに エルとみた
三丁目の夕日 にも ビジュアル的には
近いものがあるかなー
と 思って 誘った部分もあったのだけど
実際 観た感想は
やっぱり 嵐は演じることがうまいコが多い。
というのは いちばんの感想。
なんちゅーても 二宮くん。
やっぱり 彼の 演技力は Johnny'sでは ダントツ。
特に テレビのモニターサイズよりも
映画館の あのサイズで なお映える演技。
二宮くん自体に 今まで
トキメキ を 感じたことは まったくないけど
役者としては かなり魅力的だと思う。
さすが 赤絨毯を歩いた男 というかんじ。
それと リーダーの大野くん。
彼は リーダーなのに
嵐のなかではあまり際立たない存在なのだけど
実際のところは なにかと地道なところで芸達者。
トークのセンスもすごくいい。 ←でも目立たない。
演じることに関しても
気負ったかんじをさせなく さらっとした演技をする。
すげー という感嘆はでないけど
いつもじんわりじんわりとした演技をする。
桜井くんは さわやかな青年をやらせたら 天下一品。
でも 今回は 堕落しつつある文学青年。
その役どころを演じきれていたが否かは 微妙。
相場くんは 正直 演技力はいつもひどい。
なんちゅーのか 雑な演技といえばいいのか。
それが 彼のよさ なのか。
つか 歌唱力も かなりひどい。
その彼が 歌手を志す青年という役どころに
この映画の意味はあるのかな とも思う。
たぶん 大野くんのように
歌唱力がバツグンでは 意味がなさないのであろう。
松潤に関しては
あまりに出番が少ないので
なんのためにでているのか というかんじ。
この映画をとってるとき
松潤は 花男2でもでていたのか?
それとも 僕妹のほうも 撮っていたのか?
最後の笑顔は 素敵だったけどね。
松潤みたさでいった あたしには
ちょっと 悲しいものも あり。
映画の流れは
1963年 晩春。
高度経済成長期 真っ只中の東京の阿佐谷で
マンガ家の村岡(二宮和也)
歌手の井上(相葉雅紀)
画家の下川(大野智)
小説家の向井(櫻井翔)ら
大きな夢を抱える4人の芸術家の卵と
ひとりの勤労青年 勝間田(松本潤)が
ひょんなことから出会いを果たす。
その日暮らしの共同生活と
貧しいながらも宴のような日々
淡い恋心。
そんな 貧しいながらも笑い声の絶えない
宴のようなひと夏の日々が過ぎていく。
高度経済成長期に沸く時代の流れのなかで
夢をもって生きようとする若者たちの
希望と挫折を丹念に映し出している。
誰もが青春時代に感じる未来への憧憬。
1960年代の昭和の風情が残るロケショーンが
ふつふつとした
ノスタルジーを誘うかんじ。
映画の出来としては 悪くない。
夢を持つ芸術家の卵が集まるところで
ついつい
苦労の末に全員大物になるという
サクセスストーリーを期待してしまったが
けっして ハッピーエンドで万々歳!という
結末では まったくなく
そこに リアルな青春像を感じる。
実は 最近
ようやく 落ち着いてきた息子其の壱と
入れ違えになるように
高3の娘其の壱の進路問題で
あたしと 娘其の壱が もめている。
娘其の壱は
中3の高校受験のときに
看護士になりたい といい
看護科にいきたいといったのだけれども
いかんせん まったく学力が足らず
ならば 福祉の仕事がしたいと
福祉科を 受験したいといいだし
家庭教師を週に3日もつけて
なんとか かんとか
今の高校に 合格した。
あれから 2年。
勉強は いまだ さっぱりではあるけれど
漫画なんちゃらの 部活の部長として過ごし
生徒会にもはいり
彼女は 彼女なりに 学校生活を楽しんでる様子だった。
高2終了時に ヘルパー2級修了証明書も手にし
高3終了時には ヘルパー1級も修了できる予定だ。
でも このヘルパーという資格は 近々なくなり
全員 介護士の資格をとらなくてはいけなくなるので
来年1月にある 介護士の国家資格を
取得するのが 学年全体での目標でもある。
なのに ここにきて
彼女は デザインの専門学校に行きたい といいだした。
福祉デザインの仕事がしたい と。
まぁ ここまでは わからないでも ない。
漫画なんちゃら部にはいり
いつも イラストばかりかいていて
最近は PCで自分のHPももってるよーだし
一日の大半は そのための作業に没頭してる。
週末には
コミケや 同人関連の集まりにでかけたりもしてる。
なので
デザイン学校に行き
そんな世界をさらにひろげていきたいのであろう。
で
それで どうやってそのあと食べていくの?
と あたしは 娘其の壱に問う。
デザイン学校にいったところで
デザイン関連の仕事や
デザイン関連の会社なんぞに
絶対就けるという 保障は なく
まして 業界的には きびしい状況。
そのうえ 福祉デザインという間口の狭さを考えると
好きなことを 好きなだけやるだけでは
食べていくことは できない。
だったら
好きなことを好きなだけやるために
食べていける資格は
とりあえず 身につけておいたほうが いい。
そのために 今
学校の勉強に身をいれて
来年の国家試験を受かることを
まず 目標にするべきじゃないのか?
と あたしは 思う。
つか
1度 志して その道を歩きだしたのだから
区切りのいいところまで
がんばってみろよ
と 思う。
でも 娘其の壱のあたまのなかは 今
デザイン学校にいきたい!
ということだけが 光り輝き
介護士の国家試験なんかは 毛頭 どうでもいい のらしい。
卒業できれば ヘルパー1.2級とれんだから それでいーじゃん!
デザインやりたいんだから やらせてくれればいーじゃん!
と いうのが 彼女の主張。
その気持ちは わからないでもないし
15歳のときに志した道と
17歳の今 想う道と
食い違っていくのも
あたりまえっちゃーあたりまえなのだけど
娘其の壱は
高校に入学依頼
勉強なんぞは まったくすることはなく
試験勉強でさえも ほとんどしておらず。
試験前日でも なにもしていない。
なので とーぜん 成績も悪い。
福祉教養科は 1クラスで40人構成。
真ん中あたりにいれば
国家試験も受かるかも というかんじらしいが
その真ん中よりは 下にいる。
それでも まだ
娘其の壱の下に 何人もいたりするので
どんだけやってないヤツばっかなん?
というかんじは するのだけれど
それでも 国家試験に受かるまでには
もうちっと がんばらないと
むずかしい。
その もうちっとがんばる っちゅーのが
娘其の壱には できないらしい。
勉強の仕方がわからない とか
基本的に 勉強をするという習慣がついていない とか
あたしの親としての教育が足りないのであろーけど
とにかく それができないらしい。
でも デザイン学校であれば
お金さえ払えば 願書先着順で
入学できるところが いくらでもあるので
彼女にしてみたら そちらの道のほうが 好都合。
そのうえに
ダイスキなイラストばっか かいていられるーーーーーーッ!
というかんじ なのであろう。
はぁ。
いったい 生きる ということが
どんなことか
どう やって教えてやればいいのか。
好きな道に進みたい!と泣きじゃくる 娘其の壱に
好きなことだけじゃ 生きていけない。
と 万の言葉や千の言葉で説明しても
結局 ママってお金のことばっかだよね!
と 解釈する。
彼女にとってみれば
夢 を叶えるために必要なのは
情熱と想い だとでもいうのであろう。
でも 実際
ほんとうに 夢 を叶えるために必要なのは
情熱や想いのほかにも
継続やお金や時間も 必要だということが
彼女の今のこの時に
理解しろというのが 所詮 無理な 話し。
デザイン学校に行きたいのであれば
願書をだす秋までに
クラス順位を10位までにあげて
多々ある 遅刻をなくしなさい。
と
今の彼女が まずやるべきであろう課題を
彼女にだした。
それをいわれた翌日に
だーりん☆が 何度起こしても 起きずに 遅刻をして
中間テストのときも
息子其の壱が
バイトや部活から帰ってきたあとに
コツコツ 試験勉強をしていたにも 関わらず
娘其の壱は
部屋で 制服のままで爆睡。
まったく
おまえの 夢 ちゅーのは いったい なんなんだよ?
と いいたくなる。
好きなことだけ 好きなだけやっていられる生活。
それは 夢というより
ただ単に 自由気まま というだけではないのか?
勉強なんかは ぜんぜんやらなくても
部活の部長や生徒会をがんばって
やっていたりするし
実習のときも がんばっているようだったので
あたしは このまま 卒業と同時に
福祉のなにかに就職するとばっかり思っていて
ストレスのたまる仕事だろーから
趣味で コミケとかやるのも
いいのかなーと 思っていたのだけど ね。
まぁ 今年は
こんなかんじで 娘其の壱に振り回されるのであろーな。
つか
娘其の壱との この進路問題で
もひとつ 頭を痛めているのが
娘其の壱のバックに
うちのおかーさんが ついているということで。
いつも 知的で客観的な おかーさんなのに
こと 娘其の壱のことに関しては
どーも 初孫かわいさでいっぱいになるらしく
あたしに対して
なんで あのコの好きな道をいかせてやらない?
と 攻撃的。
おまえに そんなエラそーなことがいえるのか?
おまえは そんなにエラそーなこといえることしてきたのか?
と 怒ってくるから 始末におえない。
確かに
あたしの10代後半を考えたら
えらそーなことはなんもいえない
放蕩娘だったかもしれんけど
たとえ 殺人を犯した親でさえも
我が子には 人を殺すな と教えるであろーよ。
自分がしてきた愚かな行為と
我が子の未来へ示唆するものとは
まったくちがうものであっても
親としては あたりまえの行為であろう?
とか あたしは 思うんだけどね。
つか
大学にいかないなら 家をでていけ!
と いったのは
いったい 誰よ?というかんじ。
つか
輝く夢を持ちながらも
挫折して 苦しみ
また それぞれに たちあがる様を
描いた映画を みながら
これをみても 娘其の壱には理解できないだろーな。
と むなしく思う。
映画を観たあとも
なんとなく 娘其の壱の今の姿を思うと
なんともいえない 気分。
ムリヤリ誘って観せたものの
エルにとっても つまらない映画だったんではないか?
と 思っていたら
エルは 自分の青春にだぶる と かなり絶賛。
そうか。
エルは そうやって
夢をすこしずつかなえてきたんだもんな。
あの夢の輝きも 挫折の悔しさも
すべてかみしめて きたんだもんな。
そんな エルに
娘其の壱の話しをして
親は
こどもの夢を叶えるための
バックアップをするのではなく
こどもが
明日食べていけるための力を身につける
バックアップをしていくものだと 思う。
夢を叶えるのは
そのあとの自分自身だと思う。
と いうと
あたしも そう思うよ。
と いってくれたので
なんだか 妙に ほっとする。
娘其の壱への
あたしの今の指針が ぶれていないのか
本当は すごく不安。
生きる術を身につけさせることが
夢をただただ ぶちこわすことにならないか
不安で 不安で しかたない。
映画のあとは
カフェで お茶をして
また いつものように じゃあね!と別れる。
なんだか あたしの話ばっかをしてしまったよーな。
そんな ちょっとした罪悪感。
帰り道
原宿で 降りて
竹下通りを ぶらぶらとする。
あたしが 娘其の壱のように
夢だけを追っかけていたころ
何度も通った この道。
その道を歩きながら
最近 MP3にいれて聞いている
91.92年あたりのヒット曲全集を聞く。
自分が歩いてきた 道と
これから 娘其の壱が歩く 道を
重ねながら。
自由とか夢とかって、お金とはまったく無関係だと思ってるんだよね、
実際にそういうものを追いかけてみないうちは。
現実は自由も夢もお金がないと買えないものだったりするわけだけど。
娘その壱ちゃんにはきっと、いずみちゃんのアドバイスが
「第一志望には進めないと決めこんで滑り止めを勧めている」
としか聞こえてないんじゃないかと思う。
だから、「第一志望の夢実現のためにもどれほどお金が重要か」を
ものすごーく根気よく伝えていくしかないよね、きっと…
夢を否定するためじゃなくて、実現のためにお金が必要なんだ、って。
RPGだって、ラスボス倒すには地道なお金稼ぎが必要なわけだし。
あと、山って下から見上げたときよりも、実際はもっと高いんだって
ぜひぜひ娘その壱ちゃんに伝えてあげてほしい。
私なんて26歳時点で娘その壱ちゃんと同じくらい世間知らずで
専門の学校をいい成績で終えれば、もうすぐ独り立ちできるもんだと
能天気に思ってたよ。お金なんて学費+αくらいあれば充分!なんて。
んで、2年通って学校から仕事回してもらえるようになって
もう山道の9割は登ったと思ってたら、実はまだ2割行ってなかった…
学校でものを言うのは適性とかセンスとかかもしれないけど
そこから先の8割あまりは持久戦のための体力(=お金)が必要。
資格持ちで副業アルバイトができれば持久戦は圧倒的に有利。
業界は全然ちがっても、たぶんそのへんの事情は同じだと思う。
…いまだに私が超貧乏なのはうちの業界独自の事情だけど。…。
てか、いずみちゃんの話ばっかりなんてことは全然ないけど
時間がもう絶対的に短すぎだったよね!
今度はもっと早めにスケジュール知らせるから
じーっくりしゃべり倒そう。
>「第一志望には進めないと決めこんで滑り止めを勧めている」
たぶん そのとーり。
別に そういうわけではないんだけどね。
ただ やっぱ 親的には
万が一の可能性よりも
必ずくる現実 を重視してしまうのも 確か。
エルのゆーように
お金なんて 学費+α程度しか必要ない と考えてる娘其の壱に
どんだけのお金が 生きてるだけでかかるかなんて
たぶん言葉じゃ説明できないよね。
冷蔵庫にはいってるあたりまえのものや
つければいつもつく 電気や
ひねれば使える ガスや
いくらでも流せる 水や
雨露がしのげる 部屋や
そこに どんだけのお金が最低でもかかるのか。
年金や税金や保険料だけでも いくらかかるのか。
実際 自分で払ってみないとわからないことばかり。
それと 夢が 夢であるから楽しいことばかりなこと も。
たぶん いくら話しも 理解はできないだろーか
同じことを 何度も何度も 繰り返して話すしかないかな。
それでも がんばる気持ちの熱さがなければ
どんなことも できやしないしね。
今度は のんびり話しができることだけを重視で
ランデブーしませう ねん。
娘其の壱ちゃんの年代なら、
やっぱり将来が不安で、実は夢も希望も
具体的にはイメージできなくて、
現実の生活の中から
つじつま合わせで「夢」を無理に作り出して
たとえ思いつきだとしても、
そこに何も目標がないのは本当に焦るし・・・。
もし、本当に福祉デザインの勉強をしたいのなら、
やっぱり、福祉の現場を経験して欲しいなぁと思う。
デザインってあくまでも、アイディアと手段であって
そのアイディアをいかに出して、
手段としていかせるかっていうのが勝負だし、
現場を経験しているっていうのは強いし。
つか ほんとーーーーーにッッ! ←それも怪しいのだけど。
福祉デザインをやりたいのであれば
まちがいなく 現場を知っていたほうがいいし
資格だって しっかり持っていたほうが いいと思う。
福祉デザインなんて窓口のせまーーーーい分野にいくなら
デザイン学校でてるだけよりも
そのほうが 遥かに就職だって有利だと思うし ね。
でも そういうことを話してみても
でも 今は デザインだけをやりたいんだよぉぉぉぉぉ!
って いうかんじらしーのねん。
やっぱ 若いって すごく未来が開けてるのに
視野が狭くて判断力にかけてるんだよなー。
来月から制服が変るけど(オーダーメイド)
セクハラ制服です
妙に胸が強調され、上着の丈が短いからヒップが丸出し状態
下着の線がくっきりです。反対したのですが。。。決まった
見た目も大切。機能的も重要です
目指してるモノがあるのは良いけどね
自分も独立するのに資金が無くて
好きなように出来ない現実がある
資格は年々難しくなるから早いうちに取得が良いと思う
最低の資格だと同じ労働でも
賃金面では破格な差が出るから、それに就職でも狭き門状態
若いときは何でも出来ると思い込むから・・・(自分も同じ)
チャンスを逃すこともある(ドコモの開発に誘われたのに断わった)
社会経験・人生経験があってから出来ることもある
今は理解できなくても
きちんと伝える必要があるよね
やっぱ 現場のともぞうがいうことには
かなり リアルティがあるよねぇ。
ともぞうなんて
娘其の壱のことを 7.8才の頃から知ってるから
なんだか こんな話しをしてるなんて 不思議な気がするでしょう?
ほんと 育児なんつーのは
渦中にいると 長いんだけど
過ぎてしまうと あっちゅーま。
そのうち いろいろ また 娘其の壱とは話しをしようと思ってる。
でも なんつーのか
他人の話なら 耳を向けても
肝心の親の話だと 聞きたがらないっつーのか。
むずかしーのよねぇん。
今 現在の自分で 体が若かったら
人生なんて ある意味 思い通りなのかもしれないなぁ。







そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ