福岡 7日目の
昨日は キャナルシティ博多 へ GO!
本当は ここの館内の映画館で
娘其の弐と エルに
隠し砦の三悪人を見せたかったのだけれども
もう すでに 上映は
夜の時間帯だけになっていたので
残念ながら あきらめる。
なので まず むかったのは
福岡 娘其の弐とふたり旅の
最後を 飾るべく 
ラーメンスタジアムに むかう。
福岡にきたのだから
やはり とんこつ食べなくちゃでしょーーーーーッ!
と 思いつつ
まだ とんこつは 食べていなかったので
意気込んで 行ったものの
娘其の弐が 選択した お子様ラーメンがあったのは
とんこつでは あらず。
うぅぅ。
でも 娘其の弐が 喜んで食べていたので
ヨシと する。
うぅぅ。←しつこい。
それから
娘其の弐に 水遊びをさせようと
水が足元がとびだす広場に連れていったのだけれども
娘其の弐にの お気に召さなかったよーなので
広場で 行われていた
ジャグリングを しばし観たあと
こどもが 遊べる室内の
プレイルームで
1時間ほど 遊ばせる。
またしても ボールプールで
はしゃぐ 娘其の弐。
途中
娘其の弐のあとを
しきりに追いかける男のコがいて
そのうちに
なまえは?
などと かなりの決め顔で 娘其の弐をナンパ。
娘其の弐が 名前を答えると
すぐさま 娘其の弐の名前を
ちゃん付けで 呼びだしたので
思わず エルと 爆笑。
すると
なに わらいよるん!
と 思いきり地元の言葉で
話してくるので
なんだか さらに おかしくなってしまった。
その男のコと
最後まで なかよく 遊ぶ。
ひとしきり遊んだあとは
またしても クレープ。
この旅行中
毎日 ソフトクリームかクレープを食べていた
娘其の弐。
さぞかし 幸せであったであろー。
そのあとは
SHOPを ぶらぶらとまわり
エルとあたしの
感性の琴線にふれるモノの
あまりの違いに 笑う。
博多土産や
気に入った小物なんかを購入して
帰路へ つく。
エルの家への帰り道。
最初にきたときと 同じ場所で
最後の夕焼け。
思わず せつなくなるかんじ。
夕飯を食べたあと
エルの旦那くんと 4人で
今年最初の 花火。
楽しかった思い出といっしょに
今日 帰ります。
生粋のらぶらーのエルだからこそ
旅の間も ずっと
blogを更新できるように
リビングのノートPCを 開放してくれて
そのPCから 毎日 旅日記をアップしました。
ときには
娘其の弐を 寝かしつけてそのまま沈没したために
早朝 朝日がのぼる海を目の前で眺めながら。
ときには
エルが 夕飯を作ってくれている
キッチンでの おいしそうな音を聞きながら。
ときには
仕事をしているエルが
階下でたたく キーボードの音を 聞きながら。
次のアップは
自分の家で 自分のPCからなんだなー
と 思うと
なんだか さみしい気持ち。
楽しかったなー。
ほんと
楽しい 旅 でした。
よかったね
いつもと違う生活音の中で
何かをすることって
不思議でもあり
詩的なことでもあるかもね
落ち着いたら
話を聞かせてくださいまし
とんこつを食べる習慣が無いので
苦手です
っていうか、ノートPCあって
その状況でblogできるのは
旅+優雅な日常・・・みたいな。
超・超・超羨ましい。
帰りも気をつけて!
(飛行機は寝過ごすなんてこともないから平気か!)
旅をしている気分になりました。
それにしても、エルちゃん家って最高だねーー。
最後の日の夕焼け・・・涙してしまいそう!
でも、一番いいな!と思ったのは、
エルちゃんといずみちゃんの友情。
友達は一番のお宝だわさ!
今度は ともぞうと
娘其の弍と3人で でかけたいね。
3人で ふりそそぐよーな星を みたいなー。
シャワーがついてる列車にのってー。
近々 逢いませう。
アロマうけにいこーかな。
お休みは いつ?
>ふみ
帰りの飛行機は マジゆれてこわかった。
娘其の弍は 爆睡していたので
助かったよ。
あれで 起きていたら パニックだったかもー。
今回のBlogは
おいてけぼりにしてきた
だーりん☆にむけての 業務報告も兼ねていたんだけど
リアルタイムで Blogがかけると
けっこう 思い出的にも リアルでよいかんじ。
最高の旅だったよー。
>hiyoちゃん
今回の旅は
エル夫婦の好意に 甘えっぱなし。
ほんと 申し訳ないほどに 甘えっぱなし。
別れ際は けっこう うるるときていたよ。
1週間もいっしょにいると
なんともいえないほど 別れがさみしーし。
最後の夕焼けは
たぶん 一生忘れられないな。
オレンジの光が まばゆかったよ。
今朝、寝ぼけまなこで階段をのぼりながら
無意識のうちに「もういずみちゃん起きてるかな」と思って
PCの前に坐ってる背中を探しちゃったよ。
うぅ。
ところで昨夜、冷凍庫の中に
娘其の弐ちゃんの残していった
大量の「割って食べるアイス」を見つけて
「これどうしよう…」と言ったら
旦那が嬉しそうに「あ、おれ食べる♪」と言っていた。
ひょっとして、うらやましかったのか…?
娘其の弐ちゃんが食べているところを見て。
娘其の弍は 今朝 起きて
まま あのアイスどーした?
って 聞いてたよ。
旦那くんが 食べてくれるのであれば
全部 食べてもらってね。
気に入っているのであれば
夏には 是非 常備を。
いちばん お安い 夏の氷菓子ですゆえに。
あたしは
夢の魔法が とけてしまったよーだよ。
また 山のような洗濯モノと
山のような 家事に
がんばって 勤しみます。







そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ