保育園から 遅まきながら
ヤラセ父の日 保育園 Version Goods が
返還される。 
父の日定番の
娘其の弍が 描いたパパの絵と
娘其の弍が 摘んだ(のか?)花と葉っぱの 押し花。
去年も 思ったこと だけど
やはり 今年も
父の日だけに
こどもが描いた絵 プラス プレゼント。←今年は押し花。
そして 母の日は
去年と 同じよーに 
こどもが 描いた母の絵 のみ。
なんでなん?
なんでなん?
なんで 父の日だけ
プレゼント付なのか よくわかんないし。
そして
今年の父の日にいたっては
おかーさんが おとーさんの
似顔絵をかいて 提出してください!
とか いう 要望まであって
父の日なのに
嫁のあたしら なぜ 描かされなくちゃ あかんのじゃーーーーッ。
そんなの こどもに 描かせりゃいーじゃーーーーーーーんッ。
とか 思いつつも
どーせ描くなら 似てる似顔絵を描きましょーってんで
描いた 絵が こちら↓。
この大傑作!が
階段踊り場に 堂々と 張り出されていました。
でも 他のおかーさんたちの絵も
なかなかどーして
すげー 傑作揃いばかりで
かーーーなり 笑えたわ。
笑えたから これはこれで まー よし としよう。
でも それにしても
母の日だって
もーすこし なんか してくれてもえーんじゃないかと
思うんだけどね。
たぶん まちがいなく
4月も GW明けも
年間通して考えても かなり忙しい時期だから
そんなことやってる時間なんか ねーし!
っつーのは わかるんだけどね。
ヤラセで やらすなら
どちらもやっていただきたい っちゅーの。
保育園なんだからさ
それこそ 父母は 平等に扱えってかんじ。
おとーさん おかーさん みんなおんなじよーに
がんばってるんだからさー。
父の日ばかり クローズアップされてもなー。
でも 娘其の弍の今年の絵は
なにげに 母の日の絵のほうが
がんばって描いた感が 感じられるから
まー これはこれで
嬉しいんだけどさ。 ←なにげに勝利気分。←大事。
娘其の弍が
絶対彼氏の最終回を見て
あの はーとの きいろいのがたべたーーーーいッ!
とか いうから
昨日の夕飯は
がんばって オムライスに しちゃりましたよ。 
ちょっとでも アレンジいれると
たぶん ちがう!と怒るだろーなと 思って
絶対彼氏で みたオムライスを
忠実に 再現してみました。
当然 それはそれは ニコニコ顔で
最初は 超!喜んでいましたよ。
でも
一口食べたら 微妙な 顔。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
・・・だよな。
娘其の弍は 基本
トマトベースの味が あまり好きじゃないので
オムライスのなかの
チキンライスが たぶん 苦手。
だから ほんとうは
中身を 炒飯にしよーかなと思ってもみたんだけど
なまじ それで 気に入られちゃって
今度 外で オムライスをまた食べたがって
注文してみたら
↓
チキンライスで食べられない!
↓
おなかが空いてるから 泣く!
↓
しかたないから また 他の1品を注文!
↓
泣きすぎて そでも 満足に食べられない!
とか いう 事態になることが
なにげに 予測されたもので
あくまでも 正当的な チキンライス にしてみた。
当然 案の定というかんじで
がっつり!残されたけど
作ってといわれたものを
約束通り ちゃんと 作ってだしたので
なんとか お役目終了気分。
おかーさん業は
なんだか 毎日
いろいろ いろいろ あるのだわよ。
だから せめて
保育園で ヤラセで
なにか させてほしかったのよー。
小学校に期待 しとく か?←微妙だなー。
福岡 最終日。
昨日の夜は
最後の夜なので
娘其の弍を 寝かせたあと
もう1度 起きて
エルと 最後の夜を 楽しみたいな と 思いつつ
あっけなく 沈没。
目が 覚めると すでに 早朝5:30。
とーぜんながら
エルは 夢の中。
なので ひとり リビングで
PCを かちゃかちゃ。
リビングが2階なので
寝ている 1階から
トントントンと 上がっていくと
整然とした リビングに 障子から陽がもれ
その 正面に位置するモダンな障子を 開け放つと
そこには 一面 広がっている。
この 朝の海を みたいがために
普段は 早起きが苦手なあたしが
この旅行中は ずっと 早起きをしていた。
夜は 照明が かなり暗めな
穴蔵のよーな
隠れ家のよーな リビングなので
すごく気持ちが落ち着いて
心地よく 眠りにつこうと 気持ちにもなった。
心にも 体にも
優しく 癒される リビング。
エルの家すべてを 象徴するかのようなリビング。
エルが 頭から血が噴出しそうになりつつ
考えて 考えて 作っただけあって
ほんとうに いろんな意味で
最高の家だと 思う。
エルが
愛する人と
これからの人生すべてを 生きる家。
その想いが そちらこちらにつまっていて
その エルのけなげな想いが
すべての人を 幸せな気持ちにさせてくれる。
毎日の なにげないことが
どれだけ幸せなことなのか
教えてくれる 家。
それが エルの家だった。
窓の外をみると かなりの大降り。
でも
来る前の天気予報を考えれば
よく 天気がもってくれたなーと思う。
雨が降るといいながら
出先で 降られることはなかったし
降っていても 外にでようとすると
雨が あがったりしていたし。
そのうち エルが起きてきて
旦那くんが 起きてきて
旦那くんを エルが送り出したあとは
寝不足ぎみのエルには
もう1度 寝てもらって
あたしは PCで かちゃかちゃしたり
身支度を しながら 荷物を まとめたり。
そして 娘其の弍も 起きてきたので
娘其の弍の身支度を して
出発までには
まだまだ 時間があったので
其の弍には テレビをみていてもらって
エルの家のなかの写真を 撮ったり
エルの家の スペシャル空間だと思われる
図書室で ←かなりの蔵書。
のんびり 本を読んだり 漫画を読んだり。
外の雨は どんどん激しく降ってきていて
駅までは 荷物も多いので
タクシーが 10時にくるように
エルが手配してくれてはいるけど
家から タクシーに乗るまでに
これでは かなり濡れてしまいそう。
そうこうしていたら
エルがまた 起きてきたので
最終的な 帰り支度を整えて
タクシーを 待つ。
さぁ もう そろそろ というところで
娘其の弍の服のボタンが
取れかかっていることに気がついて
あわてて ボタンを付け直す。
タクシーが きたよ!という
エルの声に あわてて 外へでると
嘘のように雨が 上がっていて
びっくり。
タクシーのなかでも
電車のなかでも
あたしと エルは 言葉少なく。
1週間という 時間を
みっちり いっしょに過ごしたせいで
エルとの別れに
胸が くるしいくらいだ。
エルの顔を みると
エルの声を 聞くと
思わず 目頭が 熱くなってくる。
空港には はやめに着いたので
空港のラーメン屋さんで
念願だった とんこつラーメンを 食べる。
味は 微妙。
やっぱ 阿蘇の帰りに食べたラーメンが
いちばん おいしかったな。
搭乗時間までの間
お土産屋さんを ぐるりと まわり
一通り 必要なお土産は買ったあとだったけれど
柚子こしょうだけ またいくつか買い足す。
そして お別れのとき。
手を振って エルと 別れる。
涙が こみあげてきた。
娘其の弍の手をひき
手荷物検査を受けに むかう。
振り返ると また エルが手を振っていた。
手を振り返しながら
涙で エルの姿が かすんだ。
涙を 娘其の弍に気がつかれないように 
娘其の弍の笑顔を 写真に収める。
搭乗する前に
エルに メールを送る。
涙が どんどんあふれてきて
娘其の弍が
なんで ないてるの?
と 不安顔。
なんでもないよ。
と 作り笑いをして 搭乗口へ向かう。
飛行機が 離陸すると
あっとゆーまに 一面 雲で囲まれる。 
風のせいなのか
雲のせいなのか
飛行機が やたらに 揺れる。
娘其の弍は
機内でもらえるジュースを
すごく楽しみにしていたのに
もらえる前に 寝てしまい 
かわりに ジュースはもらっておいたものの
そのまま ぐっすり 夢の中。
1度 目を覚ましたので
ジュースを 飲ましてあげたら
また すぐに寝てしまう。
途中 青空がひろがって 
空の旅の終焉には
すばらしいまでの 蒼。
娘其の弍が ぜんぜん 起きないので
蒼空を みながら to piece を 聴く。
ふたりの声と 蒼空の透度がリンクして
なかなかの 気分だ。
ようやく 娘其の弍が起きたときには
もうすぐ 着陸をするというところで
ジュースを 返してしまったことに
やや ご立腹ぎみの 娘其の弍。
無事着陸。
荷物を 受け取って
出口で 待つ だーりん☆のもとに。
パパの姿をみつけると 娘其の弍は
一目散に 走り飛びつき 
熱き抱擁。
逢いたかった 逢いたかった 
大好きな パパ。
あたしも
ひさしぶりに逢う だーりん☆に
思わず 涙。
逢えない時間が 愛 育てるの さ。←by Hiromi Go
娘其の弍は
上機嫌で おしゃべりマシーン。 
展望台に あがり
飛び立つ 飛行機を しばらく 眺める。
帰り道
おかーさんから
ご飯 作っておくよ。
と メール。
帰ってきました。
待っていてくれた 人たちの元に。
娘其の弍との 福岡ふたり旅。
無事 終了です。
福岡 7日目の
昨日は キャナルシティ博多 へ GO!
本当は ここの館内の映画館で
娘其の弐と エルに
隠し砦の三悪人を見せたかったのだけれども
もう すでに 上映は
夜の時間帯だけになっていたので
残念ながら あきらめる。
なので まず むかったのは
福岡 娘其の弐とふたり旅の
最後を 飾るべく 
ラーメンスタジアムに むかう。
福岡にきたのだから
やはり とんこつ食べなくちゃでしょーーーーーッ!
と 思いつつ
まだ とんこつは 食べていなかったので
意気込んで 行ったものの
娘其の弐が 選択した お子様ラーメンがあったのは
とんこつでは あらず。
うぅぅ。
でも 娘其の弐が 喜んで食べていたので
ヨシと する。
うぅぅ。←しつこい。
それから
娘其の弐に 水遊びをさせようと
水が足元がとびだす広場に連れていったのだけれども
娘其の弐にの お気に召さなかったよーなので
広場で 行われていた
ジャグリングを しばし観たあと
こどもが 遊べる室内の
プレイルームで
1時間ほど 遊ばせる。
またしても ボールプールで
はしゃぐ 娘其の弐。
途中
娘其の弐のあとを
しきりに追いかける男のコがいて
そのうちに
なまえは?
などと かなりの決め顔で 娘其の弐をナンパ。
娘其の弐が 名前を答えると
すぐさま 娘其の弐の名前を
ちゃん付けで 呼びだしたので
思わず エルと 爆笑。
すると
なに わらいよるん!
と 思いきり地元の言葉で
話してくるので
なんだか さらに おかしくなってしまった。
その男のコと
最後まで なかよく 遊ぶ。
ひとしきり遊んだあとは
またしても クレープ。
この旅行中
毎日 ソフトクリームかクレープを食べていた
娘其の弐。
さぞかし 幸せであったであろー。
そのあとは
SHOPを ぶらぶらとまわり
エルとあたしの
感性の琴線にふれるモノの
あまりの違いに 笑う。
博多土産や
気に入った小物なんかを購入して
帰路へ つく。
エルの家への帰り道。
最初にきたときと 同じ場所で
最後の夕焼け。
思わず せつなくなるかんじ。
夕飯を食べたあと
エルの旦那くんと 4人で
今年最初の 花火。
楽しかった思い出といっしょに
今日 帰ります。
生粋のらぶらーのエルだからこそ
旅の間も ずっと
blogを更新できるように
リビングのノートPCを 開放してくれて
そのPCから 毎日 旅日記をアップしました。
ときには
娘其の弐を 寝かしつけてそのまま沈没したために
早朝 朝日がのぼる海を目の前で眺めながら。
ときには
エルが 夕飯を作ってくれている
キッチンでの おいしそうな音を聞きながら。
ときには
仕事をしているエルが
階下でたたく キーボードの音を 聞きながら。
次のアップは
自分の家で 自分のPCからなんだなー
と 思うと
なんだか さみしい気持ち。
楽しかったなー。
ほんと
楽しい 旅 でした。
福岡にきたのだから
やっぱ 福岡タワーに 行くでしょー!
と 言ったら
エルは 行ったことがないと いう。
でも 考えてみれば
あたしも東京タワーに行ったことなんて
あるのかないのか それさえも不明。
小さいときに行ったような気もするけど
行った気になってるだけかもしれん。
っちゅーわけで ←どーゆーわけ?
福岡タワーに GO!GO!GO!
まずは

どーん! 福岡タワー。
でかいっていえば でかいけど
東京タワーよりは でかくないのかもしれん。
でも 鏡ばりで かっちょいい。
この展望台へ あがるわけだけど
すでに ご存知であろーが
私 高所恐怖症ですの。←おねぇマン風
だから 下から見上げただけで
ちょっと 心拍数上昇ぎみですの。
上がりぎみの心拍数を
正常値にさげるために
まずは タワー下にある クレープ屋さんで 一休み。

娘其の弐は バナナチョコクレープ。←定番。
あたしは
あんことわらびもちがのった
どでかいアイスクリーム。
ジャンクな味で うまうま だけど
kalは とんでもないと 思われ。
レコダイに 書くのがつらい。
そして
福岡タワーの前にある
シーサイドももち海浜公園で
娘其の弐と 海辺で遊ぶ。

天気が いまひとつだったけれど
温度は けっこう高かったので
海の水の冷たさが すごく気持ちいい。

娘其の弐は
海に行ったことや 見たことはあれど
たぶん おそらく まちがいなく
なかにはいって 遊んだことは まだないので
初心者には ぴったりの
ゆるいゆるい波と
人工的なこぎれいな浜辺で
プレ☆海遊び というかんじ。
昨日の散歩の涙ちょちょぎれとは 打って変わって

余裕の笑顔。
軟弱の都会っコゆえに
ここらが 妥当っちゃ妥当。
パパのお土産にしよーと
ふたりで 貝殻をひろって集める。
貝殻をひろってるところを 写真にとってー!
と エルにお願いしたら
あたしが どでかいおケツをさらしまくってる
後姿ばかり 何枚も撮っていたので
せめて 少し痩せてみえるアングルで撮れないんか?
と ダメだししたら
だって あたしは 大きいおしりの人が好きなんだよー!
とか 訳のわからん言い訳をしていた。
大きいおしりの人が好き・・・って
そんな 言い訳ありなんか?

ふたりで拾った貝は
リトルマーメイドを連想させるよーな貝。
たくさんひろったので
おじーちゃんやおばーちゃんにも
お土産にすることにした。

プレ☆海遊び
滞りなく 楽しく 終了。
そして いよいよ
福岡タワー に 上ります。

真下から みあげた福岡タワー。
東京タワーよりは 低いのだろーけど
すんげぇ 高いのにはまちがいなく。
この構図だけでも
あたし的には 足ガクガク。
エレベータで あがるときも
横は ガラス張りになっているので
あがっていく様は 丸見え。
なので ガラスから体をなるべく離し
目をとじて 黙祷気分。←なら上るな。
展望室につき
下を 見下ろすたびに
足は ガクガクで 眩暈が しそー。
鳥肌もたってくる。←末期。
三角形のタワーなので
娘其の弐を 角のほうにたたせて
写真を撮ってるだけで

あたしのほうが 超こわくて 泣きそうな気分。
自分で望んで 福岡タワーまでやってきたのに
あたしが 一番怖がってどーする?
と ゆーかんじ。
そして下に下りた後は
隣のTNC放送会館のビルに行き
マクドナルドで また休憩。
それから そのビル内にある
テレビ西日本のエリアで ←こちらでいうとフジテレビ。

ラブワゴンブースやら
ぷち☆お台場冒険王ちっくな店なんかを
ちょっと ぶらつき
そのあとに 2階にある
ロボットスクエア に はいる。

福岡では 過去に
ロボカップ2002福岡・釜山大会
というのが あったらしく
21世紀のリーダーと言われる
北野宏明氏の構想を基に
福岡市が中心となって
産・学・官で構成する
ロボスクエア運営委員会なるものがあるらしい。
入場無料というので
たいしたものではなかろーと
たかをくくって はいったのだけれど
これが なかなかどーして びっくり
すげー おもしろいとこではないか。
まずは ロボットたちのダンスをみる。
びっくりするほど芸達者なロボットたち。
そして 今一番の新型ロボット。
これが 7万弱で買えるっちゅーんだから
すげー話。
ロボットの世界って
すげー勢いで進化してるんだな。
知らんかったよ。
もう すでに販売終了になっている
AIBOたちも ここでは 健在。

娘其の弐は
やや びっくりぎみに
AIBOと 遊ぶ。
今現在 AIBOと遊べることなんて
なかなか ないと思われるので
すげー 貴重な 体験。 
最近のロボットは
やはり 高年齢者向けに
癒しペット的なロボットが
かなり たくさん開発されてる様子。
いずれ あたしも必要になるのかなー。
さみしーよーな気もするけど
ちょっと遊んだだけのAIBOでも
けっこう 親愛の情が湧くので
これがこれで 楽しいアイテムなのかもしれん。
娘其の弐は
AIBOを いたく気に入り
ぱぱに かってもらおー!
とか ゆーていたので
その旨 だーりん☆にメールで報告。
オークションとかで
今でも 買えるのかなー?
それとも プレミアついて
すんげー値段とかになっちゃってんのかなー?
昨日までの
野趣な自然に親しむ日々と うってかわり
今日は かなり近代的な世界に
まぎれこんでしまった かんじ。
すごーく 蒸し暑かったのは
立ち並ぶビルの冷房がんがんの
ヒートアイランド現象のせいなのかなー。
エルの家にもどってからは
自然な風のなか
木がふんだんに使われた家で
餃子作り。
明日もまたおでかけ予定。
Blogを ざくざく更新したり
娘其の弐と リリアンやビーズで遊んだり
DVDをみたり 散歩をしたり。

娘其の弐は
海辺にはってる 小さなカニさんが
こわい といって 半ベソ。
ビビり大全開。

やっぱり 飛行機は低空飛行。
マンションにぶつかるっちゅーのッ!ってほど。
マジ こわいっちゅーの。

今日は 雨が振ったりやんだりの一日だったけれど
夕方 ちょっとだけ お陽様が顔をだす。

娘其の弐と
おっぱい山と 勝手に命名。
海あり山ありの自然あふれまくり。
最高。

散歩から帰ってすぐに
夕暮れの海を眺めながら
お風呂にはいる。
贅沢な 時間。
贅沢な 幸せ。
福岡 5日目。
こちらにきてから
毎日 でかけまくりなので
ここらで のんびり 休養日。
ふだんは
宵っ張りの娘其の弐も
毎日 疲れはてて 早々の沈没しているので
朝は けっこうな早起き。
本日は あたしよりも
早く起きて おりました。
朝から ゆったりとしております。
昨日は 父の日だったので
娘其の弐からのパパに
チョコとキャラメルを 送っておりますが
朝もはよから
パパに絵も描いていた模様。
毎晩 寝る寸前になると
ぱぱにあいたい・・・
と いって 枕をぬらす日々。
愛されておりますなー。
愛されまくっておりますよ。
パパへの 絵でございます。
現物は スーツケースにいれて
思い出といっしょに
もってかえるからねー。
留守番隊隊長 任務
よろしくですよー。
つか
娘其の弐がいないからって
毎晩 毎晩
漫喫 行きすぎじゃね?
さみしーのは わかるけれど ね。
福岡 4日目。
関東は 晴天続きらしーのだけど
本日 こちらは 雨ナリ。
かしいかえん という
エルの家の近くの遊園地に
ゴーオンジャーが くるというので
娘其の弐と あたしを
遊園地の開園にあわせて 車で送ってもらい
でかける。
都内や うちの近所で
この手のキャラが やってくるとなると
かなりの動員が みこまれるので
はやめはやめの行動が必要となるのだけど
果たして こちらは どーなのか?
全国統一的に
ゴーオンジャーに萌えてる幼児は
多数いると思われるので
やはり 都内同様
はやめの行動必須だよな!やっぱし!
と 11:30から開演だけれど
10:00に 一番乗りで入園して
大テントのステージ前 かぶりつきを
一番乗りで 占領。
そして
はじまるまでの1時間あまりを
隣の イベント広場でやっている
アンパンマンカーニバル で 時間をつぶす。
時間つぶすいとはいえ
娘其の弐的には
アンパンマンも大好きなので 
上機嫌で 堪能。
なにが楽しいって 
このボールプールが 気に入ったらしく
娘其の弐よりも はるかちいさなコにまじって
ボールにダイビングして
遊びまくり。
アンパンマンがやってきたので 
勇気をだして ←こわいらしい。
いっしょに撮ってもらう。
あたしは できれば遠慮したいのだけど
ままもいっしょじゃなくちゃ いやー
とかゆーので しかたなく いっしょに。
そして
よーやく 時間になったので 陣取っていた
かぶりつきアリーナ席に。
だけど 都内のイベントとはうってかわって
かなりゆるい雰囲気。
人数的には
大テントの座席半分埋まっていないくらい。
そーなん?
こんなものなん?
と 思わず 拍子抜け。
それでも ショーがはじまれば
ごーおんじゃー
ごーおんじゃー
の こどもたちの声援。
娘其の弐も 大きな声で 大声援。
そして ヒール役たちが でてくると
超間近までせまってくるので
娘其の弐は 半狂乱で ビビりまくる。
ほかでも 大絶叫でギャン泣き幼児多数。
そこへ でてくるのが
ゴーオンジャーの面々。
そして スペシャルショーということで
ゲキレンジャーも 出演。
娘其の弐は 大喝采。
ほかの幼児たちも 大興奮しまくりまくり。 
なんとなーく
都内でみるよりも キレがないよーな気がするのは
まちがいなく 気のせいではなかろー。
雨でぬれてるステージ脇で
ゴーオンレッドが 激しく転倒していたのも
みな 見逃すこともなく 劇見。
そして 親たちは 失笑・・・。
ストーリー的には
お決まりのように 大楕円で平和を守り 終了。
最後は みんなでダンス。
ショーのあとには サイン会。

400円で サイン色紙を購入して
そこへ ゴーオンレッドが サインを書いてくれる。
ゴーオンレッド・・・おまえは だれ?
とか おとなのあたしは 思いつつ
サインをもらって 握手もしてもらう
娘其の弐。
そして そのあと 全員と握手。
それから 撮影会。
やはりこれも
ひとりだと こわいー とか
娘其の弐が いうので
あたしも いっしょに。
このあと 2:30からも
2回目のショーがあるので
もう一度みたい!という娘其の弐と
簡単なランチを食べたり
雨足が ゆるんだあたりで
お花の前で 写真を撮ったり
かわいい ちいさなお家の前で 写真を撮ったり
また アンパンマンカーニバルへいったりして
時間を やり過ごす。
そして よーやく時間になったので
またまた ゴーオンジャー観覧。
やはり キレはいまひとつ。←同じ人だからね。

写真は また ふたりで。
このゲキレッドが やたらに
サービス精神旺盛で
いろんな人に ポーズをとっては アイコンタクト。

あたしも 思わず 握手をしてもらったり
手を振ってみたり。
それに いちいち答えてくれるから
なんとなく 親近感。
ヒール役で でていた
ゲキレンジャーにでていた

臨獣拳・首領 黒獅子リオ(理央)様。←様付けかよ。
かっこいい キャラに描かれていたので
思わず
りおさまーーーーーーッ!
と 手を振ったら
ヒールを演じてる最中だったのに
手を振りかえしてくれてたし・・・。←すでに趣旨がかわってきている。
最後の回だったからか
撮影会が終わったあとも
全員が でてきてくれて
こどもたちといっしょに 戯れる。
すばらしいまでに ゆるい キャラクターショー。
娘其の弐が それぞれのキャラと
握手をしてもらうたびに
あたしのむかって
YOUは?
というかんじで 指差してくれるので
あたしも 喜んで握手をしてもらっていたら
どーやらそれは
写真撮らないの?
という 合図だったらしい。
満面笑顔で 握手してもらっていた
単なる保護者であるはずの あたし。
どーなの?
ってかんじでは ないか。
よーやく それに気がついたのは
最後に握手した ゴーオンブルーのとき。

気がつくの 遅すぎ。
つか
あたしが あきらかに興奮しすぎ。
ゴーオンジャーショーを
たーーーーーーーっぷり!堪能し ←あたしがな。
また 車で迎えにきてもらって
エルの家に帰る。
夜になるまで
娘其の弐は 夕寝をしたり
あたしは blogをかいたりして のんびり。
夕飯は 娘其の弐ご所望の
回転すし。
またしても 夜は あっちゅーまに沈没。
福岡 3日目。
今日は エルの旦那くんがお休みなので
阿蘇山へ ドライブ GO!GO!
とか ゆーても
我が家は 基本
三半規管が弱めの家系なので
乗り物酔い対策もかねて
乗り物に乗ったら 即寝る!が
あたしのこどものときからの 掟。
なので 娘其の壱や息子其の壱もそうだけど
ごたぶんもれず 娘其の弐も
当然ながら あたしも
車のなかでは ほとんど 爆睡状態。
ドライブ中の 外の景色を楽しむっちゅー行為は
ほとんどないまま 寝る寝る寝る。
目的地が 遠ければ遠いほど 寝る寝る寝る。
一生懸命 遠い道のりを運転する旦那くんへは
失礼きわまりないまで 寝る寝る寝る。
まったくもって 申し訳ない母娘。
すまんね。
まず 到着したのは
平成18年10月30日に落成したばかりの
九重夢大吊橋。 
長さ360m 高さ173m 幅1.5m
の 日本一の人道大吊橋。 
しかーーーーーしッ!
あたしは 高い所が 苦手で
ちょっと高いところにあがっただけでも
眩暈 くらくら。
今 マンションの5階に住んでることでさえも
なれるまでは 廊下を歩くのも
ベランダで 洗濯モノを干すのも
足をがくがくさせていたほどなので
日本一高いときいただけでも
心拍数 上昇↑↑しまくり。
おーーーまいがッッッ!状態。
なので
愛娘 娘其の弐を
エルの旦那くんに 全面的に託し
あたしは エルの腕を
ヒシッッ!と つかみながら
大吊橋を 渡る。
途中 エルが
ほらー すごい景色だよー!
とか いうけど
そんなものをみてる 余裕なし。
でも せっかくきたので
写真だけは まったくみないで
頭上にかざして 撮る。
足元も 格子がはまっていて
下が のぞけるようになっているけど
そんな サービスに誰がしたッ!と
思わず 怒りがこみあげてくるほど こわい。
当然 下なんかみるわけは ない。
揺れるたびに
心なかでは 大絶叫!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!
というかんじ。
たまに 手すりにしがみつきながら
歩いている人と すれちがう度
どどど、同士よぉぉぉぉぉぉーーーーーッ!
と 抱きしめたくなるほど
恐怖によっての擬似的愛情が 湧きまくり。
この気持ち わかってくれるのは
ちゃーこだけかもしれん。 >ね?ちゃーこ。
一方 娘其の弐はというと
最初は こわがっていたけれど
そのうち 慣れてしまったようで
揺れる橋に 身をあわせるように
リズムをとって 歩いてる。
そして ときおり
ビビる あたしを 振り返り
やや バカにしたような 笑い。
くくく、くやひぃ。
心拍数を 人生最高値までにあげつつ
大吊橋 往復完全制覇!←おおげさ。
を したあとは
心を落ち着かせるために
お土産なんぞを
ふらりと 見て歩きつつ
深く 深く 深呼吸。←妙な達成感満喫。
その次に 向ったのは
雄大な眺めで 有名な 大観峰。 
目の前にひろがる あふれんばかりの緑 緑 緑。
昨日の海の青さとおなじく
360度の一面緑。
自然って すばらしー。
目の奥の疲れが 癒されるかんじ。 
空気も すごく かるくかんじられて
呼吸するたびに 浄化されてるよーな気分。
最高。
次に向ったのは
阿蘇ファームランドのなかの
ハーベスト という バイキング形式のレストラン。
阿蘇の農家の皆さんが作った安心・安全な食材を使って
阿蘇のお母さんたちと学術委員会の
コラボによる自然食バイキング らしい。
種類も 多くて なかなか美味。
娘其の弐は こういう形式の食事が
すごく好きなので
ちまちま 何度も自分でとりにいって
けっこうな量を 食べていた。
唯一問題なのは
レコーディングダイエット中のあたしとしては
ちまちまと少量ずつ いろんな種類を食べてると
それを 全部 記載することができない こと。
なので こういうときは
いろいろたくさん 1000kal ←いい加減。
とか書いておくことに決めている。
いい加減すぎかもしれんけど
食べながら メモるのも
気分的に 食事をまずくするだけだし。
ここで お土産なんかもいろいろ探して
だーりん☆の実家へ
馬肉のスモークと お醤油セットとご当地味噌を
娘其の壱 息子其の壱には
夕飯に使えそうなラーメンセットと←月曜の夕飯はこれで!
チーズケーキを←息子其の壱が好きだと思われ。
だーりん☆には
娘其の弐から 父の日もかねて
チョコとキャラメルを←娘其の弐のチョイス。
会社のみんなには お菓子を 購入。
そして そのまま クール便で配送してもらう。
次は 本日のメインイベントともいえる
阿蘇山の火口を 見に行く。
娘其の弐にとっては もしかしたら
おもしろくないかもしれんけど
やはり ここは絶対おさえておきたいポイント。
なので GO! GO! GO!
阿蘇山は世界を代表するカルデラらしい。
阿蘇外輪山に囲まれた カルデラの直径は
南北28kmとかゆーので←東京都23区程の大きさらしい。
どんだけ でかいんだって話。
一般に阿蘇山と呼ぶ場合
中央火口丘群の阿蘇5岳
根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳
5つの山の総称であって
阿蘇山という名称の山はないのだとか。
高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳は
4回目(9万年前)の巨大カルデラ噴火後に活動した火山で
中岳の火口は現在も噴煙を上げ続けている活火山
っちゅーのが
ネットで調べた 情報。
でも 実際に火口をのぞくと 
こげなかんじ。
娘其の弐は
おふろ?おふろ?
とか ゆーて
けっこうはしゃいでのぞいていたけど
いやいやいやいや。
なんともいえない 恐怖を感じる。
周りの山肌も 笑えないほどのシビアさ。
イメージ的には
ディズニー・シーのあの噴火する山に
近いものは あるけど
やはり 自然のものと人口のものの
違いというのは 言い知れぬ恐怖感 ということか。
自然の美しさというのは
極限までいくと 紙一重で 恐怖と重なっていくかんじ。
自然の長年の結果を
観光という行為に
人間は 利用していくわけだけど
そこに 尊厳的な感情を
常に持ち合わせていないと
いずれ 痛い目にあう気がする。
つか 
もう この看板をみた時点で
あたし的には 命がけ ですわ。
最初 そーは言っても
たいしたことはなかろーと
高をくくっていたのだけど
帰る間際あたりで
喉の奥が ひゅー といいだしたので
これは ヤバイ と 思いまひた。
喘息体質の方は
くれぐれも ご注意を。>hiyoちゃん
火口をみにいく 途中で
馬にのれる という 看板をみつけ
娘其の弐が
おうまにのりたーーーーーい!
と 騒いでいたので
帰り道に 立ち寄って
娘其の弐だけじゃ無理だし
あたしも 乗れそうにはなかったので
エルの旦那くんにいっしょに乗ってもらい
娘其の弐 乗馬初体験!
白馬に乗った王子様と 娘其の弐。
でも
エルにとって 旦那くんは
まさしく 白馬に乗った王子様的な
愛するパートナーだと思うので
この表現は あながち まちがってはおるまい。
乗った馬は なおちゃん という 名前。
どこかで 聞いた名のよーな・・・。>ことちゃん

娘其の弐が 乗ったときは
もう 営業時間の最後のほうだったらしく
そのあと すぐに
馬たちは すべて 放牧。

それぞれの馬が
誰に監視されるわけでもなく
思い思いに 草を食べ 水を飲み
池のまわりを のんびり散策。
それを 観光客が すぐそばまでいって
馬にさわったりしているのだけど
馬たちは 我冠せず。
ほんと 監視の人が誰もいないまま
馬乗り場の舎屋は 閉められていたので
このまま 馬たちは 現地解散なのか?
だとしたら
明朝 現地集合?
馬たちには 草 という焼印が
全馬たちに 押されていたので
それを 馬札として
このまま 現地放牧状態で育成してるのか?
まったくもって 不思議。
そして 帰路の道中。
インターでみかけたのは

↑ さつま揚げ軍団。
ふみが コメントで
さつま揚げ軍団が うまい といってたけど
さつま揚げ軍団っちゅーのは
これのことなんだろーか?
どーよ?>ふみ
長時間の運転で
疲れ果ててると思われる
エルの旦那くんは
最後にまた 娘其の弐が喜ぶよーにと
福岡空港の近くに寄ってくれて
日本のなかで おそらく福岡空港しかないであろー
低空飛行で街中を 滑走する飛行機を
真下からみれるポイントに 連れていってくれる。
福岡空港の着陸する寸前の
あの
おおおおおお、落ちるの?
と さえ 思ったくらいの 街中を 低空飛行。
真下からみると
飛行機の裏 丸見え。
これは てっぱくで
車両の下から のぞけるようにしてるが如く
マニアには たまらん構図。
そして あの轟音。
ずっと みていたい気分。←ヲタク心を擽られる。
夕飯は ご当地名物のラーメンを。
またしても 娘其の弐は ばくばく 食べる。
夜は あんだけ車のなかで寝ていたのに
あっけなく 爆睡。
到着翌日。
昨日の夜は
娘其の弐を 寝かせていたら
眠り悪魔にとりつかれてしまい
朝まで 沈没。
目が覚めて
2階のリビングから みえたのは 
朝の海。
すんげぇ 贅沢な朝。
すこぶる天気もよかったので
国立海の中道海浜公園 へ GO!
一日かけてまわっても
到底まわりきれないよーな どでかい公園なので
まずは マリンワールドへ。 
梅雨時の平日のせいなのか
広大な土地と広大な施設だというのに
どこもかしこも 閑散としていて 
ほとんど 独り占め状態。
マリンワールドにはいると
ちょうど イルカとアシカのショーの
開始時刻間近だったので
足早に そちらに向かう。 
思わず 歓声がでてしまうよーな
バックが 海のステージ。
視界のなかいっぱいに 海 海 海。 
娘其の弐は 大拍手。
ショーのあとには

イルカが 悠然と泳ぐ水槽を前に
癒し効果満点の ランチ。
それから ラッコをみたりペンギンをみたり

赤ちゃんのごまちゃんをみたり
マリンワールドを 堪能したあとは
マリンワールドの前で

クローバーや白つめ草をつんで 遊ぶ。
次は
またこれも びっくりするくらい閑散としていた
ワンダーワールドへ。
どれも 並ばないですぐ乗れるどころか
娘其の弐しか いない状態なのだけど
まず 乗ったのが
ドルフィンパラダイス。
パラダイスといいつつも
水路をぐるりと一周するだけ。
なのに ふたりで600円。
微妙なお値段。
だけど あたしが乗った瞬間
ぐぐっと ドルフィンが沈んで
かなり水面ぎりぎりまではまったので
そういう意味では スリル満点な乗り物。
沈没寸前だし・・・。
次に乗ったのが 大観覧車。
ほんとうに 大観覧車なので
高いところが苦手な あたし的には
確実に 眩暈がしそーな 気分。
最高地点では
両側に博多湾と玄界灘を 見渡せるのだけれども
もう そんな気分ではなく
途中 隣に座ろうとしたエルに
バランスが狂うだろろろろろッッッッ!
とか 怒鳴りつけるほど
大パニックな あたし。←おとなげない。
ごめんよ。>エル
次に遊んだのは
ふみのBlogでも 話がでていた
ローラー滑り台。

これは 体重があればあるほど
スピードが でまくってしまうので
あたしと娘其の弐で 滑ったときには
猛マッハ!のスピードがでてしまい
下でデジカメをかまえていた
エルが シャッターをきることができず。
エルが 娘其の弐と降りてきたときには
サンダルでぶれーきんぐぅーを
かけていたらしく
火花がとぶんじゃないかっちゅーくらい
サンダルが 熱されていたし。
つか
ローラー滑り台って おケツ熱ッ!
次は ボードをこぎにいこー!と
冒険の池に行くつもりが
道に迷ってしまい 遭難状態。
ほんと 土地が広大すぎて
どこにいくのも 歩く歩く歩く。
迷いまくってしまったので
一度 ワンダーワールドへ戻り
かき氷やソフトクリームを食べつつ 休憩。
仕切りなおして ようやく冒険の池へ。
なのに 本日 ボートはやっておらず。
がっくりしながら ちょっと歩くと
トリムの水辺という
こどもの 水遊び場があったので
そこで 遊ぶ。

バシャバシャと 水と戯れまくりの 娘其の弐。
あっちゅーまに
服は びしょぬれ。
なので 木にほして 乾かす。

なんだか CMのよーな風景。
ここが いちばん楽しかったらしく
ずいぶん長い間 遊ぶ。
あっちゅーまに 閉園時間となってしまったので
となりの駅まで歩き
フェリー乗り場から
博多までフェリーに乗ることにする。
フェリーがくるまで 1時間ほどあったので
しばらく ジュースを飲みながら

海をながめて おしゃべりしつつ
のんびりと 待つ。
フェリーに乗って

360度海を 楽しむ。
ひたすらに 爽快。
博多から タクシーにのり
西松屋にいき
明日のドライブのための
娘其の弐のチャイルドシートを購入して
また タクシーで 帰宅。
夕飯は エルが作ってくれる。
あー
なんて 贅沢なの。
毎日 人が作ってくれたご飯食べられるなんて。
極楽 極楽。






そうか。
やっぱ 外からみたら あっちゅーまなんだな。
あたしなんて
もう そろそろ 二十歳になってもいーんでは?
とか 娘其の壱の成長の遅さに
うんざいずみいよいよ。>ことちゃん
今頃は もう 2児の母になっているであろー。
つか
時間的にいえば
いま いちばん ツライ時間かもしれんな。
がんばれ がんばれ 絶えるのじゃ。
Dいずみいよいよ。見てしまった・・・。
まだ、シーズン3真っ最中なのにぃぃ〜〜!
そ〜か、そ〜〜なるのか・・・。脱力。
シーズン3になって、サイードの出番がないから、
ちょっとキモチが離hiyoいよいよ。>今更 72話も みてらんなーーーーーい!
・・・っていうのはアリなの?アリなの?
ケーブルで予告見る度に
面白そうだけど、継続して見る気力あるかなー
とかあんまふみこ夏の終わりの 夜。娘其の壱ちゃんが就職なんて・・・
おめでとう!の反面、「はぇーーーーよ!」
・・・みたいな。
初めて会ったときはランドセルのコで
二回目は確か中学生だけど
とっふみこいよいよ。かもめ食堂は、
映画もホントによかったけど、
本もおもしろかったよねー。映画になくて、
本のほうにある話し(お父さんの遠足?
運動会?のお弁当ネタとか。)も
どことまま夏の終わりの 夜。>ともぞう
あたしも
帰る場所がなくて
つらかった思いがあるから
娘其の壱には そうさせたくはないけど
娘其の壱の日頃の態度をみていると
つらかったら帰っていずみ8月末日。 >ふみ
娘其の弍は あっちゅーまに元気でス。
ご飯も 超!モリモリ食べるよーになったし。
一安心だよー。
心配してくれて ありがとねー。
うちも
基本ベース いずみ8月末日。 がんばれー!
私も今は事情が事情だけに、
ここ数日間は家の中片付けまくってたんだけど、
出てくる要らないものとか古いものとかに驚愕し続けたし。。。。
>何度ことまま夏の終わりの 夜。就職おめでとう。
娘其の壱ちゃんが、楽しく充実した
お仕事ライフを送れるよう、そして見つめるいずみちゃんが
たくさん幸せを噛みしめられるよう、祈っています。
ことまま夏の終わりの 夜。よかったね。娘其の壱ちゃん、お仕事決まって良かったね。
大昔一度会ったっきりだから、だいぶ変わってるよねえ。
「あ〜、お人形が動いてる!!」と思ったぐらい、かわいかったよ。(す)夏の終わりの 夜。就職おめでとう
社会人の第一歩だね
いろんな意味で大変だけど
見守ってあげるしかないかもね
両手を広げて
何かで帰って来たときに
抱きしめてあげられれば
いいかともぞう8月末日。 うちもココ2日ほど、
じゃんじゃか洗濯しまくっている。
乾きが早いと、アイロン率も低いから
ホント嬉しい限り。
っていうか、娘其の弐ちゃん良かったねぇ。
子供っふみこよーやく。>hiyoちゃん
旦那くんのお店のことで
いろいろ忙しいのかな。
でも OPENしてから3ヶ月くらいは
寝る時間もままならないくらい
あれこれ 雑多なことだけでも忙しいずみよーやく。其の弐ちゃん、よくなってよかったよかった。
友達との時間はすごく大切。
家族との時間とまた違うんだよな。
なのに、当分時間が作れないワタシ。
ストレスたまりまhiyoよーやく。>エル
だよねー。
あたしも リビングにおくなら
あの花の場所だ と 密かに思っていたよ。
あそこから ポワンと 灯りがともり
ふわんと 香りが漂えば
もう エルいずみよーやく。なんか嬉しいこと書いてあるしー。
あのアロマポットは、まるでこの家から生えてきたように
ものすごーくなじみまくっているのだった。
2階の森側の窓の下、あのときはエルよーやく。>ちゃー
そう。
なんとか 落ち着いた模様。
なので 来月にはいったら 早々に
お邪魔いたしますね。
何曜日だったら 大丈夫なのかなー?
ちゃーこのプレゼントいずみよーやく。ひとまずよかったねえええ。
家族が健康でないと
ほんとーーーに落ち着かないから
ああ、よかった。
贈り物って大好きなんだよねー。
あ〜、これはいいと思う。
あちゃー絶叫。>ふみ
息子其の壱は ちーさいときも
少しおおきくなってからも
ぜんぜんおとなしかったよ。
やっぱ 生まれもった性格ってあるよねぇ。
娘其の弍は
言葉で 納得いずみ絶叫。そ、そーだね・・・
小さい小さいと思っていても
娘其の弐ちゃんも年長さんだもんね。
年取るのも早いわけだわ(´・ω・`)
病院によるのかもね。
ななが幼稚園で採血したふみこ絶叫。>ふみ
娘其の弍は 保育園にはよから通ってるせーで
点滴なんて 数えきれないくらいやってるんだけどさ
もっと ちーさい頃は
ベッドに寝かせた状態で
看護士さんいずみ絶叫。テツコが足を骨折した時に
「うらぎりもの」って顔で
何度泣かれ、暴れられ、絶叫されたことか。
ああ、思い出すだけで泣きそう。
子供は見捨てられた気がしてつらいのちゃー絶叫。大変なコトになっていたのね・・・。
ななも一度だけ点滴したけど、
その時には私は外に出されたから、
声だけでどんな惨事かは不明だった・・・
けど、病院側の意図でふみこ2008 夏 勝ち戦。>ふみ
保育園の毎日のプールで
かなり 下地はできていたんだけど
顔 うすく 皮むけてたよ。
たぶん 今年の夏が
今までの娘其の弍の人生のなかで
最高のヤキ色だいずみ愛 燦々と。>ふみ
この変な顔は 娘其の弍が書いたんだと思うのだけど
たしかに あの 人面ハンバーグそのもの。
娘其の弍も 意識下に
あの 人面 が 埋め込まれてしまったのかいずみ愛 燦々と。だーりん☆の手紙はいいさ。
けど、左上になんか変な顔?が・・・。
なんとなく、人面弁当を思い出しながら
「あぁ、やっぱり・・・」的な納得感。
ってか、ホントらぶふみこ2008 夏 勝ち戦。フォトジェニックだ・・・可愛すぎ。
っていうか、
顔がまっかっかーみたいだったけど
大丈夫だったんだろーか???
だーりん☆だけは、延長さよなら負け!?ふみこ夏の日々。>hiyoちゃん
いこーねー。
あそこなら おそらく
こじゃるくんも 娘其の弍も
フルで おおはしゃぎできると思うんさ。
そして あたしたちは
思う存分 おしゃべりいずみ母心。>hiyoちゃん
東京で 出場できるよーなことがあったら
みんなで 応援にいきたいよねー。
そしたら そのまま
ギューしてチューしちゃるのにーーーーッッ!
>いずみ